ゲンカイツツジ
夏に出会いたい、涼しい色でした
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,230万画素
2008年9月19日発売
2008年9月19日に発売された中級機で、D80の後継としてニコンの「ポピュラークラス」を担い、DXフォーマットのフラッグシップ機D300の高画質・高性能をコンパクトに凝縮した「弟分」と位置付けられた。レンズ交換式デジタル一眼レフカメラとして世界で初めて動画撮影機能「Dムービー」を搭載し、D80からは背面液晶の大型化と高精細化、ライブビュー機能の追加、連写速度の向上を果たした。基本性能は専門媒体からも利用者からも高く評価された一方、動画撮影中にAFが働かない点と、動きの速い場面で映像が歪む点は複数のレビューが弱点に挙げている。
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夏に出会いたい、涼しい色でした
梅を撮りに行って、何だか色鮮やかな花を見つけてしまいました。 梅園の中だけに、ひときわ目立っていました。 ところで、この花なんていう花なんでしょう。 花板なのに、何も知らないで、スイマセン。
夕日と赤が綺麗だったので撮影してみました。
初めて昭和記念公園に行きました。 黄色のコスモスは光とのバランスが難しいですね。。。
Summicron 90mmF2 板のリニュアルへのテストです
井伊直弼のお墓が有る豪徳寺 苦手なレンズの筆頭が Summicron 90mmF2 もともと、フーゴ用のヘリコイドを探していた時 この、90mmF2と同じものが使えることが判明 一緒にいかがですかって・・・大師匠の誘惑に負けて購入したものです 何が難しいのか・・・一口では言い現せないのですが・・・ ピンが入れば強烈にカリカリな絵が出るくせに その反面、融通が利かないと言うか、ごまかしがきかず・・・ 今日はF8に絞っています 開放だと・・・なかなか満足なのが撮れないのです・ 今日はニコンのD90ですが、NEXの方が撮りやすいかもしれません・・・
Hugo Meyer 4inc.F6.5 先日の続きです・・・ これはピンがずれているのではありません カラーバランスが崩れているのもその通りです まだカラーフイルムが発明される以前のレンズ 虫眼鏡のような凸レンズ2枚の絵です
先日から何度も足を運んでますが 今日は チョット古い、フーゴマイヤーのソフトフォーカスレンズを使いました Hugo Meyer Universal Casket ModelⅡ4inc.F6.5 1936年製、二枚レンズ 難しいけど面白レンズです、まあまあ見られる絵は5%位 今日も100枚以上撮っています(笑
梅ヶ丘の羽根木公園 3月3日まで梅祭りです・・・ Summicron-R 50mmF2
Meyer-Optik Gorlitz Trioplan 100mmF2.8 ぐるぐるボケが、綺麗に出てくれました
同じ場所で、中望遠を使いました Voigtlander Apo-Lanthar 180mmF4 コシナ製ですが、だいぶ前に製造中止です これもかなり小型なんですよ
豪徳寺は招き猫発祥のお寺さん・・・ Heinz Kilfitt Munchen Apo Macro kilar 40mmF2.8 ドイツのキルフィット社が製造した アリフレックス・マウントのマクロキラー 開放値F2.8玉で、色収差補正のされたアポクロマートタイプ NIKONマウントへ改造、手動絞り、絞り値:F2.8〜22、 最短撮影距離:0.10m、重量154g 3群4枚のテッサータイプのレンズ構成、リヒテンシュタイン製 マクロ比 = 1:2 フルサイズカメラではミラーが干渉する、プリセットタイプ
オホーツク海と流氷と能取岬と知床連山 先ほどの場所から少し撮影場所をかえて、
オホーツク海から流氷と能取岬と知床連山 撮影場所から約100キロ先の知床連山
先日の吹雪で流氷がビッシリと岸辺を埋め尽くしています。 河口の水面の色と流氷のコントラストが綺麗に思います。
小さな集落の地域で守る小さな神社 地元の木で作り揚げた鳥居ですが、 風穴に耐え、雪に耐える木の暖かさを感じる 鳥居です。
オホーツク厳冬の海(今日 −20度) 川と海からの毛嵐で小さな灯台も氷付いています。
久々に白鳥撮ってみました
今朝の気温−15度ぐらいと思います。 チョット撮影時間が遅く成りましたが、 寒い朝です。
明けましておめでとうございます。
豪徳寺にて Vest Pocket Kodak Rochester 80mmF6.8
今日は大雨の予報・・・ 冷たい霧雨が降り始めました・・・ P.Angenieux 35-70mmF2.5-3.3(Macro)
暫くご無沙汰しています・・・ 紅葉にはまだ早いのですが、静かさを撮ってみました P.Angenieux 35-70mmF2.5-3.3(Macro)
今年も残すところ一月半。お正月前に店頭に並ぶであろう、串柿を撮りに行ってきました。 産経新聞大阪版の表紙に掲載された、和歌山県かつらぎ町四郷です。民家の軒先には、大量の渋柿がつるされていました。
栃木市の太平山からの富士山です この日は、よく見えました。
ひたすら、吊るされて 時を待つ柿 これがまた、旨いんだぁ〜〜!
吊るされて時を待つ旨さ 寒風にさらされ白い粉をふいたら パクッ!
ぬかる道 自分の車では絶対に行きたくない道です。
日光東照宮脇の参道です 紅葉に染まる世界遺産目指しましたが ちと、早かった。。。。。。
天気も良く日差しも明るいので海へ行きました、 波がブロックで砕け散る白い波の力強さを撮影して見ました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D90はD80の後継機であり、ニコンの中級機の中でも「ポピュラークラス」を担う製品とされた。2プレス デジカメWatchニコン、動画が撮れるデジタル一眼レフ「D90」DXフォーマットのフラッグシップ機D300の「弟分」とも紹介され、画質はD300相当としながら、ファインダー視野率はD300の100%に対して約96%にとどめ、連写コマ数などのスペックもD300より抑えている。3プレス ASCII.jp動画が撮れる「D300」の弟分、「ニコンD90」が登場
公式サイトのキャッチコピーは「D300の高画質・高性能をコンパクトに凝縮。」だった。4公式 ニコンイメージングジャパンD90 - 概要dpreviewは、コンパクト機からステップアップする層から本格志向のアマチュアまで、ニコンの一眼レフの中で最も幅広い層に向けた製品と位置付け、後継のD7000が登場するまでニコンの愛好家向けの中核機種だったと見ている。5レビュー Digital Photography ReviewNikon D90 Review
撮像素子周りと液晶モニターのスペックは、D300相当に引き上げられた。背面液晶はD80の2.5型から3.0型に大きくなり、約92万ドット(VGA)、視野角170°の仕様となった。1公式 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD90」の発売についてコントラスト検出AFによるライブビュー機能を新たに搭載し、連写速度もD80の約3コマ/秒から約4.5コマ/秒(最大100コマ)に上がっている。2プレス デジカメWatchニコン、動画が撮れるデジタル一眼レフ「D90」
dpreviewによれば、外観はD80からわずかに角が鋭くなった程度で寸法は同じだが、重量は増えた。3.0型VGA液晶は、D3・D700・D300と共通する新型の高精細液晶だという。5レビュー Digital Photography ReviewNikon D90 Review
競合機のキヤノンEOS 50Dとの比較では、EOS 50Dのほうが対応するISO感度が高い点を、専門媒体の実写比較記事と価格.comのクチコミ掲示板がそろって挙げている。6レビュー ASCII.jp実写で見る「EOS 50D」──ニコンD90と比較(3/4)
動画機能では、キヤノンのフルサイズ機EOS 5D Mark IIとの違いも取り上げられた。デジカメWatchの動画機能のレビューは、EOS 5D Mark IIが動画撮影時に絞りを自動で制御するのに対し、D90では撮影者が絞りを操作できる点をD90の特徴に挙げている。7レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】ニコン「D90」で"Dムービー"を楽しむ
ニコンは、デジタル一眼レフカメラの初心者から写真愛好家まで、手軽に本格的な写真の楽しみを伝えたいというコンセプトでD90を開発したと説明している。1公式 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD90」の発売について
価格.comのレビューでは、372件で総合評価4.83点、星5の評価が85%を占める。項目別の評価は、最も低い携帯性の4.47から最も高いフォーカスの4.76までどれも高く、とくにフォーカスとバッテリーはカテゴリ内でも高めの評価を得ている。8レビュー 価格.comニコン D90 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体も、D80からの基本性能の進化を長所に挙げた。背面液晶は高精細な3.0型になり、見やすさが格段に増したと評価された。9連写速度の向上や、ライブビューの改良も好意的に受け止められている。10レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコンD90
一方、動画機能については、撮影中にAFが働かずマニュアルフォーカスに限られる点を、発売当時の多くのレビューが弱点に挙げた。望遠レンズや被写界深度の浅いレンズではピント合わせが特に難しく、広角レンズでパンフォーカスに撮る運用を代案とする記事もあった。11レビュー ITmediaハイビジョン動画が撮れるデジタル一眼レフ――ニコン「D90」
動きの速い場面で映像が乱れる点も、複数の媒体が指摘した。動く被写体はコマ落ちしたように見えることがあり、これは24fpsで記録するためとされる。12レビュー GIGAZINEデジタル一眼レフとして世界初の動画撮影機能を搭載したニコン「D90」でムービー撮影してみました画面や被写体が速く動くと、映像が不自然に歪むこともある。7レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】ニコン「D90」で"Dムービー"を楽しむ
内容の確認日: 2026年9月28日
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