紅梅
我が家には今この花だけが咲いています カメラを替えて再度撮影しました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,230万画素
2008年9月19日発売
2008年9月19日に発売された中級機で、D80の後継としてニコンの「ポピュラークラス」を担い、DXフォーマットのフラッグシップ機D300の高画質・高性能をコンパクトに凝縮した「弟分」と位置付けられた。レンズ交換式デジタル一眼レフカメラとして世界で初めて動画撮影機能「Dムービー」を搭載し、D80からは背面液晶の大型化と高精細化、ライブビュー機能の追加、連写速度の向上を果たした。基本性能は専門媒体からも利用者からも高く評価された一方、動画撮影中にAFが働かない点と、動きの速い場面で映像が歪む点は複数のレビューが弱点に挙げている。
投稿写真 1069枚
我が家には今この花だけが咲いています カメラを替えて再度撮影しました。
自宅に咲く紫蘭です。
今日は新しい三脚を使いたくて我慢できずに・・・ 近所の塩船観音へ行ってきました。 開花始まりました。
昨日、新しい三脚を使ってみたくて 近所の神社に彼岸花を撮りにいってきました。
ヒガンバナ、やっとちらほら、咲きだしました 優しい白を撮ってみました。
アジサイの花を求めて、週末に3か所回りました。 写真は、奈良県矢田寺の境内の花です。 例年は、ピンク・紫・黄色など、色鮮やかな花の組み合わせが楽しめるのですが、今年は、なぜか青と白が多いような・・・ 時期によっても多い色が変わるらしいですけどもね。
お早うございます この版にははじめての投稿です。 水仙の名前が付いていますがヒガンバナ科の植物で 水仙よりはキツネノ・オオカミソリに似ています。 我が家の花を主に撮っています。皆さんのご指導をお願いします。
近畿地方では超有名な「葛城山のツツジ」です。 「見ごろ」の情報を聞いて行ったのですが、まさしく満開でした。 これだけのツツジが咲き乱れると、圧巻です。 運動不足の体に鞭打って、1時間の山道を苦労して登ったかいがありました。
木漏れ日の中に咲いてました。
ルクリア・グラティッシマだと思うんですが、淡い紫色が何とも言えません。 これも、春を告げる花なんでしょうか?
梅を撮りに行ったついでに、 温室に立ち寄ると、いい感じに日光が差し込んでいたので、 思わずシャッターを押しました。 名前をひかえてくるのを忘れたので、 なんていう花なのか、分かりません・・・
暖かくなってきましたね。 先週の寒波がウソのようです。 今日は、先週下見をしておいた千早赤坂村の水仙峡へ行ってきました。 満開とはいきませんが、1週間でずいぶん花が開いていました。 関西方面の新聞でずいぶん宣伝されたせいか、たくさんの人でにぎわっていましたよ。
今年も1鉢だけ咲きました。
ダリヤプーケットという花らしいです。 花弁のいろあいと、中心部分の複雑さが気に入りました。
目立ちました
我が家に咲いたカトレア またまた、撮影しました。
今年も咲き始めました。 接写です。
2輪目が咲きました。 一番左は3輪目の蕾です。
やっと1輪だけ開花。 後からの開花が楽しみです。
いまを盛りとさいてます。 やっと手に入れたD90での初写しです。 レンズ Nikkor 18-105mm f3.5-5.6G EDVR
太陽を入れて蕎麦の花を撮ってみました。 蕎麦の花の奥は稲刈り前の稲穂です
何の実(花)かわからないのですが、 この紫がとてもきれいなので、 シャッターを切りました。 チョコレート菓子みたいですね。
これも瀬戸海上の森からです。
愛知県瀬戸・海上の森にて。
愛知県刈谷市小提西池のカキツバタ自生地にて。 ここは京都の大田沢、鳥取県岩美町の唐川と並ぶ日本三大カキツバタ自生地で国の天然記念物に指定されているとの事です。
連休を利用して、 淡路島の「花みどりフェア」に行ってきました。 メイン会場の国営明石海峡公園の一角に、 これぞ、お花畑と言えるお花畑が! カラーが多すぎて、目がくらみそうです。
ブルビネラ・トリクエトラという花です。 黄色の小さな花が、とても眩しく、 菜の花の黄色とは違った趣があります。
キンセンカの仲間で、冬知らずという花らしいです。 かわいいオレンジ色のつぼみが連なっているのが、 通勤の途中、いつも気になっていたのですが、 ここ数日の暖かさで、満開になりました。 休みの日にわざわざ通勤路に出向いて撮りました(藁)
奈良県の藤原京跡で偶然見つけた風景です。 菜の花の黄色に圧倒され、桜の写りがいまいちになってしまいました。 逆方向からの風景は、Nikonのスレに投稿しています。
黄色、黄色・・・春の黄色 これを撮ってて、オラの頭も、まっ黄色(^^ゞ
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D90はD80の後継機であり、ニコンの中級機の中でも「ポピュラークラス」を担う製品とされた。2プレス デジカメWatchニコン、動画が撮れるデジタル一眼レフ「D90」DXフォーマットのフラッグシップ機D300の「弟分」とも紹介され、画質はD300相当としながら、ファインダー視野率はD300の100%に対して約96%にとどめ、連写コマ数などのスペックもD300より抑えている。3プレス ASCII.jp動画が撮れる「D300」の弟分、「ニコンD90」が登場
公式サイトのキャッチコピーは「D300の高画質・高性能をコンパクトに凝縮。」だった。4公式 ニコンイメージングジャパンD90 - 概要dpreviewは、コンパクト機からステップアップする層から本格志向のアマチュアまで、ニコンの一眼レフの中で最も幅広い層に向けた製品と位置付け、後継のD7000が登場するまでニコンの愛好家向けの中核機種だったと見ている。5レビュー Digital Photography ReviewNikon D90 Review
撮像素子周りと液晶モニターのスペックは、D300相当に引き上げられた。背面液晶はD80の2.5型から3.0型に大きくなり、約92万ドット(VGA)、視野角170°の仕様となった。1公式 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD90」の発売についてコントラスト検出AFによるライブビュー機能を新たに搭載し、連写速度もD80の約3コマ/秒から約4.5コマ/秒(最大100コマ)に上がっている。2プレス デジカメWatchニコン、動画が撮れるデジタル一眼レフ「D90」
dpreviewによれば、外観はD80からわずかに角が鋭くなった程度で寸法は同じだが、重量は増えた。3.0型VGA液晶は、D3・D700・D300と共通する新型の高精細液晶だという。5レビュー Digital Photography ReviewNikon D90 Review
競合機のキヤノンEOS 50Dとの比較では、EOS 50Dのほうが対応するISO感度が高い点を、専門媒体の実写比較記事と価格.comのクチコミ掲示板がそろって挙げている。6レビュー ASCII.jp実写で見る「EOS 50D」──ニコンD90と比較(3/4)
動画機能では、キヤノンのフルサイズ機EOS 5D Mark IIとの違いも取り上げられた。デジカメWatchの動画機能のレビューは、EOS 5D Mark IIが動画撮影時に絞りを自動で制御するのに対し、D90では撮影者が絞りを操作できる点をD90の特徴に挙げている。7レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】ニコン「D90」で"Dムービー"を楽しむ
ニコンは、デジタル一眼レフカメラの初心者から写真愛好家まで、手軽に本格的な写真の楽しみを伝えたいというコンセプトでD90を開発したと説明している。1公式 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD90」の発売について
価格.comのレビューでは、372件で総合評価4.83点、星5の評価が85%を占める。項目別の評価は、最も低い携帯性の4.47から最も高いフォーカスの4.76までどれも高く、とくにフォーカスとバッテリーはカテゴリ内でも高めの評価を得ている。8レビュー 価格.comニコン D90 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体も、D80からの基本性能の進化を長所に挙げた。背面液晶は高精細な3.0型になり、見やすさが格段に増したと評価された。9連写速度の向上や、ライブビューの改良も好意的に受け止められている。10レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコンD90
一方、動画機能については、撮影中にAFが働かずマニュアルフォーカスに限られる点を、発売当時の多くのレビューが弱点に挙げた。望遠レンズや被写界深度の浅いレンズではピント合わせが特に難しく、広角レンズでパンフォーカスに撮る運用を代案とする記事もあった。11レビュー ITmediaハイビジョン動画が撮れるデジタル一眼レフ――ニコン「D90」
動きの速い場面で映像が乱れる点も、複数の媒体が指摘した。動く被写体はコマ落ちしたように見えることがあり、これは24fpsで記録するためとされる。12レビュー GIGAZINEデジタル一眼レフとして世界初の動画撮影機能を搭載したニコン「D90」でムービー撮影してみました画面や被写体が速く動くと、映像が不自然に歪むこともある。7レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】ニコン「D90」で"Dムービー"を楽しむ
内容の確認日: 2026年9月28日
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