早春
お久しぶりです。 運動不足解消目的でカメラを持って半日里山を歩いてきました。 体力が落ちたのを感じました。 今年は大雪だったので去年植えておいたコシアブラはまだ1メートル位はある雪の中です。
ミラーレス
ニコンZマウント・35mmフルサイズ・4,575万画素
2018年9月28日発売
Z 7は、ニコンの新しいZマウントシステムとともに登場した初代の高画素ミラーレスである。2018年9月28日に国内発売され、有効4575万画素のフルサイズ撮像素子を搭載した。新しい光学系を設計する余地を広げる一方、FTZを通じてFマウントのレンズを使う入口も設け、新設計と既存資産の継承を組み合わせた。
投稿写真 47枚
お久しぶりです。 運動不足解消目的でカメラを持って半日里山を歩いてきました。 体力が落ちたのを感じました。 今年は大雪だったので去年植えておいたコシアブラはまだ1メートル位はある雪の中です。
天然舞茸の中でも貴重な黒舞茸、通称クロフ。 同じ大きさの舞茸より重くて香りも強烈です。 今までも何回かとったけどこれほど黒いのは初めてでした。
今シーズン一番の大物。当たり。 この後ろにもあって一回で下ろせず往復しました。 こんな株が八つで合計15キロでした (^ ^)
栽培ナメコは菌床物と原木物があります。 もちろん原木物の方が風味が良いのですが、普通ホダ木に使われるクヌギやナラより美味しいと言われるナメコができるのがブナ。 一般には出回らず地元で消費されるという事です。 写真は種駒をうったブナの切り株から発生したナメコ。 原木栽培の中の抜根栽培というものらしいです。
Exifうまく出ませんね。 55mm、f1.2です。
イチョウ並木がTVで紹介されて賑わってます。 本当は別の場所を撮りに行ったのですが期待してた霧が出ませんでした。
朝晩冷えるようになりましたね。。 古いレンズを手に入れたので久しぶりにカメラ持って出かけました。
十六羅漢を撮影中、盛大に光ってるのに気づいてカメラをセットしたのですが撮れたのはこれだけ。。
今年は遠出せずずっと地元で山菜取りをするつもりです。 こちらクセの強い山菜ですが好きな人は多いみたい。 南の方では食べないのでしょうか。 そういえば、この掲示板で知った美味しそうな果物、ヤマモモ。 今年こそは食べてみたいと思います。
普通は紫から色の薄いの、珍しい白など単一色なのですが二色混じったのが咲いてました。 シロバナより珍しいかも。 去年は白いのが咲いてた場所です。
仕事後に出かけました。 光源は車幅灯です。 右端に鳥海山の裾野。 結構寒かったです。
宇賀舞 倉稲魂命 とあります。 他の演目?は年ごとに変わるようですが、こちらは人気があるのでしょうね。毎年です。
手ブレ補正が良くても被写体が動くのはどうしようもないですね ^_^;
今年も行ってきました。 ここは撮影よりも火渡りが目的です。
9月に入りました。 こちら、まだ暑い日が続いてますが山にいると夜は長袖でも寒い位になってきてます。
新庄まつりに行ってきました。 途中雨がパラついたのですがもってくれて良かった。 z7、こういう被写体にはいいと思いました。 暗くてもよく見えるので構図とりが楽。あと液晶の角度を変えられるのもいいですねー。 hdrにして彩度落としてます。
鳥海山の麓、獅子ヶ鼻湿原の奇形ブナです。 森の巨人達100選のあがりこ大王が近くにありますが、最近ここへの木道ができたようです。 湿原コースの最奥部、出壺まで撮りながらで約40分、往復2時間で回りました。 厚手のTシャツから滴る位大汗かきました。
山頂に行くのをやめて一時間ちょっとここで涼んでたという彼女。 装備や小物を見ると上級者の雰囲気。 今年は私も山頂の神社に詣でないで終わりそう。
キス釣りの帰りに撮ってみました。 海水浴客も少なくなって夕陽撮りの季節ですねー (´ω`)
畑の写真撮ってたらなりゆきで買うハメに。 結構な大きさの3個で千円。 安いと思います ^_^;
車で行ける八合目まで行ってきました。 山頂は見えませんでした。 hdrです。
あんまり暑くなかったですが夏なんですねー。 こちらもhdrです。
季節なので 普通の紫陽花よりもこっちの額紫陽花が好みです。 それも単色より色が混じってるもの。
漁港裏の砂浜にて。 トリミングのみ。
今が盛りです。 hdr+サイズ変更。
レンズが届いたので試写に出かけたのですがイワシの大群が来ていて釣りになってしまいました ^_^; サイズ変更のみ。
山間の公園に桜が残ってました。
はれたので近くの山に登ってみました。 夜景でも撮ろうかなと思ったのですがやめました。
皆さんサビキでアジ狙いです。 この時期に釣れるアジは30センチ位あって引きも強く群れが回って来るとお祭り状態になりますが、そういった幸運に当たるのはたまにしか無いんですねー。日中はさらに確立低いです。
目当てだったこれを4匹。焼いて食べました。 数が出れば天ぷらとかもいいのですが。。 外道にメゴチ、ハゼ、ウツボなど。 本物のウツボを釣ったのは初めてでした。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
発表会で池上博敬氏が説明した新マウントの寸法は、内径55mm、フランジバック16mmである。短い距離による小型化と、F0.95レンズの開発余地を狙いとして示した。ボディを薄くすることだけでなく、今後どのような光学系を作れるかが新マウントの条件だった。4プレス デジカメWatchニコンのZ7/Z6発表会
後の開発者取材で藤原誠氏は、FマウントやNikon 1との関係も含め、新システムをどこへ位置付けるかを社内で長く議論したと説明した。Z 7一機種だけに合う寸法を決める作業ではなく、既存システムとの関係や、その後のレンズ展開を考える設計だった。5インタビュー デジカメWatch大口径マウントのNIKKOR Z開発秘話 前編
マウント径は五つの案へ絞り、サイズ、光学的に提案できること、システム全体のバランスという三つの軸で評価したという。大きければよい、小さければよいという一つの基準ではなく、ボディの大きさとレンズ側の自由度を含めて比較した。5インタビュー デジカメWatch大口径マウントのNIKKOR Z開発秘話 前編
16mmというフランジバックにも機構上の検討があった。カバーの剛性、機械シャッターを収める空間、センサーカバーガラスを考慮して決めたとされる。短い距離を目指しながら、カメラとして必要な構造物を入れ、剛性を持たせる条件を合わせた寸法である。5インタビュー デジカメWatch大口径マウントのNIKKOR Z開発秘話 前編
撮影では像面位相差とコントラストを組み合わせるハイブリッドAFを採用し、静止画FX・シングルポイント設定で493点となる。カバー範囲は水平・垂直とも約90%。新しい光学系を受ける本体側にも、画面の広い範囲でピントを合わせる仕組みを用意した。1公式 Nikonフルサイズミラーレス Z7/Z6を発売
EVF内にはiメニューを表示でき、のぞいたまま感度やAFエリアなどを変えられる。光学設計のためにマウントを新しくするとともに、電子ファインダーを使う撮影では、表示された映像と設定操作を同じ場所で扱えるようにした。1公式 Nikonフルサイズミラーレス Z7/Z6を発売
内容の確認日: 2026年10月10日
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