美味しかったんで・・・・
日本女性の代名詞ナデシコ(撫子)です。 別名ヤマトナデシコ(大和撫子)、カワラナデシコ(河原撫子)とも呼ばれるそうです。 その名の通りひっそりと咲いていました。
最近、この花の名前を知りました。 強い風の中2つ並んでいるのを撮ってみました。
こちらはホバーリングして蜜を吸っていました。 よく見るのですが、種類は知りません。
近づいてレンズを近づけたら首をくるくる回してこちらの様子を観察しているような仕草でした。 こんなに近づいて撮影が出来たのは初めてです。
ユキノシタ(雪の下)という花のようです。 1cmほどの花ですが、変わった形をしているなと思って撮ってみました。 ひっくり返すとウサギの耳みたいですね。
先日東大付属の小石川植物園へ行ってきました。 東京の喧噪の中にありながらとても静かな緑の空間を満喫しました。 撮影の合間にベンチで一休みした際にシャッターを押した一枚です。 落ち着いた雰囲気がとても良かったので......!
H.Nさんも載せていたナデシコ科のムギセンノウ(麦仙翁)です。 風にゆらゆら揺れて非常に撮りにくい花です。 とても繊細で優雅な美しい花だと思います。
風情のある名前、庭石菖、白もあるんですよね。 小さくて雑草かと思われがち、ともすると踏まれちゃうから、 そーーっと歩きました。
色のコントラストがハッキリしてとても目立った花でした。 教えてもらいましたが、アヤメ科のニワゼキショウ(庭石菖)だそうです。 アヤメ科にはとても見えませんね。
old seamanさんもアップされていたソメイヨシノのさくらんぼです。 真っ赤に色づいて見た目は美味しそうでした。 食べてみるのは止めました、old seamanさんによると酸っぱくて食べられないらしいですね。
小石川植物園のイロハモミジです。 春の紅葉みたいで赤い羽根が風に乗って飛んでいきそうです。
地面から直接咲いているように見える花でした。 ハマヒルガオ(浜昼顔)だそうです。 アサガオに似ていますね。
バラ園で咲いていました。コスモスみたいにも見えるし、また違った花なのでしょうが本当の名前がわからないのですよね・・。 どなたか教えてください。 たくさん咲いている傍へ近寄って、初めて接写レンズで撮ってみました。 4月の中旬に念願のデジタル一眼レフを買えました。やっぱりいいですね。
立てば芍薬座れば牡丹のシャクヤクです。 今までK20Dのダイナミックレンジをオンにしたことが無かったのですが、試しにオンにしてみました。 白とか黄色の花は白飛びすることが多くて失敗ばかりしていました。 ダイナミックレンジ結構いけるようですね。うまく撮れたのでアップしてみました。
先日撮影したナナホシテントウ虫です。
咲きかけたばかりの紫陽花です。 まだちょっと先になりそうですね。 やっぱり6月まで待たないと無理でしょうか!
連貼りスミマセン、かわいかったので。
妻が好きだというので、調子に乗ってもう一枚アップします。白の中に白なのですが、フォトペーパーはがきにプリントしても大丈夫でした。
木漏れ日の中に新緑をと思ってシャッターを押したのですが、 見ている内に何となく味があるなと勝手に気に入った一枚です。 個人的な主観で恐縮ですがアップしました。
先日花撮影の最中に気持ちの悪い虫がいるな〜〜と思って取りあえず撮って置いた一枚です。 調べたところナナホシテントウの蛹化(ヨウカ)と判りました。 つまりこの後脱皮して成虫になるほんの少し前の状態だったのですね。 そう見るとなんか似てもいるなと納得した次第です。
オキナグサ、白頭翁とも書くようです。 絶滅危惧I類で以前話題になったこともあるようです。 この花?も撮るのが難しい花でした。
知らなかったのですが、フタリシズカ(二人静)と言うのだそうです。 ヒトリシズカ(一人静)もあったとおもいますが、どう違うのでしょう? まだ見たことありません。
やっとスズランに逢えました。 白い花からチリリンと鈴の音が聞こえてきそうです。 か〜わいい!と、何枚もシャッターを押してしまいました。
飛び回るので捉えるのに一苦労しました。
色が綺麗でした。
ルリハコベとアカバナルリハコベが一緒に咲いています。 調べてみたところアカバナルリハコベが母種で、ルリハコベはその品種らしいです。
アカバナルリハコベ、珍しいハコベです。 咲いている花弁が5つしかありませんでした。
寝坊したわけではないと思いますが。
私の家の近所はもう桜が葉桜になってしまいました。 替わってツツジが色鮮やかに春を主張しています。