パスタナイト
マンハッタンに私が来たときにはすでにあったパスタ屋さん。 この数軒向こうにはラーメンの店「さっぽろ」があります。 気まぐれpapaさんが行ってたのはラーメン屋の方だな。(笑)
18-200mmは、APS-C機で広角から望遠までを受け持つ高倍率ズームの焦点距離域である。旅行先の集合写真と遠方の被写体を、レンズ交換せずに撮り分ける用途に向く。同じ範囲でも一眼レフ用とミラーレス用があり、望遠端の明るさや質量、近接撮影の能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
マンハッタンに私が来たときにはすでにあったパスタ屋さん。 この数軒向こうにはラーメンの店「さっぽろ」があります。 気まぐれpapaさんが行ってたのはラーメン屋の方だな。(笑)
湖影、孤影、小影 見る方の判断にお任せします。
マンハッタンのチャイナタウンからの撮影です。 4年近くも前の撮影か... 歳を取るのだけは速くなってきたなあ。
ここはアメリカとカナダの国境地帯の湖。 一般にサウザンド・アイランドと呼ばれる一帯です。 食卓でもおなじみのドレッシングの名前の発祥の地。 この地で生まれたからあの名前が付いたそうです。 手袋があっても寒くてなかなか外に出ないもんだから 在庫一掃処分庫出しで昔の写真です。(^^; で、写真とは全く関係ないのですが、 ↓この映画 http://www.youtube.com/watch?v=ZnlPgo9TaGo&feature=relmfu 現役のネービーシールズを使った映画として 今週末アメリカNo1の映画ですが、 この映画、撮影はすべて 5D Mark II だそうです。 明日、かみさんと一緒に観てきます。 http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=RuqpLOiFCfo http://canontweets.com/2012/02/act-of-valor-a-full-movie-by-canon-5d-mark-ii-in-theaters-today/ こうなると「CANONデジカメ動画掲示板 映画の投稿」 なんてのも必要になってくるのかも。(^^)
オジサン世代には懐かしい歌手、 ホイットニー・ヒューストンが過ごし、 土曜日に皆のもとに帰ってきた教会です。 二日前のあの喧騒が嘘のように静かでした。 合掌
タイトルのまんま。 アンティックショップの店先です。
こちらもソロピアニストと同じ撮影地です。 この娘さんも普段はジーンズなんか穿いてるんでしょうが、 このような服装だと、その時代の女性に見えるから不思議です。
元ワシントン司令部となっていた屋敷内で撮影です。 出来るだけフラッシュは使わないのでいまいちですがご勘弁の程を。
ワシントンが独立戦争時に3か月ほど司令部を置いた 近所の史跡で行われたエンナクトメントです。 射手と後ろのお偉いさんの間にあった邪魔なポールには コピペ処理で消えてもらいました。 そういえば、kusanagi さんの言われる射撃と撮影の近似性。 こんな動画がありましたよ。 ニコン愛好家の方、怒らないでね。 あくまでも、シャレ、シャレですから。 http://www.youtube.com/watch?v=qTVfFmENgPU&feature=player_embedded http://www.youtube.com/watch?v=eoUhtW_m2u4&feature=watch_response_rev
人生、流されるばかりじゃなく立ち止まることも必要ですね。 撮影はマンハッタンのグランドセントラル駅内。 新しく出来たアップルストアの店の位置からの撮影です。
ここがロックフェラーのツリーを見た後で かみさんとラーメンをすすった店です。 場所は9番街の38ストリート、だったかな。 ラーメンの幟の文字が裏返しですが、しょうがないか。 オーナーは日本でラーメン屋に10年間働いていたという ビルマ(ミャンマー)人のオジサン。 メニュー構成は日本の大衆食堂。 味は日本の味そのままでかなりいけます。 マンハッタンで食べる所が一軒増えました。(^^)
謹賀新年
街のクリスマスツリーを見てまいりました。 定番のロックフェラーセンターのツリーです。 このあとは、ロマンチックなディナー... ではなく、場末の食堂でラーメンすすって帰りました。(^^)
これでボクも撮り鉄の仲間入りを果たしたぞー(^^)
我が家から南の方にちょっと行ってきました。 南の方は少し暖かったおかげでしょうか、 家の周りよりも紅葉が鮮やかそうに感じました。 撮影地はカジノで有名なアトランティックシティーの近く、 スミスビルという昔の家を生かした店が集まっている所です。
ちょっとやり過ぎたかな。 眼がチカチカする。(^^;
我が家の周りの紅葉を撮ってたら、そこに鹿の一家のご登場。 これは絶対に撮る鹿(笑)ない! でも、まるで花札みたいだな。 気まぐれpapa さんのご要望もあったので、手前に雪も絡めました。 少しは立体感ありますかね。 ゴミ箱は、消そうと思えば消せますが... ま、ご愛嬌ということで。(^^;
ご存知の方々も多いと思いますが、 アメリカ東海岸は季節外れの大雪でした。 我が家も20センチくらい積もって、もう大変。 10月に雪かきマシンを使うことになるとは思ってもみなかった。
自転車なら手離しでも乗れるけど、飛行機の翼に逆さまになって 両手離しは、ボクには無理っぽそうです。(^^; このあと、飛行機はロールをうって、背面飛行。 お姉さんは翼の上に腰掛ける形となりました。 なお、操縦しているのは別れた元旦那だそうです。
近所は雪の重みで倒木だらけ。 そのせいでニューヨーク近辺では百万戸以上が停電。 我が家もその中の一軒でした。(涙) 我が家は二日目には電気が戻りましたが、 まだ停電が続いてる地域も多いとか。 自家発電設備を備えなくちゃ。
シャドーさんの欲にお応えして一枚。 しかし、1/40では遅すぎたようです。 なんだか、ラジコン飛行機に見えますね。 結果は80〜100が適当なシャッター速度のようでした。
でも、一眼で気合を入れて撮ってる人の数は数人。 これが日本ならすごい数のカメラマンだろうな。 この日の出演パイロットではありませんが、ユーチューブで見つけた、 アメリカでは一番と思われるション・D・タッカーの動画です。 http://www.youtube.com/watch?v=JhWgWrX3n7s こちらは女性ですが男も顔負けの技、パティー・ワグスタッフです。 http://www.youtube.com/watch?v=0THpIoLqKkc
「こんなん好き」という方のために、もう一枚。(^^) 見た感じ、45度どころか60度以上の角度のようです。
「アメリ感な紅葉狩り」の9秒後の撮影です。 プロペラ機でもこんな上昇できんのね。(@@)
気合を入れて、一気に離陸! 土曜日は今年最後の地元のエアショーに行ってきました。
屋根付き橋の上(あれ、中からと言った方が正確かな)からの撮影です。
左側は崖。 対向車が来ないことを祈りながらひたすら走ります。
見かけるとついつい撮っちゃう屋根付き橋。 電柱に吸い寄せられるワンちゃんと変わりがないボク。(^^)
ペンシルバニア州に片道4時間半掛けて行って参りました。 夏のハリケーンで道路はあちらこちら寸断状態。 護岸工事なんてしとらんのかいな。
危ない山道を車で折角登ってきたのに、 紅葉はあらかた終わっとるじゃないのー(涙)
18-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンの高倍率ズーム史は、1992年の28-200mmに続き、2005年にAPS-C専用の18-200mmであるModel A14を記録している。デジタルのAPS-C機に向けて、広角端を18mmとした高倍率ズームへ展開した例である。4公式 タムロン高倍率ズームの歴史
まず、一眼レフ用かミラーレス用か、使うカメラのマウントに対応するかを確認する。同じ18-200mmでも、ニコンのDX用はF3.5-5.6、ソニーのEマウント用はF3.5-6.3で、望遠端の開放F値が異なる。広角端のF3.5だけで明るさを比較しないことが大切である。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
携行性だけでなく、近くのものをどこまで大きく写せるかにも違いがある。キヤノンのEF-S用は最短撮影距離0.45m・最大撮影倍率0.24倍、ソニーのEマウント用は0.5m・0.27倍である。最短撮影距離と最大撮影倍率を併せて見ると、近接能力の違いを捉えやすい。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
DXフォーマットの一眼レフ用に作られた、11.1倍の高倍率ズームである。開放F値は広角端でF3.5、望遠端でF5.6。手ブレ補正VR IIとズームロックを備える。最短撮影距離は0.5m、質量は約565g、フィルター径は72mmである。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表
2008年9月発売のEF-Sマウント用で、キヤノンのAPS-C一眼レフ向けの製品である。約4段分の手ブレ補正とズームロックを備え、質量は595g。最短撮影距離0.45m、最大撮影倍率0.24倍という近接能力を持つ。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム
APS-CのEマウント機に対応するミラーレス用の製品である。光学式手ブレ補正を備え、質量は約460g。ソニーは小型化による旅行での携行を訴求している。最短撮影距離は0.5m、最大撮影倍率は0.27倍である。1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
APS-C一眼レフ向けの高倍率ズームで、質量は400gである。キヤノン用とニコン用はVCによる手ブレ補正を備え、ソニーAマウント用にはVCを搭載しない。タムロンは、初心者が初めて選ぶ交換レンズや、日常を一本で撮るためのレンズとして位置付けている。3公式 タムロン18-200mm B018
内容の確認日: 2026年10月23日