ベニシジミのUP
小さいチョウに近寄りました。 88歳のボケ防止の撮影かも・・
一眼レフ
フォーサーズマウント・フォーサーズ・1,000万画素
2008年5月29日発売
オリンパスE-520は、2008年5月に発表された、ボディ内手ぶれ補正を備えるフォーサーズの普及型一眼レフである。E-510の構成を引き継ぎ、対応レンズではミラーを下げずに合焦するライブビューAFと、顔検出を加えた。ボディ内補正を使うレンズ群の広がりと、液晶を見ながら撮る操作の更新を合わせて進めた機種である。
投稿写真 631枚
小さいチョウに近寄りました。 88歳のボケ防止の撮影かも・・
飛翔がやっと撮れました。 88歳のボケ防止の撮影かも・・
白のペンタスです。 写りイマイチ不満ですが・・
Eシステムの点検で写しました。 総合的には同じカメラならよく似たZDレンズよりきれた絵が写せる気がします。 この写真はイマイチですが・・
Eシステム点検で久しぶりに写しました。 最近はCanonにシフトしてるので1ケ月に1回点検で使用しています。 Eシリーズ6台とレンズ9本です。 このサイトはかの方の写真やコメントが無いと思い久しぶりに来ましたが、汎用のコンデジでおいでになっていますね・・ みな様 寂しい方なのでお相手してあげてね・・
赤い百日草をUPしましました。 沢山の種があり花期がながく楽しめます。
ルコウソウを接写してみました。
庭に咲いてるホトトギスです。
どこにでも咲いてる小さい花ですが、色が良いので撮ってみました。
目に光が無いと生きてるとは言えませんね・・ 動物を撮るときはキャッチアイが重要です。 遠方なら良いですが、近くのUPではキャッチアイの不足は写真を駄目にします。
白が飛んでいないですか? 白の花は難しいです。
少し古い画像ですが・・ 実を噛む音をイメージしてね・・ シメに寄って撮れました。(ラッキー)
凄い数のカワラヒワです。 画像はには入っていないですが数倍の数です。
愛が実り合体しました。 命を生むかなー 2枚目の画像です。 ウミアイサ海にいて近くには寄れません ミラーレンズ500㎜MF手持ちで撮りました。
ウミアイサオスとメスが出会いました。 う~ん好きになれるかなー 2枚組の1です。
必死で命を与えていますが育つかなー 昔の写真を切り抜きしました。
同じような画像の連続投稿で御免なさい 青空は終わりにします。 画像は荒れてイマイチですが雲の形が変っていますね・・
青空の画像を探してみました。 天に登る様に雲が見えました。
証拠写真ばかりで申し訳ありませんが・・ 顔が黒く嘴がヘラの様になってるので名前がつきました。 東アジアの一部のみ生息し、生息数800~2000羽以下の絶滅危惧種です。 冬に鹿児島県出水しに生息数の半分ぐらいが渡って来ます。 環境省絶滅危惧種1Bのランクで保護が必要です。
これは辛抱に待って待って狙いました。 私には2度とは撮れない写真です。
桐の花をEシステムで撮りました。 少し使用してなかったですがやはりこちらが使い易いです。 でももう少しCanonを使ってみるかなー
ビオラのムラサキの色に接写しました。
在庫からですが、この紫色も良いのでは・・ 山野草の日本オキナソウではこの色のはみません。
音に驚き撮りました。
庭の隅に咲いていました。 もう終わりかけで最後の花を撮りました。 写りが悪い、目の調子がイマイチデピントが来てないかも・・
接写が好きですが離れて35㎜換算1000mmで花を撮ってみました。 花はフリージアかな? LennsはKenko Mirror Lenns 500mm F6.3固定 MF手持ちで撮りました。
接写が好みですが接写の代わりに超望遠で花を撮ってみました。 Lens Kenko Mirror 500mm 単焦点F 6.3固定AFは効きません。 専用アダプターで取り付け手持ち撮影です。 35mm換算で1000mmです。 幸いにE-520は設定で手ブレ補正は効きます。
接写好みですが、逆にミラーレンズ500mmで離れて花を撮ってみました。 このレンズMFですがピントが浅く難しいです。 手持ちで撮りました。
鉢植えのエビネランです。 3種類ありますがこれが一番華やかです。 触ると連れ合いが嫌うので移動せずに撮りました。
鉢植えの赤いガーベナです。 この花は赤色が人気です。 花言葉「燃える神秘の愛」で人気なのかなー
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2007年6月発売のE-510を更新する機種で、メーカーは小型軽量でありながら、中・上級者にも対応する機能を訴求した。有効1000万画素のLive MOSとTruePic IIIを搭載する。姉妹機E-420に対しては、グリップ、大きい電池、ボディ内手ぶれ補正を備える方向の製品であった。1公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:オリンパス E-520
記録媒体はCFとxDピクチャーカードのデュアルスロットで、CIPA準拠の撮影可能枚数は650枚とされた。小型さを追求するE-420とは別に、保持する部分や電源を確保した選択肢となっていた。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:オリンパス E-520
ライブビューには、コントラスト検出式のハイスピードイメージャAFを追加した。対応レンズではミラーを下げず、シャッター半押しで合焦する。液晶を見て構図を決める際のAFを更新したことが、E-510からの主な変更である。1公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売
ただし、発表時に対応したオリンパス製レンズは14-42mm、40-150mm、25mm F2.8の三本に限られ、前二本はファームウェアVer.1.1以上を必要とした。ほかのレンズではシャッター全押し時に再びAFを行う。ボディだけの機能ではなく、レンズの対応状況によって撮影動作が変わる仕組みだった。1公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売
測距点数も撮影方法で異なり、ライブビューのイメージャAFは11点、光学ファインダーを使う位相差AFは従来同様の3点である。最大8人の顔検出と、背景と人物の露出を調整するフェイス&バックコントロールを備え、画面を使う撮影の自動化も進めた。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:オリンパス E-5201公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売
連写は3コマ/秒から3.5コマ/秒へ向上した。液晶は2.5型から2.7型ハイパークリスタルIIへ拡大し、上下左右176度の視野角と色温度調整を備えた。またメーカーは、E-3のC-AFアルゴリズムを反映して追従性を改善したと説明している。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー:オリンパス E-5201公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売
手ぶれ補正は、縦位置で水平方向に流す撮影にも対応した。焦点距離を入力することで、フォーサーズ以外のレンズでも補正を使える。内蔵フラッシュをコマンダーとしてFL-50RとFL-36Rの三グループを制御できるようにもなり、レンズや照明を組み合わせた撮影の選択肢を広げている。1公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売
オリンパスは、2006年秋に宣言した「E-システム第2章」の継続として、ライブビューとボディ内手ぶれ補正の発展を開発の柱に据えた。E-520は、その二つを普及機の中で更新する製品として説明された。最大4EVという補正効果はメーカーの試験条件による公称値である。1公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売
レンズ側では、同時発表の9-18mmを含む標準クラスのズーム四本で、35mm判換算18~600mm相当をカバーする構成を訴求した。「約33倍」は、この四本を合わせた撮影範囲を表す。単独の33倍ズームを備えるという意味ではなく、交換レンズを組み合わせ、それぞれでボディ内補正を使うシステムとしての広がりである。1公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売
水中撮影への展開も示し、水深40mに対応予定の専用防水プロテクターPT-E05と、水中フラッシュUFL-2を発表した。通常のレンズ撮影だけでなく、専用機材を加えた用途も用意する方向だった。1公式 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-520」を発売
体験の機会としては、E-420とE-520を試せる「オリンパス Photo Festa」を6月1日から東京、名古屋、大阪で順次開催すると発表した。二つの普及機を、実際に触れて選ぶための販売施策である。3公式 オリンパス「オリンパス Photo Festa」新製品体感フェア
発売期の複数の専門媒体では、ボディ内補正、多機能性、握りやすいグリップが共通する長所として挙げられた。一方、ファインダー像の小ささと、位相差AFが3点であることも共通した制約とされた。液晶で撮る機能の拡張と、光学ファインダーを使う際の仕様は、別々の論点として評価されている。4レビュー DPReviewOlympus E-520 Review
2026年10月1日に閲覧された価格.comのボディ集計は、投稿70件、集計対象69件で満足度4.63だった。ホールド感4.72、携帯性4.66に対して液晶は3.98であり、後年の投稿を含む利用者集計でも保持と携帯の項目は高い値となっている。5レビュー 価格.comE-520 ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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