初撮りⅡ
風景板にアップした構図を テレ端 縦構図でも撮ってみました。 太陽柱がより分かり易いかと・・・
16-50mmは、APS-C機で広角から中望遠までを覆う標準ズームの焦点距離域である。同じ画角域に、薄く軽い電動ズームと、開放F2.8を全域で保つ一眼レフ用がある。旅行での携行性を優先するか、明るさを使うかに加え、PENTAXではSDM型とPLM型の世代差も選ぶ際のポイントとなる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
風景板にアップした構図を テレ端 縦構図でも撮ってみました。 太陽柱がより分かり易いかと・・・
神社の露店で おばあちゃん、いつまでも元気でね。
南信州 平谷から木曽路へ向かう途中(国道256号) やはり 車中から輝く雪原が見え またまた寄り道 ガードレールまで積もった雪の上からローアングルで・・・。
前投稿作にも、レスしましたが この場所で、オレンジに焼けた空は初めて見たと思います。 売木峠では、今年撮った中でのベストショットになりました。 代償は、車中に戻ってから 手の感覚が戻る途中の激痛でしょうか・・・ 凍傷になったのかと冷や汗をかきました^^;
南信州定点 売木峠へ到着直後の撮影、後二時間早く着いて 星景写真も撮るつもりでしたが、 目が覚めたのが4時・・・ 疲れが溜まっていたようです。 ちなみに、峠に登る前の国道の気温表示がマイナス8度、ここは恐らく マイナス10度以下 真冬の防寒対策はしてゆきましたが 直ぐに手の感覚はなくなりました。 それでも、夢中に構図を考え シャッターを切り続ける・・ さしものPENTAXも時折フリーズ、バッテリー抜き差しで何とか^^; 男は年をとると、好きなことを前にしたら 本当にバカになる・・ですね。
こんにちは KITEビルの屋上から見ました。
こんにちは タクシーの中から総武線がみえました
前投稿後、金色からマゼンダに変わった空が 黒が支配する前 しばしの間濃く赤く染まって この日の夕焼けのショータイムは幕を閉じました。 明りが灯りだした町と、焼けの残った空のコラボ 一日の疲れを吹き飛ばしてくれました。
前投稿の役10分後、予想以上の夕焼けを見る事が出来ました。 この後にフィナーレが待っています。 今朝の朝焼けも素晴らしかったですが、早出の出勤途中 網膜センサーと脳内メモリーへ記録のみ、、、残念でしたが。
先日の曇天を詫びるかの様に 今日は素晴らしい夕焼けの景色を見せてくれました。 仕事帰りに、岡崎定点にて。 日の出の時と同様に、日没もドラマチックな変化・景色を見せてくれます。 今日の仕事の疲れ吹っ飛びました^^
♪うす紅色の シクラメンほどまぶしいものはない ♪恋する時の 君のようです・・・
名古屋では20cmを越える積雪 朝、車は雪だるま状態で 出発までに大変でした。 昼間も一時的に視界が悪くなるほどの吹雪に・・ 仕事で移動中でしたが 思わず車を止めて撮影したショットです。 明日の朝の路面凍結が恐怖です^^;
イソップ寓話のひとつを題材に今日の夕日を撮ってみました。 北風はエノコログサをぶらして表現・・・ もちろん私はコート(ダウンのジャケットですが。。)は脱がず この勝負は引き分けと言う事に・・・・^^;
こんにちは 「紅葉」もう東京では最後でしょう!。
こんにちは 今日(12・土曜)品川と大田区の堺ある品川水族館に・・・ 天気もよく Very Goo でした 庭園も大きくて(ぐるり約30分)よかつたー≒4500歩。
初雪の日の夕暮れ 冬らしい雲が多く どんな夕焼けに・・と思っていたら 日没後のほんの10秒くらいだけ 炎の様な夕焼けが見れました。 ”ドラゴン・ファイアー”なんてタイトルも考えましたが・・・
前々投稿の後、仕事に戻るために山中を走っていて 目に付いた景色 色褪せた落ち葉の絨毯の上に まだ僅かに残る、秋葉が印象的でした。 残秋 私の造語かと思ったら ちゃんと晩秋の意味で あったみたいです・・・
まっ黒な雲が、攻めてきました おおきく円を描いて回っていました この後は、雷雨でした。
幻日、今年何回撮影したやら・・・ 岡崎の定点に久し振りに寄ったら また遭遇しました。 夕日の光芒に 晩秋~初冬の雲 幻日に 自衛隊の輸送機と ミックスサラダみたいなショットになっちゃいました^^; 色々煩わしさも感じる現実からしばし逃避の一時でした・・・
紅葉が終わっているのを承知で 昼休み返上で 奥三河 三河湖までぶらりと・・ 日差しも風も無かったら まったく絵にならなかったですが 身を切る、冷たい風が湖面に綺麗な文様を描いてくれました。感謝!
ガイドブックにも載って無いような 街中の とあるお寺のモミジの枝振りが見事で 昼下がりのお日様も構図に入れてピカッと。。。 平野部街中でも紅葉、本当に秋の終わりが近づいてきましたね。
こちらも今日一日雨模様・・ 撮影は断念しました。 で 天満宮からもう一枚、 定点的構図です。 朝の遮光で伸びる木の影が好きです。
逆光・・花鳥風月さんに先越されちゃいましたね^^ 紅葉のモミジ、透過光が美しかったです。 この日は、望遠系のレンズ持参してなかったので 広角の構図で・・・
毎度の、岡崎市岩津天満宮 二週間ぶりに訪れたら、紅葉真っ盛りでした。 里の紅葉、冬が近いのを感じさせます。
前投稿後、日没直前の景色です。 全天焼けとはなりませんでしたが、 複雑に重なる雲と、透明感溢れる空が 素晴らしい夕焼けを見せてくれました。 PENTAX板に、夕日を望遠で切り取った絵をアップします。 凄まじく複雑な雲の表情、見応えありました。
陽が傾く頃から、空に薄く雲がかかっていて 夕焼の予感・・・ 早めに帰宅して、愛・地球博公園に撮影に行きました。 帰宅時に既に 太陽の両サイドに彩雲がはっきりと見えていて 急ぎましたが、ロケ地に着いたときには 北側(右)の彩雲は消えていました。 南側の彩雲は、焼けが始まる前までハッキリと残り撮影出来ました。
西国第三十三番満願霊場 谷汲山華厳寺 本堂まで登ると紅葉は見頃を迎えていました。 ありきたりの構図ですが・・・
紅葉の写真を続ける予定でしたが 久し振りに夕焼のショットを撮れたので 今日はこちらを・・ 迫る雲から逃れる様に、何とか夕焼けが見れました。 この後雲って、今は小雨が降っています。 今日はおうし座&しし座流星群 ダブル流星群のはずだったのですが^^;
こんにちは 高速地下道。多分 外堀通りあたりの地下道です。
愛知県 平野部でもだいぶ紅葉は進んでいますが ここ 奥三河くらがり渓谷では いつもの撮影ポイントより 更に1km以上 上流に登っても また色付きはこの程度でした。 色付く前に葉が痛んでしまいそうです・・・
16-50mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS | 653 |
| smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM | 443 |
| HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW | 175 |
| DA* 16-50mm F2.8 | 46 |
| HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8 ED PLM AW | 20 |
| PENTAX K-3 | 429 |
| α7 | 294 |
| NEX-6 | 287 |
| PENTAX K-3 Mark III | 196 |
| α5100 | 35 |
| F5.6 | 375 |
| F8.0 | 245 |
| F9.0 | 130 |
| F6.3 | 116 |
| F7.1 | 81 |
| 50mm | 466 |
| 16mm | 251 |
| 19mm | 48 |
| 28mm | 46 |
| 36mm | 41 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
PENTAXの旧SDM型は2007年7月発売で、2021年にPLM型が発表された。新型はコーティングだけを更新した製品ではなく、光学系を完全に新設計し、AFと絞り制御も改めている。メーカーは将来のボディ性能も見据えた設計と説明する。同じ16-50mm F2.8という仕様を保ちながら、内部の方式を変えた世代交代である。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
明るさと携行性の差が大きい。ソニーのPZ型はF3.5-5.6で116g、PENTAXの旧SDM型はF2.8一定で565gである。1公式 ソニーE PZ16-50mm OSS3公式 リコーイメージングSTAR LENS LINEUP PLM型はF2.8一定のまま712gとなり、新設計によって質量も増している。軽さだけでなく、全域でF2.8を使う必要があるかを考えたい。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
PLM型はKAF4の電磁絞りを採用するため、対応ボディと必要なファームウェアを確認する。旧型が使えたボディでも、新型が同じように動作するとは限らない。動画でのピントや露出の制御も、対応する組み合わせで使う機能である。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
一眼レフ用のF2.8一定の標準ズームで、12群15枚構成、質量565g、最短撮影距離0.3mである。SDM、防塵防滴構造、SPコーティング、クイックシフトを備える。インナーフォーカス方式により、ピント合わせでは全長が変わらない。3公式 リコーイメージングSTAR LENS LINEUP
2021年発表の完全新設計モデルで、PLMによるフォーカス駆動とKAF4の電磁絞りを採用する。最短撮影距離0.3m、最大撮影倍率0.24倍、質量712g。AW防塵防滴、9枚羽根の円形絞り、HDコーティングを備える。メーカーはK-3 Mark IIIの常用レンズとして提案し、対応ボディでは動画の滑らかなピント・露出制御も狙っている。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
ソニーのAPS-C Eマウント用で、沈胴式の鏡筒に電動ズームと光学式手ブレ補正を組み込む。全長29.9mm、質量116g、最短撮影距離0.25〜0.3m、最大撮影倍率0.215倍である。ズームすると開放F値がF3.5からF5.6へ変わるため、F2.8一定の製品とは明るさの条件を分けて考える必要がある。1公式 ソニーE PZ16-50mm OSS
内容の確認日: 2026年10月23日