チトニア
飲兵衛の私がいつも酒を買いに行く近所の酒屋さんの敷地に咲いていた花です。 おかみさんに尋ねたらチトニア(メキシコヒマワリ)という種類だそうです。
コンパクト
1,000万画素
リコーCX3は、28〜300mm相当のズームを受け継ぎながら、撮像素子とノイズ処理を改めた2010年のコンパクトカメラである。裏面照射CMOSとGR DIGITAL III由来の処理を採用し、従来と同じ撮影範囲で高感度撮影を改善することが更新の中心となった。露出を細かく手動設定する機種ではなく、オート撮影を基本に、処理やピントの選び方を用意した製品である。
投稿写真 134枚
飲兵衛の私がいつも酒を買いに行く近所の酒屋さんの敷地に咲いていた花です。 おかみさんに尋ねたらチトニア(メキシコヒマワリ)という種類だそうです。
台風9号崩れの熱帯低気圧の雨が降り始めた頃に撮りました。 カラカラ天気続きで、あまりの暑さに撮影意欲も失せていましたが、花の撮影 は8月20日以来の19日振りとなります。花はリュウキュウアサガオでしょうか。 待望の雨に生気が戻ったように見えます。 今日は気温も低く、久々の雨の音を気持ちよく聞きながら過ごしています。
今の季節どこででも見られる百日紅です。
この花はムクゲのようだとgokuuさんが教えてくれました。 gokuuさん、ありがとうございました。
この辺で2週間ほど前にはまだ咲いていなかったのですが、今日行って見ると 咲いていました。花粉の多さには驚きました。
赤いムクゲと一緒に白いムクゲも咲いていました。
東関東自動車道のSAで今日見かけた花です。ムクゲに一番よく似ていますが、 フヨウ、アオイにも似ています。何ていう花でしょうか?
仲良く寄り添う千日紅(千日草)です。
22年前に他界した父の墓参りに行ってきました。お墓の区画の周囲には 百日紅の花が今は盛りと咲き誇っていました。
初めてお目にかかるユリです。 ネット上のユリの図鑑で調べてもピッタリ該当する種類が見つかりませんでした。
昔々、大国主命(おおくにぬしのみこと)が鰐ザメをからかって毛をむしり 取られたウサギにこの蒲の穂を使って治療してやったという「因幡の白ウサギ」 のお話に出てくる植物です(棒に刺したソーセージみたい)。 フェンスの向こう10メートルぐらいのところに群生していました(普通は 手が届かない)。
もう赤い花はうんざりと言われるのを覚悟です。 アオイ(葵)科ハイビスカスの仲間で北米原産、花びらがモミジの葉に 似ているところから付いた名前みたい。
オリユリが真夏の朝の陽射しを正面から受けて眩しそうです。 この写真では部分的に白飛び警告が出ていますので露出を補正していません。
朝の陽射しが花の後ろから当たっています。露出補正が-0.8位になるように 修正してみました。
住まいの近くにブルーベリー農園があります。 マクロで撮って見ました。早く黒くなってオクレ!
真夏の青空を背景にオニユリを撮りました。
今日撮ったベニシジミと花です。花の名前が判りませんが。
CX3がいくらか慣れてきました。 デジカメでも背景をぼかしたりして遠近感を表現できるのですね。
リコーCX3購入を記念してこの板、初めての投稿です、よろしく。 川の土手など湿った所に咲く夏大好きユリの仲間です。 名前からして「のかんぞう」という横着な暑苦しい名前ですね。 多分、暑苦しさの気分は出ているかも…(#^.^#)
庭で栽培するオクラです。立派な実がつきますように・・。
キバナコスモス(だと思います)を見つけたので撮ろうと思って近づいたら モンキチョウが暑さに負けず蜜を吸っていました。
去年までキキョウが咲いていた場所を思い出して行ってみたら、たった3輪 でしたが、ひっそりと仲良く咲いていました。
遠目には地味ですが、こうやって近くで見ると結構美しいですね。 公害と乾燥に強いそうで街路樹としてあちこちで見られます。毒性があるそうなので、 あまり触らないほうがいいのかも。
http://photoxp.daifukuya.com/exec/flower/26920 の写真はデジイチで撮りましたが、これは同じ被写体をコンデジで撮りました。
水遣りの後に撮りました。
花壇の花(赤:日々草、白:日々草、黄色:マリーゴールド)です。
水遣りの後に撮りました。
強烈な赤に惹かれて撮りました。 何と言う花でしょうね。判っておられる方、教えていただけると幸いです。
モンシロチョウは花から花へと殆どじっとせず飛び回っていましたが、 なんとかコンデジで捉えることができました。これは私にとってコンデジによる チョウの撮影第1号です。
モンシロチョウがじっとせずに花から花へと飛び回っていましたが、なんとか コンデジで捉えることができました。 これが私にとってコンデジによるチョウ撮影第1号です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
リコーは「毎日使いたくなる道具」という考え方を、広角から望遠までを一台で扱うオート撮影機にまとめた。レンズは28〜300mm相当F3.5〜5.6の10.7倍ズームで、本体の厚さは29.4mm。撮像素子には1000万画素の裏面照射CMOSを搭載した。1公式 リコーRicoh announces the CX3
露出制御はプログラムAEで、露出補正やブラケットには対応するが、M/Av/Tvは持たない。一方、3型約92万ドット液晶、広角側約1cm・望遠側約28cmのマクロ撮影、センサーシフト式の手ブレ補正を備える。露出モードの多さではなく、日常の撮影範囲と、撮る際の確認・補助機能を組み合わせた構成である。3公式 リコーCX3 使用説明書
CX2のレンズを継承したため、更新の重点はズーム倍率の拡大にはなかった。裏面照射CMOSへの変更と、GR DIGITAL IIIに由来するノイズリダクションのアルゴリズムが主な変更点である。撮影範囲を維持しながら、高感度で撮る場面に手を加えた世代と捉えられる。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー リコーCX3
ノイズリダクションはOFF/AUTO/弱/強/MAXから選べる。MAXでは画像の領域ごとにノイズの分散を分析して処理する仕組みを採用した。単に処理を自動化するだけでなく、撮影者が処理の強さも選べるようにしている。OFFまで数えると選択肢は五つである。1公式 リコーRicoh announces the CX3
露出の異なる画像を合成するDRダブルショットには、ハイライト優先、シャドー優先、優先なしという選択が加わった。合成するだけで終わらず、明るい側と暗い側のどちらを重視するかを指定できる。高感度撮影の変更とともに、被写体の明暗に対処する処理も改められた。1公式 リコーRicoh announces the CX3
動画は1280×720に対応し、静止画に16:9の比率、シーンには猫の顔を検出するペットモードを追加した。電池も新しいDB-100へ変更されており、先代のレンズを継承していても、記録機能や電源まで同じ機種ではない。1公式 リコーRicoh announces the CX32レビュー デジカメWatch新製品レビュー リコーCX3
10.7倍ズームを29.4mmの厚さに収めるため、独自の沈胴レンズ方式を使った。メーカーが示した用途は、室内を広角で写す場面から遠くの被写体を撮る場面までを一台で受け持つことである。CX3では、この光学系を維持した上で撮像と画像処理を更新している。1公式 リコーRicoh announces the CX3
連写は最大画素数で約5枚/秒に対応する。ただし、速度は撮影条件やカードによって変わる。M連写プラスはシャッターから指を離す前の画像を残す方式で、10Mでは約3秒間の15枚、2Mでは約0.9秒間の26枚を選び、複数画像を含むMP形式に保存する。通常の連写とは、記録する時間の選び方が異なる機能である。1公式 リコーRicoh announces the CX3
120枚/秒の超高速連写もあるが、こちらはVGAに限定される。1000万画素で120枚/秒を撮れるわけではなく、高速記録と画像サイズの関係を区別する必要がある。CX3の連写機能は、一つの最高速度でまとめるより、残したい瞬間と必要な画像サイズによって選ぶものだった。1公式 リコーRicoh announces the CX3
DRダブルショットは露出の異なる2枚を合成するため、その間に被写体が動くと位置がずれることがある。合成後の階調を選べる機能であっても、撮影対象の動きには注意が必要である。また、マルチパターンAWB、マルチターゲットAF、スナップやMFも備え、オート主体の機種でも色やピントの決め方には選択肢を残した。3公式 リコーCX3 使用説明書
デジカメWatchとBCNは、ともに高感度の改善を評価した。ISO1600ではノイズが目立つものの実用性を認めるという共通点があり、撮像素子と処理を改めた効果を取り上げている。ただし、この評価をISO3200まで同じ画質で使えるという意味に広げることはできない。2レビュー デジカメWatch新製品レビュー リコーCX3
価格.comの2026年10月5日時点では197件のレビューがあり、満足度4.67、画質4.47、携帯性4.15だった。操作性4.56、ホールド感4.55、液晶4.82という項目別評価も見られる。後年の利用者も含む集計であり、発売時の販売実績ではないが、画質だけでなく手に持って使う部分への評価を確認できる。4レビュー 価格.comCX3 レビュー評価
内容の確認日: 2026年10月5日
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