ごるらぁぁぁぁ!!
折角いい気分でパチリと撮ってたのにぃ。 絶妙のタイミングで現れる、こんな人って居るよね。(怒) でも検閲が掛かってちょうど良かったか。(笑)
18-200mmは、APS-C機で広角から望遠までを受け持つ高倍率ズームの焦点距離域である。旅行先の集合写真と遠方の被写体を、レンズ交換せずに撮り分ける用途に向く。同じ範囲でも一眼レフ用とミラーレス用があり、望遠端の明るさや質量、近接撮影の能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
折角いい気分でパチリと撮ってたのにぃ。 絶妙のタイミングで現れる、こんな人って居るよね。(怒) でも検閲が掛かってちょうど良かったか。(笑)
ボク以外にも若干二名ほどこの子がお気に入りのようなので、 お蔵入り寸前のモロゾフちゃんの写真をもう一枚だけ。(^^)
このモデルさん、おとなしめの方でしたが反応の良い方でした。
お邪魔なカメラマンさんにどいて頂きました。(笑)
メトロポリタン・オペラのギフトショップを外からパチリ。 閉店直後で店内には人影無くちょうど良いタイミングでした。 広角のゆがみをかなり修正して真っ直ぐにしてあります。
ロックフェラーセンターのクリスマスツリー傍らで 踊りながら寄付を募る救世軍のお兄さん方です。
一日中このようなことをやってました、ウォルターさん。 このプラチナ・ブロンドのモデルさんの名前が判りました。 ダニエルかと思ってたら Dionusia Patricia(ディオヌシア・パトリシア)だそうな。
歩行者を停車中のバス車窓を通して撮ってみました。 今日久々に宝くじ(ロト)を買いました。 総額がつもりに積もって、当たれば550ミリオン(約440億円位)。 音信不通になったら、当たって世界一周に行ったものと思ってください。(^^)
ウォルターさんに負けないくらい目がチカチカするやつを...(笑)
先の投稿写真が消失したので仕切り直しで、 明暗のコントラストを強めてみました。 これはマンハッタンとスタテン島を結ぶフェリー上で 撮影したものです。このフェリーは無料だから大好き。 それまでは一日中曇っていたのですがこの撮影時に、 マンハッタンの中心部に陽が指し、このようになりました。
モントリオール市内のたしか大学、だったと思う。(^^;
ウォルターさんにお約束した ポートレート写真です、 って、こんなの期待してないか。(^^;
カナダ、モントリオール、秋の朝の風景です。 カナダに1週間行って帰ってくるとハリケーン。 停電が6日間続き、8日目、先ほどテレビとネットが復旧しました。 まだ、交差点の信号が点いてないとこもあるし、ガソリンは ナンバープレートが偶数か、奇数かで隔日の配給制。 スタンドもガソリン不足と停電で開いてる店も少なく、 ガソリンがある店は2・3時間待ちの大行列。 津波の被害に遭われた方々はこんなもんじゃなかったよね、 と自分に言い聞かせるものの、電気、ネット、テレビの無い 生活はたかだか1週間でも嫌になりました。
朝の街の風景を撮り終えた後はフランス風朝食。 フルーツとフレンチトーストにメープルシロップ。 私はフレンチブレッドとクロワッサン。 そして小さめの丼くらいの大きさのカップに入った カフェオレがあると、やはりフランス風になりますね。(^^)
同じ位置でもっとカメラを回してしまいました。 やり過ぎたかな。(^^;
ブダペスト王宮近くのジェラート屋さんの店先。 この女性何か愁い事でもあるのでしょうか。 写真はかなりトリミング。 元写真の1/6くらいです。 これくらいならまだOKかな。
庭の木を撮ってみましたが風が強かったので シャッター速度を落として、少しだけ回転させました。
夏の間は庭の木陰を提供してくれ、虫たちの食糧ともなり、 ボロボロになってきたけど、ご苦労様。 これからは最後のご奉公で庭に彩りをくれるんだね。
我が家からの秋の訪れ風景です。
ブダペストで宿泊していたアパートメントホテルの裏側、 少し寂れた通りのおんぼろビルの外観です。
ブダペストの地下鉄構内、ホームに降りるエスカレーターです。 ドナウ川の下をくぐるためかかなり深い。 一説には冷戦時に核戦争に備えて深く掘ったとか。 そして、エスカレーターの速度も結構速かったです。 横顔の女性は道に迷った我々を救ってくれた方。 なかなかの美形でしょ。
対岸のブダ側から撮った議事堂です。
この方々はここでモデル撮影してるようです。 使用機材は、やはりキャノン!(^^)
やはりこれをやらずにはいられなかった。(^^; 縦写真を15枚繋いでます。
ドナウ川の手前がブダ地区。 向こう側がペスト地区で、合わせてプダペスト。 JiJi さん、良い夢を。
何故か投稿してたものが消えてしまってるようなので再投稿。 鎖橋を近くから撮った写真ということだけなのでスルーしてください。
あ、名前は何て言うんだっけ... 多分JiJi さんが覚えてるだろう。(他人任せ・笑) これも3連写のHDR処理写真です。 あまりHDRに見えないなあ。 先週は1週間ほどデラウエア州の方に行ってました。 いやあ、何もない所で時間つぶすのが大変。 それでも古い街並みの地区だけは行って参りました。
ブダペストの宮廷警護の軍人さん。 陽射しの強い中ご苦労なことです。 これは珍しくストレートに現像。 たまにはHDRから離れよう。(笑)
ここはルブリンのマイダネック地区に戦時中にあった強制収容所です。 街の中心部からは僅か数キロの位置。 この収容所では8万人のユダヤ人が亡くなったそうです。 収容所拡張半ばで放棄されましたが、完成していれば悪名高き アウシュビッツを超える規模になっていたとのことです。
夜だけじゃなく昼間も歩いてますよの証拠写真。(^^) ルブリンの城内の塔の上から撮ったものです。 ISOオートのポカは見逃して頂戴。
18-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンの高倍率ズーム史は、1992年の28-200mmに続き、2005年にAPS-C専用の18-200mmであるModel A14を記録している。デジタルのAPS-C機に向けて、広角端を18mmとした高倍率ズームへ展開した例である。4公式 タムロン高倍率ズームの歴史
まず、一眼レフ用かミラーレス用か、使うカメラのマウントに対応するかを確認する。同じ18-200mmでも、ニコンのDX用はF3.5-5.6、ソニーのEマウント用はF3.5-6.3で、望遠端の開放F値が異なる。広角端のF3.5だけで明るさを比較しないことが大切である。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
携行性だけでなく、近くのものをどこまで大きく写せるかにも違いがある。キヤノンのEF-S用は最短撮影距離0.45m・最大撮影倍率0.24倍、ソニーのEマウント用は0.5m・0.27倍である。最短撮影距離と最大撮影倍率を併せて見ると、近接能力の違いを捉えやすい。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
DXフォーマットの一眼レフ用に作られた、11.1倍の高倍率ズームである。開放F値は広角端でF3.5、望遠端でF5.6。手ブレ補正VR IIとズームロックを備える。最短撮影距離は0.5m、質量は約565g、フィルター径は72mmである。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表
2008年9月発売のEF-Sマウント用で、キヤノンのAPS-C一眼レフ向けの製品である。約4段分の手ブレ補正とズームロックを備え、質量は595g。最短撮影距離0.45m、最大撮影倍率0.24倍という近接能力を持つ。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム
APS-CのEマウント機に対応するミラーレス用の製品である。光学式手ブレ補正を備え、質量は約460g。ソニーは小型化による旅行での携行を訴求している。最短撮影距離は0.5m、最大撮影倍率は0.27倍である。1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
APS-C一眼レフ向けの高倍率ズームで、質量は400gである。キヤノン用とニコン用はVCによる手ブレ補正を備え、ソニーAマウント用にはVCを搭載しない。タムロンは、初心者が初めて選ぶ交換レンズや、日常を一本で撮るためのレンズとして位置付けている。3公式 タムロン18-200mm B018
内容の確認日: 2026年10月23日