歌舞伎座地下風景
4月開場に先だってオープンした新歌舞伎座地下ロビーを撮影してみました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,620万画素
2011年4月21日発売
ニコンD5100は、2011年4月21日に国内発売された、可動液晶を持つ入門デジタル一眼レフである。D5000の下開き液晶を横開きへ改め、上位D7000と同じ撮像系に、静止画と動画で使える撮影効果を組み合わせた。画面の動かし方、ボディの形、画像表現を一緒に変え、構図や効果を液晶で確認しながら撮る使い方を広げた機種であった。
投稿写真 545枚
4月開場に先だってオープンした新歌舞伎座地下ロビーを撮影してみました。
3月9日の上野公園入口の1本の桜に目が行きました。
1月12日の桜を撮影してみました。
新しい歌舞伎座開場24日前の風景をカウントダウン時計を入れて撮影してみました。
日本橋の三井本館の東京五輪招致のテーマカラーに彩る最終日のライトアップを撮影してみました。
こちらでは、かなり見頃過ぎのイメージが出てきていますが 一部まだ頑張っています。 珍しいので撮影してみました。 D7000から、わざわざ(?) `D5100に買い換えてしまいました(^^; バリアングルがやっぱり気になりました。 高く売れて、安く買い換えることができました(^^)
午前中に雨が降っていたので雫に期待して 公園に行ってみました。 葉っぱの先がかえりになっていて溢れずに 残っていました。
久々に東京スカイツリーを撮影してみました。
三井本館の東京五輪招致のテーマカラーに彩るライトアップを撮影してみました。
9日上野公園入口で咲ていた桜を撮影してみました。
多くの参拝客で賑わう湯島天神の境内で梅と合格絵馬を撮影してみました。
江戸古町祭りの会場で上映された「蘇る江戸古町」の3Dデジタルマッピング映像を撮影してみました。
4日から7日までの間点灯される東京タワースペシャルダイヤモンドヴェール&2020窓文字ライトアップを撮影してみました。
4日から7日まで実施される都庁第一本庁舎ライトアップを撮影してみました。
4日から10日までの間点灯される東京ゲートブリッジ2020年オリンピック・パラリンピック招致スペシャルライトアップを撮影してみました。
鴻巣市役所のロビーに置かれた日本一高い7m31段のピラミッドひな壇を撮影してみました。
お濠に映った現在解体工事中の旧赤坂プリンスホテルを撮影してみました。
JR総武線両国駅の普段は利用されていないホームに上がる階段を利用した雛飾りを撮影してみました。
4月にこけら落としを前に歌舞伎座の建替工事が26日完了したようですが撮影日の23日も多くの方が撮影に訪れていました。
銚子電鉄のこの車両を見ると昔の営団地下鉄丸の内線を思い出してしまいます。
朝のさいたま新都心を通過する雪を纏った弘前発の臨時夜行列車を撮影してみました。
24日に開催される東京マラソン2013のゴール手前195mの42km地点のゲートを撮影してみました。
現在解体工事中の旧赤坂プリンスホテルの高さが随分低くなってきました。
の先頭車両ノーズ部分にかかる夕日を撮影してみました。
あと1ヶ月で引退する上越新幹線200系の後ろ姿を東京駅東海道新幹線ホームから撮影してみました。 先日運転を開始した東海道新幹線N700Aと引退する上越新幹線200系の新旧の並びがこのホームであと1ヶ月の間で見ることができるかもしれません。
地上駅の東急東横線渋谷駅の長年見慣れたこの風景も来月の地下駅化で廃止され見られなくなるため撮影してみました。
明け方まで降った雪の被った蝋梅を撮影してみました。
東海道新幹線東京駅のホーム下で新幹線車内清掃チームが作業を終えて戻る光景を撮影してみました。
2月9日から11日まで伊豆急行の「アルファ・リゾート21」が中央線の高尾と伊豆急下田間を往復する特急「リゾート踊り子」号として中央線を初めて走るということで、朝のJR国分寺駅で普段見ることができない中央線快速との並びを撮ることができました。
上越新幹線で活躍してきた200系新幹線車両が3月15日で全て引退するため東京駅には多くの方が撮影に訪れていました。 この200系新幹線の引退で旧国鉄時代の新幹線車両はすべて姿を消すことになります。 撮影日には、まだ運転本数の少ない2月8日にデビューした東海道新幹線N700Aと3月15日で引退する運転本数の少くなった上越新幹線200系を1時間内で撮ることできました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D3100と上位D7000の間に置かれ、D7000と同じ有効1620万画素のDX CMOSとEXPEED 2を採用した。可動液晶を持つ入門機のボディに、上位機の撮像系を組み合わせる構成である。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD5100を発売3レビュー DPReviewNikon D5100 In-depth Review
キットは18-55 VR、18-105 VR、18-55 VRと55-300 VRのダブルズームを用意した。発表時の予想実売価格は順に約9万円、12万円、12万5000円である。一方、ボディ内のAFモーターは備えず、純正レンズでAFを使えるのはAF-SとAF-Iという入門機の構成を継承した。2プレス デジカメWatchニコン、3型バリアングル液晶を採用したD5100
最も目に付きやすい変更は液晶である。D5000の下ヒンジによる縦開きから、左ヒンジの横開きへ切り替え、2.7型約23万ドットから3型約92万ドットへ大型・高精細化した。本体の高さはD5000より約7mm低い97mmとなり、特にマウント下の厚みが減った。画面の回転軸の変更は、ボディの形にも関わっていた。2プレス デジカメWatchニコン、3型バリアングル液晶を採用したD5100
横開きに伴って背面のボタン配置も変わった。ライブビューのレバーはモードダイヤルの脇へ、独立した動画ボタンはシャッターボタンの近くへ置かれた。常用感度はISO100~6400、増感では最大ISO25600相当へ対応する。2プレス デジカメWatchニコン、3型バリアングル液晶を採用したD51001公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD5100を発売
動画はD5000の1280×720・24fpsから、1920×1080・30pへ更新し、一回の撮影は最長約20分となった。内蔵マイクはモノラルで、外部マイクME-1を使えばステレオ録音に対応する。不要な部分の削除と、一フレームをJPEGとして取り出す編集もカメラ内で行えた。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD5100を発売
ニコン一眼レフとして初めて、七種類のスペシャルエフェクトを静止画と動画に用意した。液晶で効果を確認しながら撮影でき、たとえばセレクトカラーでは最大三色だけを残してほかを白黒にする。ミニチュア効果では方向と幅を選べるため、被写体に合わせて画面上の効果を決める使い方ができた。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD5100を発売
ナイトビジョンは最大ISO102400相当まで使えるが、静止画は白黒JPEGのみで、RAW記録はできず、AFはコントラスト方式に限られる。通常のカラー撮影の最高感度と同じ条件の数値ではない。またHDRは、露出の異なる二枚を一回の操作で連写・合成し、明暗差の大きな場面を記録する機能である。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD5100を発売
通常の記録は14bit圧縮RAW、JPEG、RAWとJPEGの同時記録に対応し、媒体はSD・SDHC・SDXCを使用する。本体のみ510g、電池とSDカードを含めると560gであった。撮影効果で仕上げる方法と、RAWを使って後から仕上げる方法の双方を備える。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD5100を発売
横開き液晶を選んだ理由について、ニコンはさまざまなアングルからの撮影と、三脚の使用を考慮したと説明した。従来の下ヒンジは画面を光軸に近く保てる一方、雲台と干渉する場合があり、本体の高さも抑えにくいという設計条件があった。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD5100を発売2プレス デジカメWatchニコン、3型バリアングル液晶を採用したD5100
D5100では、左側へ開く構造によって画面の動かし方を変え、同時に大型化と高精細化を進めた。効果を見ながら撮るスペシャルエフェクトやフルHD動画と合わせ、液晶は再生のための画面だけでなく、撮影時に構図と表現を決めるための操作の中心にもなった。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD5100を発売
発売期の複数の専門媒体は、画質の良さと、可動式で高精細な液晶による静止画・動画の構図の自由度を共通して評価した。画面を横に開く構成は、機能上の変更だけでなく、実際の撮影で使える長所として受け止められた。3レビュー DPReviewNikon D5100 In-depth Review
一方、ライブビューと動画の常時AFは動く被写体に対して遅いこと、ライブビュースイッチと動画ボタンの配置に使いにくさがあることも、複数媒体が共通して指摘した。液晶を見て撮る自由度が増えたことと、動体への追従や操作配置の使いやすさは別の論点だった。4レビュー Photography BlogNikon D5100 Review
2026年10月1日の価格.comボディ集計は50件、満足度4.78である。携帯性と液晶はともに4.79、画質4.73、操作性4.20だった。後年を含む利用者集計でも、画面と携帯性は高く評価され、操作性は相対的に低い値となっている。5レビュー 価格.comD5100 ボディ レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月1日
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