並木
E-3+ZD ED 12-60で撮影。 娘が図書館に本を返しに行くとのことで、送ってきました。 この図書館の並木は私が好きなスポットです。^^; 初夏の緑でも・・・
14-42mmは、フォーサーズを基準に35mm判の28〜84mm相当をカバーする標準ズームである。風景から人物、小物までの日常撮影に向き、一眼レフ用、小型のミラーレス用、薄型の電動ズームがある。同じ画角をどのような形で持ち歩くかが、製品を選ぶ際の大きな違いとなる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
E-3+ZD ED 12-60で撮影。 娘が図書館に本を返しに行くとのことで、送ってきました。 この図書館の並木は私が好きなスポットです。^^; 初夏の緑でも・・・
E-410+ZD ED 14-42/3.5-5.6で撮影。 青葉の楓も綺麗ですね。
E-410+ZD 14-42/3.5-5.6で撮影。 アジサイが咲き出してきましたね。 これからが、本格的に咲き出してくるのでしょう。
E-410+ZD 14-42/3.5-5.6で撮影。 娘が通っている隣にあるお寺にあった楓です。 花?実?がありました。^^;
E-410+ZD ED 14-42/3.5-5.6で撮影。 通勤に使っている駐車場からの通り道の庭に咲いていたバラです。^^; この家は結構色々と花を咲かせており、思わずパチリ!^^;
何となくこの淡いオレンジ色が気に入ってしまいました…
田んぼのあぜ道には蒲公英が点々と咲いています。 田植えが終わり、稲が育って田んぼが緑に染まる頃には また良い感じの絵になりますので、撮りに来たいと思います。
ただのスナップですが。
夕方、雨上がりのハイドパークです。
何かわからないけど綺麗でした。
地方私鉄の鉄橋です。見ようによっては天空へ続いている様・・・。
よしさんに教えていただいたムスカリ家にも一鉢ありました。 小さなものですね、愚妻が花が好きでいろいろ植えていますが、聞くと態度がでかくなるので聞きません。 山野草は撮りますが、家の花はあまり写しません。(皆様に刺激を受け撮りだしましたが) よしさん写真の様には撮れませんが証拠写真と言う事で宜しく・・・
今年、父の墓参りに行ったとき、墓地の池で撮影しました。 体長40センチ以上はある大きな鯉、まして金色なので縁起が良いのではと思いパチリ。 瞳が可愛いいとは思いませんか?
朝のサービスエリアでの一枚。天気がいいんですがとても寒かったです。
倉敷の美観地区であったフリマに行ってきました。 お目当ての物は有りませんでしたが、久し振りに 地元民なのに観光客の振りをして、散策をして来ました。
まっちゃんさん、こんにちわ。 ここ数年は倉敷駅前が衰退して寂しい限りです。 車中心の生活になると、必ずしも駅がコアにならない例でしょうか。 この日は珍しく晴れ間が見えて綺麗に撮れました(かな?)
我が家でOLYMPUS PENが増殖中です。 主にフリマで見つけてくるんですが、店先にこのデザインが 並んでいると連れて帰らなければ・・・と義務感が沸きます。 他にも他社のハーフカメラも連れて帰ってます。病気です。
お洒落な赤い自転車でした・・・
E-410+ZD ED 14-42/3.5-5.6で撮影。 価格com等で話題のセッティング、ノイズフィルタ;Off、シャープネス;-2 VividでJpeg撮影してみました。 随分とシャープに写りますね。
枠から外を覗いたら、まるで、絵を見てるようでした。。。 -FROM〜WC-
もう、終わりに近い状態でしたが、対照的で、美しかったです
1本の銀杏の木に、沢山のカメラマンが 透過を、楽しんでました〜
神宮外苑いちょう祭〜行って来ました〜 平日だと言うのに、沢山の方が、来てましたぁ
富士山が、ひょっこり観えました〜 雪の帽子が似合いますねぇ(*'‐'*)
銀杏撮りに出掛けて、帰りがけに、初めて通る場所で 超赤い紅葉発見!!思わず、Uターンしましたぁ(^-^) 1本だけ、ポツンと、立ち誇ってました〜 久々に晴れた中、近所ですが、出掛けた甲斐がありました〜
ジャージなのが、いかにも、御近所撮影ですねぇ(^ ^;Δ フキフキ 14-42mm F3.5-5.6なので、どうやっても、自分が写ってしまって これが写ってなければなぁ(‾~‾;) ウーン
久々に晴れた日に、撮影出来ました〜 銀杏も、間も無く、散っちゃいますねぇ 寒い寒い冬も、直ぐそこまで来てますねぇ
天気が良過ぎて、霞んでますが、奥に微かに見える白い建物は 北朝鮮の領土です。。。
生憎の天気で、さえない感じですね〜 やっぱ、お日様が無いと、寂しいですねぇ
ついつい、撮っちゃうんですよねぇ(o^-^o)
14-42mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 | 171 |
| OLYMPUS M.14-42mm F3.5-5.6 II R | 148 |
| M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 | 44 |
| OLYMPUS M.14-42mm F3.5-5.6 II | 36 |
| OLYMPUS M.14-42mm F3.5-5.6 | 5 |
| F5.6 | 83 |
| F8.0 | 54 |
| F6.3 | 50 |
| F9.0 | 40 |
| F3.5 | 35 |
| 14mm | 163 |
| 42mm | 88 |
| 17mm | 15 |
| 21mm | 13 |
| 22mm | 11 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
最初にフォーサーズとマイクロフォーサーズのマウント規格を区別したい。その後に比べるのが、重量、収納時の形状、補正機構や近接性能である。M.ZUIKO EZの薄さは収納時の寸法で、撮影時には伸長する。4公式 オリンパスZUIKO DIGITAL ED14-42mm取扱説明書5公式 OM SYSTEMM.ZUIKO ED14-42mm EZ取扱説明書
LUMIX IIには光学式のMEGA O.I.S.がある。レンズに補正があることと、組み合わせるボディで使える補正は分けて確認する必要がある。開放F3.5-5.6が同じでも、持ち歩き方や操作条件まで同じにはならない。1公式 パナソニックH-FS1442A仕様
フォーサーズ一眼レフ用の標準ズームで、ミラーレス用のM.ZUIKOとは異なる製品である。ズーム全域で最短0.25mを維持するインナーフォーカス方式を採用する。フードとキャップを除いて190g、最大径65.5×全長61mm、フィルター径58mm。8群10枚構成で、画角は75〜29度となる。一眼レフで小型の標準ズームを使い、近くの被写体も撮る選択肢である。4公式 オリンパスZUIKO DIGITAL ED14-42mm取扱説明書
マイクロフォーサーズ用で、光学式手ブレ補正を備えながら約110g、全長約49mmにまとめた標準ズームである。最短距離は広角側0.2m、望遠側0.3m。最大撮影倍率は0.17倍、35mm判換算0.34倍で、日常の持ち歩きと小物の近接撮影を担う。フィルター径46mm、7枚の円形絞りを備え、8群9枚の光学系には非球面2枚を用いている。1公式 パナソニックH-FS1442A仕様
収納時の薄さを重視したマイクロフォーサーズ用の電動ズームである。35mm判換算28〜84mmをカバーし、収納時は直径60.6×長さ22.5mm、キャップを除く質量は93g。撮影時には鏡筒が伸びるので、この長さは持ち運ぶ際の寸法である。7群8枚構成、フィルター径37mmで、標準画角を薄型の鏡筒にまとめて携帯したい場合の選択肢となる。5公式 OM SYSTEMM.ZUIKO ED14-42mm EZ取扱説明書
内容の確認日: 2026年10月23日