【猫】 吉報届く?
いつもの駅でのひとコマです。何か待ちわびてる便りがあるようで。
一眼レフ
フォーサーズマウント・フォーサーズ・1,000万画素
2007年6月29日発売
2007年6月29日に発売されたフォーサーズシステムのデジタル一眼レフで、E-500の後継、E-520の先代にあたる。同時発表の姉妹機E-410が小型軽量を重視したのに対し、E-510はオリンパス製デジタル一眼レフとして初めて撮像センサーシフト式のボディ内手ぶれ補正を搭載した多機能モデルであり、新開発の1,000万画素LiveMOSセンサーによってライブビューの常時使用も可能にした。価格.comのレビューでは携帯性やホールド感の評価が高い一方、画質と液晶の評価はカテゴリ平均を下回り、白飛びしやすい点も複数の出典が弱点に挙げている。
投稿写真 823枚
いつもの駅でのひとコマです。何か待ちわびてる便りがあるようで。
この子も駅猫です。精悍な面構えですが、実は女の子です。
駅猫親子の触れ合いのひとコマです。
今やネコ鍋は定番ですね。左の鍋は悟りを開いて少し浮遊したようです。
昨年秋に産まれた駅猫の赤ちゃんです。カメラに興味津々?なようでした。
いつもの駅で寛平兄やんに遭遇。魂の雄叫びを拝聴しました。
近所の公園がシマの野良君、口髭?がダンディです。
駅猫の日常です。指差確認は安全運行の基本ですね。
猫が集う駅で最近産まれた子です。なかなかにやんちゃな子です。
列車を見送るぽっぽやの背中です。
別板で既出ですがご容赦を。座ったまま寝てしまいそうなのは在りし日の長老です。御年20歳超、人間なら100歳を超える長生きなお爺ちゃんでしたが、先日天へ召されました。
夕刻の駅で戯曲の上演中でした。演目は眠れる森の美女、それともロミオとジュリエット?
以前別板に貼らせてもらった写真を別角度で。昼下がりの駅で、小さな操車さんが休憩中です。
鉄の馬で紅葉狩りです。岩手の箱根峠付近にて。
新たな仕事場へと赴く日を待つ建機達です。鉄の腕を並べて、しばし眠りに就きます。
少し早いですが3月度のオフィシャルの募集します。 何方か名乗り出て下さい、お願いします。 名前だけのオフィシャルで私でもやりましたのでぜひにお願い致します。 昨年きた”ケアシノスリ”です。
皆様2月は「自然」をテーマーにした写真の投稿でしたが、2月からの新PHOTOXP[花」、「鳥」が始まり自然の写真は沢山投稿がありました。 2月27日20時で フォトコン 205件 花 154件 鳥 260件 計619件 鳥の投稿は他NETを見ても野鳥の写真サイトは一番多いです。 やはりここでも投稿が多くて、自然に関心が寄せられるのは嬉しい事です。 さてフォトコンですが管理人無しでは困りますので、決まらなかったら3月1日0時過ぎ3月のお題は出しますが、管理は共同と言うことでお願いしたいです。私は今のハンドルネームは廃棄します。
近所で見かけた見慣れない形のハボタンです。このような枝を伸ばした物は踊り葉牡丹と呼ぶそうで。
2月も15日をむかえました。少し遅いですが中間発表をします。 今月から花、鳥のコーナーもできテーマーとダブることが多いので投稿される方はいろいろ大変でと思います。 何処に投稿されても自然と無関係で無いので楽しく拝見し、投稿させていただいています。 フォトコンでは129件の投稿と多数こめんとがありました。 票数等は下記のサイトのとうりです。(ガズの計算等が苦手でもうしわけありません) http://photoxp.daifukuya.com/exec?board=photocon&action=list_picture&start=0&num=300&year=2009&month=2 歳では負けませんがこのサイトではまだこの程度ですので宜しくおねがいします。(嘴の黄色いスズメ)
列を成す鳩達が待っていたのは。。。配給される餌でした。
お寺の境内で梅が咲いていました。花の写真は難しいですね。
少々古い写真ですが、道の駅に咲いていたバラです。ちょっと黄色がかってますが、白バラの一種かと。
函館の夜景です。函館山は立錐の余地もない混み様で、手持ちで撮るのがやっとでした。
夜の鹿児島、天文館です。
フォトコン初投稿です。 年越し前の写真ですが、阪堺電軌の電停にて。 冬の柔らかい夕陽にレールが輝きます。
私は青紫系の色が、好みで、鳥なら”コルリ、オオルリ、カワセミ、ルリビタキ等”、虫なら”セイボウ、ルリモンハナバチ”花の色や陶器いろいろです。 この色を見るだけで、何時も癒されます。 この花は“オダマキ”A4に伸ばしよく見ています.飽きません。
梅大使様... 紫の和服が似合う女性でした♪ やっぱ、日本女性は”和”が素敵ですねぇ 仕草も、艶っぽく、素人さんとは思えませんねぇ 将来は、モデルさん!?(#^.^#) エヘッ
一方こちらは、白藤のトンネルです... ここを、潜り抜けれます(⌒⌒)夜は、ライトUPされるとか こりゃまさに、息を呑んじゃいますね〜♪♪♪...
これを観た時は、言葉が有りませんでした... 題名通り、息を呑みました 香りと良い、色と良い、風で揺れた時の美しさには、圧倒されます♪ 〜足利フラワーパーク大藤〜
虹彩が白いメジロガモ、中東にいる鳥で、迷って日本に来ました。 数年前の図鑑では日本での確認例が10例程度とか稀な鳥です。 世界的にも希少種と言われ保護が叫ばれています。 (一部の日本の図鑑には記載がされてないものあります。) 気候の変化によるものか最近毎年いくらか確認されているようです。 虹彩(目)が白いカモはこの”メジロガモ”のオスと”アカハジロ”のオスのみです。メスは虹彩が白くありません。 写真は難がありですが・・
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2007年3月5日、オリンパスはE-410とE-510を発表し、同時にプロ向けE-1の後継機と交換レンズ4本、テレコンバーターの開発も表明した。1プレス デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス、デジタル一眼レフ「E-410」と「E-510」を発表同社は2006年秋に「オリンパスE-システムは第二章へと歩を進める」と宣言しており、E-410、E-510、E-1の後継機は、その第一歩として発表された機種だった。2プレス オリンパスボディー内手ぶれ補正機構を搭載した“ライブビュー”デジタル一眼レフカメラ「E-510」新発売
E-510は、オリンパス製デジタル一眼レフとして初めて撮像センサーシフト式のボディ内手ぶれ補正機構を搭載した機種である。3プレス デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス、ボディ内手ブレ補正とライブビュー搭載デジタル一眼「E-510」発表時に7月上旬とされていた発売は、6月29日に前倒しされた。4プレス デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス、デジタル一眼レフ「E-510」の発売を29日に前倒し
E-410とE-510は同時に発表された姉妹機で、E-410は小型軽量を重視したモデル、E-510はボディ内手ぶれ補正機構を備えた多機能モデルという位置付けだった。発表時の店頭予想価格はボディのみでE-410が9万円前後、E-510が12万円前後とされ、両者の差は3万円ほどと見られていた。1プレス デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス、デジタル一眼レフ「E-410」と「E-510」を発表
ところが発売直前の2007年6月1日に予約が始まると、E-510のボディのみの予約価格は11万円前後となり、E-410との差は当初想定の3万円から2万円程度に縮まった。5プレス デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス E-510の予約価格は約11万円に製品はボディ単体、標準ズームレンズキット、ダブルズームキットの3形態で展開された。2プレス オリンパスボディー内手ぶれ補正機構を搭載した“ライブビュー”デジタル一眼レフカメラ「E-510」新発売
E-500にはなかったボディ内手ぶれ補正機構を新たに搭載した。撮像センサーを動かす方式で、超音波モーターで駆動する「SWD方式」を採用し、最大4EV相当の補正効果をうたった。撮像素子もE-500の800万画素CCDから新開発の1,000万画素LiveMOSセンサーに変わり、消費電力を抑えたことでライブビューを常時使えるようになった。3プレス デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス、ボディ内手ブレ補正とライブビュー搭載デジタル一眼「E-510」
ファインダーは、E-500より小型化したペンタ部で倍率を0.9倍から0.92倍に高めた。視野率は約95%でE-500と同じで、測距点は3点である。超音波防塵フィルター(SSWF)によるダストリダクションシステムも引き続き搭載し、ユニットを小型化して振動周波数を上げることでゴミ取り性能を高めている。2プレス オリンパスボディー内手ぶれ補正機構を搭載した“ライブビュー”デジタル一眼レフカメラ「E-510」新発売
2007年6月時点の現行デジタル一眼レフの中で、E-510の本体重量470gは姉妹機E-410の375gに次ぐ軽さで、ニコンD40の475g、D40Xの495gがこれに続いた。この470gは、発売直前の仕様変更で460gから改められた後の値である。オリンパスは変更の理由を「試作品と生産時の最終設計が変更されたため」としている。6プレス デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス、E-510の仕様を一部変更
オリンパスは2003年に「E-1」でデジタル一眼レフ市場に参入し、以降5機種のボディを発売してきた。手ぶれ補正をレンズ内ではなくボディ内に組み込んだのは、既存のフォーサーズシステム規格に準拠したすべてのレンズで補正を使えるようにするためである。E-410とE-510には「最高の画質性能をすべての機種に」という共通コンセプトのもとで同じ撮像技術とライブビュー機能を載せ、機種を選ぶ基準を画質ではなく撮りたいシーンや欲しい機能に置いたと同社は説明している。2プレス オリンパスボディー内手ぶれ補正機構を搭載した“ライブビュー”デジタル一眼レフカメラ「E-510」新発売
オリンパスは、フォーサーズ規格ではボディ内手ぶれ補正の効果が大きくなるとも説明している。APS-Cサイズや35mm判に比べて同じ画角のレンズの焦点距離が短いため、同じブレ量でも撮像素子の移動量が小さくて済むという理屈である。3プレス デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス、ボディ内手ブレ補正とライブビュー搭載デジタル一眼「E-510」
手ぶれ補正の効きは、デジカメWatchの長期リアルタイムレポートが実測している。望遠端の35mm判換算300mm相当で撮り比べたところ、補正ONではシャッター速度1/15秒でも、ブレのないカットとわずかなブレのカットを合わせた歩留まりが約6割あり、補正OFFで1/125秒のときの約4割を上回った。7レビュー デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス E-510【第2回】ボディ内手ブレ補正の実力をチェック
価格.comのユーザーレビュー(レンズキット、36件)の満足度は4.57で、カテゴリ平均の4.58とほぼ同じである。項目別ではバッテリー、携帯性、ホールド感がカテゴリ平均を上回る一方、画質は3.98、液晶は3.86で、それぞれカテゴリ平均の4.53、4.30を下回った。8レビュー 価格.comオリンパス E-510 レンズキットのレビュー・評価
弱点としては、白飛びしやすくダイナミックレンジが狭い点が挙がる。前述の長期リアルタイムレポートは、輝度差の大きな場面では空の広い範囲が白飛びするとして、より広いダイナミックレンジを求めた。価格.comのレビューにも、白飛びへの注意を促す記述がある。7レビュー デジカメWatch(Impress Watch)オリンパス E-510【第2回】ボディ内手ブレ補正の実力をチェック
内容の確認日: 2026年9月28日
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