初・イワツバメ
秩父のダムに営巣してるようで、かなり団体でした。 まるっこい体型で、すばしっこく飛んでました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,620万画素
2010年10月29日発売
2010年10月29日に発売された、D90と同等サイズのボディにD300Sに匹敵する機能を凝縮したニコンのDXフォーマットの中級デジタル一眼レフである。D90とD300Sの間を埋める機種として位置付けられ、D90から画素数、AFポイント数、ファインダー視野率、連写速度を引き上げたうえ、SDカードのダブルスロットと防塵防滴ボディも備えた。価格.comのレビューでは総合評価4.67点と、利用者の評価も高い。
投稿写真 1090枚
秩父のダムに営巣してるようで、かなり団体でした。 まるっこい体型で、すばしっこく飛んでました。
喧嘩でもしてるのかと撮ったら給餌してる場面でした。
梅雨の晴れ間に秩父にいったら初遭遇してしまったとです♪
なにかを威嚇いているようなポーズでした。
ランチの後に地元の「池袋の森」に寄ったら意外な遭遇でした。
久しぶりの投稿でありまする。
いつもの公園の帰道でキセキレイくんの給餌に遭遇しました。
シリーズ(?)第三弾の格好良いカルガモくんの飛翔です♪
F8作戦(?)で解像度アップなのです♪
大雨の後で八重桜も散って春の終わりなのかもです。
スピードがつきすぎて止まれるのか心配でした。
シジュウカラくんが狭い所に飛んできました。
かなり手抜き(?)でユーモラスな着水です♪
キジが目の前を通過して ピンボケですが撮影を楽しみました。
花を撮影中に足元のムクドリを MFで撮影しました。 大きく拡大トリミングです。
甲高い声で、さかんに囀っていましたです♪
新緑の中を気持ち良さそうに飛んでいました♪
河川敷の画像を見返していて発見です!! 先日の【?・ビンズイ】は、ベテランの方々の意見で (ヒバリのメス)が有力のようです。
餌の小魚の方向が彼女待ちなのです♪
河川敷で意外な遭遇です、1羽だけで寂しそうでした。
一昨日、河川敷の自転車での帰道を間違えて久しぶりに行った自然公園で 休憩していたらカワセミくんがダイブして小魚を捕ってました。
河川敷でヒバリくんかな〜と撮影して帰宅してPCモニターで確認したら 何やら違うなぁーと思ってネットで調べたら、ビンズイ?かなぁー??
飛びながら懸命に鳴いていましたです。
チュウシャクシギくんの大好物は蟹だそうです。 独特なクチバシの形状は、カニ捕獲の為の進化かなぁ〜!?
名前のとおり千鳥足で動き回って可愛いです。
東京バード&スカイフェスティバル2012(東京港野鳥公園)に行ってきました。 観察小屋での撮影は初体験で、どんなもんかなぁーーと入ってみたら 偶然3羽のチュウシャクシギくんが居てくれてラッキーだったかも〜♪
遠い所のカワウ軍団にまぎれて餌を探していました。
アヒルくんが待ち合わせをしているような光景です。
ゴイサギの幼鳥のホシゴイくんが、変なポーズをしてました。
いつもの公園の一つ手前の駅から花見しながら撮影してたらカワウくんが!?
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D7000は2010年9月15日に発表され、10月29日に発売された。価格はオープンプライスで、発表時の報道では店頭予想価格がボディのみで約14万円、18-105 VRレンズキットで約18万円、18-200 VRIIレンズキットで約23万円とされた。新開発の有効1,620万画素DXフォーマットCMOSセンサー、画像処理エンジンEXPEED 2、2,016分割RGB測光センサー、39点AFシステムを搭載していた。1プレス デジカメWatchニコン、防塵防滴・視野率約100%のデジタル一眼レフ「D7000」また、EISA Award 2011、TIPA Best Advanced Digital SLR Camera 2011、Red Dot Design Award for Product Design 2011を受賞している。2公式 ニコンイメージングジャパンD7000 概要
ニコンは発表会で、デジタル一眼レフ市場が2009年までの急成長から安定成長に入り、ニーズも多様化してきたと当時の市場を説明している。3プレス デジカメWatchニコン、「D7000」の発表会を開催。新世代デジタルカメラは「鋭意開発中」同じ2010年10月には、ペンタックスがAPS-C機のK-5を発売した。専門媒体の新製品レビューでは、K-5はD7000やソニーα55と同一と見られるセンサーを搭載していると指摘されている。4レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ペンタックスK-5
ニコンは発表会で、D7000を「D90同等サイズのボディにD300Sに匹敵する機能を凝縮したニコンDXフォーマットの中級モデル」と説明した。3プレス デジカメWatchニコン、「D7000」の発表会を開催。新世代デジタルカメラは「鋭意開発中」
専門媒体も総じて、D90相当の小型ボディにD300S並みの機能を詰め込んだ、D300Sの下に位置する中級機として紹介した。発表時の報道はD7000を「D90」と「D300S」の間に位置する"ハイミドル"機と呼び、上位のD300Sはフラッグシップとしての位置を維持するとしている。1プレス デジカメWatchニコン、防塵防滴・視野率約100%のデジタル一眼レフ「D7000」実売価格から、アマチュアから準プロへ移行する層を想定した製品とみる報道もあった。5プレス ITmedia「挑発的なまでのパフォーマンス」――ニコン「D7000」登場
後継機については諸説ある。のちにD7100が発表された際、ニコンイメージングジャパンは同機を「D7000の後継機種ではない」と説明し、D7000は併売されるとした。6プレス デジカメWatchニコン、光学ローパスフィルターレスの「D7100」
D90と比べると、有効画素数は1,230万画素から1,620万画素に、AFポイントは11点(クロス1点)から39点(クロス9点)に増えた。連続撮影速度も高速時の約4.5コマ/秒から約6コマ/秒に上がった。7公式 ニコンイメージングジャパンD90 主な仕様ファインダー視野率は約96%から約100%に広がり、フラッグシップ機以外では初めての採用となった。1プレス デジカメWatchニコン、防塵防滴・視野率約100%のデジタル一眼レフ「D7000」
記録メディアは、D90のSDカード1スロットから、SDXCに対応したダブルスロットになった。ボディはD90をベースにしつつ、上面と背面のカバーにマグネシウム合金を採用し、D300Sと同等の防塵防滴性能を実現している。動画撮影時の連続AFにも、D90と違って対応した。8レビュー Digital Photography ReviewNikon D7000 Review一方で、バッテリーは新型のEN-EL15に変わり、従来のEN-EL3eとの互換性はなくなった。9レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ニコンD7000
価格.comの掲示板では、キヤノンEOS 60DとペンタックスK-5がD7000の比較相手に挙がった。AF性能は比較の論点の一つだが、評価は一定しない。動体撮影に向くAFをD7000の長所に挙げる声がある一方、海外誌の複数のAF速度テストを並べると、D7000の順位はテストによって変動し、K-5やEOS 7Dのほうが比較的良好な傾向にあると指摘されている。10掲示板 価格.com「AFスピード比較(D7000、EOS60D、K-5、EOS7D、D300S)」 デジタル一眼カメラのクチコミ掲示板
どちらのライバルとの比較でも、掲示板の議論は用途に応じて選ぶという結論に落ち着いている。EOS 60Dとは用途と予算で、K-5とは撮影目的と好みで選ぶべきだとされた。11掲示板 価格.com「CANON 60Dの対抗機?」 ニコン D7000 ボディ のクチコミ掲示板
発表会で、ニコン映像カンパニー第一マーケティング部の笹垣信明氏は、市場の安定成長とニーズの多様化を受け、直近のユーザーの声を反映してこのポジションへの投入を決めたと説明した。ニコンはD7000を、市場の「高性能を小型ボディに入れて欲しい」という要望に応える形で開発したとも述べている。3プレス デジカメWatchニコン、「D7000」の発表会を開催。新世代デジタルカメラは「鋭意開発中」
プレスリリースでは、想定するユーザーとして、「より高い精度と画質」「より進んだ撮影」「一眼レフならではの表現力ある動画」を求める、拡大している三つの層を挙げている。12プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD7000」の発売について
価格.comのレビューでは457件で総合評価4.67点と高く、星5つの評価が77%を占める。項目別ではバッテリーが4.80と最も高く、ホワイトバランスの4.20と携帯性の4.35が低めである。画質、操作性、機能性、耐久性、デザインは4.5台に並ぶ。13レビュー 価格.comニコン D7000 ボディ レビュー評価・評判
高感度画質は、専門媒体と掲示板の双方で長所に挙がる。掲示板でのK-5との比較では、高感度性能がD7000の長所の一つとされた。専門媒体の新製品レビューも、ISO3200程度までなら気にせず使えるとし、ノイズ低減の改善によってノイズと色のねじれがよく抑えられていると評価している。9レビュー デジカメWatch新製品レビュー:ニコンD7000
内容の確認日: 2026年9月28日
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