四谷「わかば」のたいやき
調子に乗って、たいやき第2弾です。(古い写真で失礼!) 四谷(新宿区若葉)にある「わかば」のたいやきです。 しっぽまで上品なお味の餡子がぎっしりです。 店内でお茶を飲みながら食べるのがオススメですが… いつも店の前は行列ができています。 麻布十番の「浪花家総本店」(1909年創業)、人形町の「柳屋」(1916年創業)と並んで、 「わかば」(1953年創業)は、「東京のたいやき御三家」と呼ばれています。
ミラーレス
マイクロフォーサーズマウント・フォーサーズ・1,210万画素
2008年10月31日発売
2008年10月31日に発売された、マイクロフォーサーズ規格の第1号機であり、パナソニックの「LUMIX G」シリーズの起点となった機種である。オリンパスイメージングと松下電器産業が同年8月に発表した新規格に基づき、ミラーのない構造に電子ビューファインダー(EVF)、フリーアングル液晶、コントラスト検出方式のAFを組み合わせ、「可動式液晶搭載レンズ交換式デジタルカメラで世界最小最軽量」として発表された。単一の直接の後継機は定めにくく、シリーズは本機を基礎に、動画撮影機能を強化したGH、ファインダーを省いて小型化したGF、高品位ボディのGXへと枝分かれしたと整理されている。
投稿写真 928枚
調子に乗って、たいやき第2弾です。(古い写真で失礼!) 四谷(新宿区若葉)にある「わかば」のたいやきです。 しっぽまで上品なお味の餡子がぎっしりです。 店内でお茶を飲みながら食べるのがオススメですが… いつも店の前は行列ができています。 麻布十番の「浪花家総本店」(1909年創業)、人形町の「柳屋」(1916年創業)と並んで、 「わかば」(1953年創業)は、「東京のたいやき御三家」と呼ばれています。
京都学生祭典 歌え! おどれ! かつげ! 京の学生たちの熱き挑戦 歌 story teller
拙HPの散歩日記をご覧になった方はご免なさい。 土浦の花火大会の開催前に行った亀城(きじょう)公園でのワンショットです。 パフォーマー?のおじさんが作ったシャボン玉に喜んで跳ねまわる女の子。 かわいくて思わずパチリ。 それにしても大きなシャボン玉でした。
昨夜、茨城県土浦市で開催された「土浦全国花火競技大会」に行ってきました。 この大会は、全国の花火師たちが腕を競うもので、2万発の花火が上げられます。 日帰りでしたが、幸い桟敷席で観覧することができ、大迫力の花火の競演に 酔いしれました。 花火写真は、拙サイトの中の「散歩日記」の一番上に期間限定でアップ しています。よろしかったらご覧くださいませ。
横浜の「ブラフ18番館」という洋館のテラスで撮りました。 花のところに、もうちょっと光が射していればいいのになあと。 でも木漏れ日が主題ということで良しとします。 それより、この写真「横浜」らしくはないですね(^^;
初めての投稿よろしくお願いです あちらにもある こちらにもあるカワセミさんです 300mmF2.8 まずは顔見せです 今後ともよろしくお願いします
これは、G1にキャノンの50mmF1.4を付けて撮りました。 マニュアルで猫の目にピントを合わせるのは、かなり難しいですね。 レンズはCANON50mmF1.4 絞り F2.0
色々な角度の皆さんの意見聞かせてください。
冬の神代植物園です。これは、久しぶりの純正LUMIX14−45レンズです。 なんだか私ばかり投稿して、気が引けます。皆さんの写真もたくさん見せてください。
貫禄十分な猫。ペルシャかな。 レンズは、LUMIX G VARIO 14−45
もう一枚、ペンタックスレンズのマクロを貼ります。 マニュアルでのピント合わせも、楽しいものです。 G1のピント拡大機能は、大変、使いやすく最高です。 レンズはPENTAX SMC100mmF3.5マクロです。 絞り値はF5.6です。
今度は高感度撮影です。最大のISO1600を試してみました。 上野動物園のイグアナです。暗い温室で飼われています。 レンズはPentax100mmMACROF3.5 絞りF5.6 シャッター1/40sec
G1にアダプターをふたつかまして、ペンタックスのマクロレンズを試してみま した。マイクロフォーサーズはフランジバックが短いので、アダプターを噛ませ ることにより、ほとんどのマウントのレンズが使えます。 まだ、マイクロフォーサーズ用のレンズは2本だけで、マクロレンズが無いので、 ペンタックスの100ミリF3.5マクロをつけてうつしました。絞りは5.6です。 中古で8千円位で買ったレンズです。結果はご覧の通りで、なかなかよく写ります。 ピントはマニュアルですが、久しぶりにピント合わせをして、ああ、昔はみんな こうしてピント合わせをしたなあと、50年前のカメラ少年の頃を思い出しました。 なんだかG1とマウントアダプターで、楽しい世界が広がりそうです。
youzakiさん コメントありがとうございます。 お礼に(?)もう一枚貼ります。 露出も発色もきれいで満足ですが、やはりファインダーが今イチかなあ。 慣れでしょうけどね。室内では気になりませんが、明るいところだと、 見にくく感じてしまう。 純正のレンズなのにレンズ名が表示されないのは何故だろう。
10月31日にG1を手に入れました。これは、河口湖の紅葉をiA(フルオート)で 撮ったものです。このカメラの良いところは、 1.軽い。今まで使っていたオリンパスのE−410より38g軽い。 2.iA(おまかせモード)が使いやすい。露出がはずれない。 3.液晶が大きくてきれい。 4.フリーアングルのライブビューは、意外に使える。 逆に気になったところ 1.シャッターを切ると一瞬ブラックアウトする。 2.次のシャッターまで一瞬のタイムラグがある。 3.ファインダーから覗くLCDは、暗いところでは良い感じだが、 明るいところでは見にくい。 光学ファインダーに慣れているとストレスを感じる。 うーん、軽いことと、ミラーレスでLCD採用とで、トレードオフだな。 今のところ、オリンパスはお休みでG1の出番が多いが。
鉄道写真はあまり撮らない…というか撮れないのですが、 有楽町の交通会館の屋上で缶コーヒーを飲んでいて思わず一枚。 せっかく撮ったのでアップさせていただきました。
岸壁で。
旭川(あさひがわ)。岡山市を北から南へ流れています。 岡山城。黒い羽目板が特徴です。そのため烏城(ウジョウ)とも呼ばれます。 後楽園。画面左半分。旭川の中島に造られています。お城に付属のお庭です。
岡山市南部、児島半島の貝殻山です。
明けましておめでとうございます! 物撮り・静物板の皆様、本年もよろしくお願いします。 新年、一番乗りかな? しばらく遠慮していたのですが。
とある駐車場の鏡に自分の歩いてきた歩道が写っていました。 何を撮っているのだろうと訝しげに見られました。 高輪の聖坂付近にて。
出張先の愛知県での夕食の際に注文した鰈の骨せんべい。 冷えたビールに合い、とても美味しかったです。
出張先のとある町のリサイクル処理場にて。 ぎゅーって感じがソソられました。
むかし理科室で見たような・・・ 全身模型も好きでした。
僕のパソコン机の片隅です。 吊るし雛のようなフクロウのタグには「不苦労」と書いてあります。 スピーカーはBOSE。小さい割りに低音の響くいい音が出ます。 関東ではラジオ局のサイトで若干の時間差でラジオ放送が聞ける サービスが始まったと新聞に載っていたので聞いてみようと思います。 我が家はラジオが、特にFMがノイズだらけだったので朗報でした。
港にあるキノコ型の綱を結ぶ鉄のかたまり。 「もやい杭」というのだそうです。 昔の映画で裕次郎かなんかが、片足を乗せてタバコを 吸っていたシーンがありましたっけ。 おじさんの年代の人、真似してみたことありませんか?
マクロレンズを買ったので、テーブルの上のミニだるまで 試し撮りしました。手ブレ補正装置つきのレンズ。 それでも手持ちでのマクロ…難しいですね。
G1にレンズ M・ ZD17mmF2・8で撮りました。 マクロ写真には無理です。 まだZD70-300㎜の方が寄れます。
G1にアダプターをつけてZD40-150㎜で花を撮ってみました。 AFの遅いことを除けば動きの無いもには使用できます。 写りはキッドレンズより良いかも・・
オークションでM・ZD17㎜・F2.8を10260で落札しました。 うっかりマクロの単焦点レンズと勘違いしてポチしてしまいました。 なるべく接写してテストしてみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
マイクロフォーサーズシステム規格は、オリンパスイメージングと松下電器産業(現パナソニック)が2008年8月5日、経団連ビルで開いた発表会で公表した新規格である。1プレス オリンパスイメージングオリンパスイメージングと松下電器「マイクロフォーサーズシステム規格」を策定その約1カ月後の9月12日、パナソニックは規格に準拠した第1号機としてDMC-G1を発表し、10月31日に発売した。価格はボディのみが約8万円、14-45mm付きのレンズキットが約9万円、ダブルズームキットが約12万5,000円だった。2プレス デジカメWatchパナソニック、初のマイクロフォーサーズ機「DMC-G1」
撮像素子は有効1,210万画素の4/3型Live MOSセンサーである。ファインダーには144万ドット・倍率1.4倍のEVFを、背面にはアスペクト比3:2の3型フリーアングル液晶(46万ドット)を備える。AFはコントラスト検出方式で、合焦速度は約0.3〜0.4秒とされた。2プレス デジカメWatchパナソニック、初のマイクロフォーサーズ機「DMC-G1」
DMC-G1は、パナソニックのマイクロフォーサーズ機「LUMIX G」シリーズの最初の機種である。続いて2009年4月にDMC-GH1、同年9月18日にDMC-GF1が発売され、GF1はDMC-G1、DMC-GH1に次ぐシリーズ3番目のモデルと位置付けられた。DMC-G1の発売から1年足らずで、シリーズは3機種になった。3プレス デジカメWatchパナソニック、マイクロフォーサーズ準拠モデル第3弾「DMC-GF1」
国内外の専門媒体は、本機を一眼レフとは別の系譜を開いた出発点として論じる点で共通している。dpreviewは、EVFを搭載した世界初の交換レンズカメラであり、半世紀以上続いてきた一眼レフの基本設計から初めて完全に離れた製品と位置付けた。4レビュー Digital Photography ReviewPanasonic Lumix G1 ReviewデジカメWatchの回顧記事は、その後のシリーズが動画撮影機能を強化したGH、ファインダーを省いて小型化したGF、高品位ボディと高機能を売りにしたGXへ枝分かれしたと整理し、本機をバリエーション展開の基礎と評した。5レビュー デジカメWatchオールドデジカメの凱旋:パナソニックLUMIX DMC-G1(2008年)
DMC-G1が採用したマイクロフォーサーズシステム規格は、既存のフォーサーズシステム規格を拡張して策定された。撮像素子のサイズはフォーサーズと同じまま、フランジバックを従来の約1/2に短縮し、マウント外径を約6mm縮小し、電気接点を9点から11点に増やしている。1プレス オリンパスイメージングオリンパスイメージングと松下電器「マイクロフォーサーズシステム規格」を策定
マウントが新しくなっても、フォーサーズ規格用のレンズはマウントアダプターDMW-MA1を介してDMC-G1に装着できた。デジカメWatchの記事によれば、コントラストAFに対応したフォーサーズ用レンズは、マイクロフォーサーズ専用レンズと同じように動作する。ただし位相差検出式のAFは行えず、撮影はコントラスト検出式のAFかMFに限られる。6レビュー デジカメWatch「LUMIX DMC-G1」で楽しむマウントアダプター(フォーサーズ編)
本体は幅124×高さ83.6×奥行45.2mm、重量は約385gで、発表時には可動式液晶を載せたレンズ交換式デジタルカメラとして世界最小最軽量とされた。2プレス デジカメWatchパナソニック、初のマイクロフォーサーズ機「DMC-G1」dpreviewのレビューは、同じ4/3型センサーを使うパナソニック自社のフォーサーズ規格の一眼レフDMC-L10と、当時「世界最小の一眼レフ」とされたオリンパスE-420を比較の相手に選んだ。相手はいずれもミラーを持つ一眼レフであり、レビューはミラーのない構造によるコンパクトさを論じた。7レビュー Digital Photography ReviewPanasonic Lumix G1 Review(比較対象の記述)
マイクロフォーサーズシステム規格を策定したオリンパスイメージングと松下電器産業は、デジタル一眼が「操作が難しい」「大きい」「重い」という理由で選ばれていない状況を課題に挙げた。挙げられた三つの理由のうち二つは、大きさと重さに関わる。両社は、この課題を解いてレンズ交換式のデジタル一眼システムをより多くのユーザーに広めることが、規格の狙いだと説明している。1プレス オリンパスイメージングオリンパスイメージングと松下電器「マイクロフォーサーズシステム規格」を策定
価格.comのユーザーレビューは41件で、総合評価は4.26点である。星5が49%、星4が39%を占め、合わせて9割近くが星4以上である。項目別では、ホワイトバランス(4.26)と耐久性(4.25)が最も高く、携帯性(4.15)、機能性(4.14)、操作性(4.08)が続く。一方、バッテリーは3.74と最も低く、デザイン(3.99)と画質(3.95)も4点をわずかに下回る。8レビュー 価格.comパナソニック LUMIX DMC-G1 ボディ レビュー評価・評判
AFの速さは、発表時の仕様とレビューの評価が一致する点である。発表時には合焦速度が約0.3〜0.4秒とされ、dpreviewのレビューはコントラスト検出方式のAFを驚くほど高速とし、エントリークラスの一眼レフと同等以上と評価した。4レビュー Digital Photography ReviewPanasonic Lumix G1 Review
内容の確認日: 2026年9月28日
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