GPSユニットキット『GPS-CS1K』+D200
GPSユニットキット『GPS-CS1K』+D200で撮影しました。 既にK100D、その他手持ちカメラではテスト済みです。 ファイル突き当てですから、投稿時、位置情報が必要な時のみ 使って投稿できて便利です。
18-200mmは、APS-C機で広角から望遠までを受け持つ高倍率ズームの焦点距離域である。旅行先の集合写真と遠方の被写体を、レンズ交換せずに撮り分ける用途に向く。同じ範囲でも一眼レフ用とミラーレス用があり、望遠端の明るさや質量、近接撮影の能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
GPSユニットキット『GPS-CS1K』+D200で撮影しました。 既にK100D、その他手持ちカメラではテスト済みです。 ファイル突き当てですから、投稿時、位置情報が必要な時のみ 使って投稿できて便利です。
午前中麓から富士がよく見えたので、もっとよーく見ようと思い、この場所まで来たんだけど、・・・ この場所は定番の所です。
実は今日ここでお祭りがあります。 人だらけです。 中判以外殆どデジタルでした。(携帯含む) 場所はExif情報の地図で。
収穫までどれだけ残るか・・
これは杏です。
梨の次は林檎です。
桜ではありません。 梨です。 今年はたくさん花をつけました。 はたして、実が成るかどうか。
毎年ここで撮っております。 明日は多分雨だと思いますので、今日の夜間まで。
雨が降る前に撮影できました。
うちの梅です。 例年ですと今の時期咲いているんですけど、 今年はあと一週間はだめです。
港のテトラポッドに一面についていました。 場所は、地図参照ください。
昨日は雨だったのですがようやく晴れました。 例年この撮影では高速機を使っていますが、 D200は5コマ連写できるのと、JPGが汚くないので試しに持ち出しました。 レンズも例年F2.8の明るいのを使っていますが、天候が良かったのと、 D200のJPGがD2Hに比べたたらはるかに良いので、また開放F5.6でも感度上げられますし、VR機能を用いるので、比較的低いシャッター速度でも使えそうというモクロミでVR18-200で使いました。
中央の富士山にフォーカスを合わせました。 F8でのボケ具合(近景の木)はこんなものです。
私のは殆ど遠景なのですが、 接近撮影も載せておきます。 ちなみにこれは梅です。
とうとうこの日が来ました。 いつものレンズテスト場所から。
テスト帰りは最近必ずこれです。
VR18-200mm逆光では。
昨日、長野県諏訪で行われた『第23回全国新作花火競技大会』に行ってきました。 生憎の天候で、激しい雷雨の中、大会終了15分前くらいから、ようやく撮影する事ができました。 風向きも悪く、煙に呑まれてしまってます…。 来年こそは!
生まれて初めて、一眼レフで花火を撮影しました! 『境利根川花火大会』in群馬です。 ネットで撮影方法を勉強して、 撮影に挑みました。 結構撮れていて、ビックリでした。 D50の性能と、ネット情報のおかげですが…。
暑いし天気は良いんだけど、快晴とは言い難い水色の空。 こんな写真を撮ってお遊びしてました。。。(^_^;;
我が家の猫をまた投稿させていただきます。 猫を四匹飼っていますが、唯一の和猫です。 太陽光の下で撮ると、綺麗に写りますね!
みなさま、初めて投稿させていただきます。 よろしくお願いいたします。 まったくの一眼初心者ですが、D50を購入してしまいました…。 これから、いろいろ勉強して、いい写真を撮りたいと思っております。 ご指導いただければ幸いです。 レンズはTAMRONの18-200mmです。 ベランダでくつろぐ、我が家の猫です。
シグマ18-200mmDCを入手しましたのでとりあえず試し撮りです。 この手のレンズは周辺光量が低下していますので 『RAW+ニコンキャプチャー4』での撮影をお勧めします。 使い勝手は抜群です。
最近のブランコはこんな形が多いのかな。 オレンジ色のは普通の形ですが。
向こうは人造湖なのですが、さすがに誰も泳いでませんでした。
まあ折角の雪ですから外に出てみました。 雪だけだとあまりにも色気が無さすぎなので 近所の公園前の消火栓を入れました。
にしてはちょっと低いのですが、ご存知の方も多いように 翌日は見事に雪がドッサと降りました。 ああ、明日は雪かきじゃ。(鬱) ところで、ちょっとばかり小銭が入ってきたのですが、 何か買おうか買うまいか、思案中... 候補としてはキヤノンのプリンター Pro-10 か6D か。 6D も捨てがたいが、プリンターも良いかな。 でも、印刷しなきゃ宝の持ち腐れ。 みなさんは最近、印刷されてますかあ?
昨年末の撮影絶不調状態からやや持ち直し気味。 本日はここ数日の零下の日々が続いたおかげで 凍りついた池の撮影に行ってまいりました。 思った通り凍りゆいた池の上には散歩する人達、 氷上で釣りを楽しむ人、アイススケートする人など、 様々な楽しみ方で時を過ごしていました。 かみさんは氷の上はアブナイと渋っていたのですが、 みんなが歩いている所なら大丈夫と説き伏せ、 結局は本人も楽しんでいたようです。 氷の厚みも20センチ以上あったので、まあ安全でしょう。 ただし、この木がある辺りはかなり危なさそうでしたが。(^^; 笑休さん、一耕人さん、写好さん、撮影会風景への コメントありがとうございました。 でも、しばらく顔出さないと名前が変わってて面食らうなあ。 私も変えよっかなあ。
しかし、足の裏、冷たくないんだろうか?
凍った池の上に薄っすらと積もった雪をスキーで 滑る(歩く?)女性を発見。 今日は氷の上に雪がありそうなのでスケートではなく スキーにしたとのこと。 お願いして後姿を撮らせて頂きました。 光りの加減で、どっちの方に行って欲しい、なんて 聞かれてしまった。このおばさん、よく判ってらっしゃる。(^^) 先に投稿したのははるか前方に見える枯れ木の 向こう側から撮影したものでした。 かなり大きな池なのです。
18-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンの高倍率ズーム史は、1992年の28-200mmに続き、2005年にAPS-C専用の18-200mmであるModel A14を記録している。デジタルのAPS-C機に向けて、広角端を18mmとした高倍率ズームへ展開した例である。4公式 タムロン高倍率ズームの歴史
まず、一眼レフ用かミラーレス用か、使うカメラのマウントに対応するかを確認する。同じ18-200mmでも、ニコンのDX用はF3.5-5.6、ソニーのEマウント用はF3.5-6.3で、望遠端の開放F値が異なる。広角端のF3.5だけで明るさを比較しないことが大切である。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
携行性だけでなく、近くのものをどこまで大きく写せるかにも違いがある。キヤノンのEF-S用は最短撮影距離0.45m・最大撮影倍率0.24倍、ソニーのEマウント用は0.5m・0.27倍である。最短撮影距離と最大撮影倍率を併せて見ると、近接能力の違いを捉えやすい。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
DXフォーマットの一眼レフ用に作られた、11.1倍の高倍率ズームである。開放F値は広角端でF3.5、望遠端でF5.6。手ブレ補正VR IIとズームロックを備える。最短撮影距離は0.5m、質量は約565g、フィルター径は72mmである。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表
2008年9月発売のEF-Sマウント用で、キヤノンのAPS-C一眼レフ向けの製品である。約4段分の手ブレ補正とズームロックを備え、質量は595g。最短撮影距離0.45m、最大撮影倍率0.24倍という近接能力を持つ。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム
APS-CのEマウント機に対応するミラーレス用の製品である。光学式手ブレ補正を備え、質量は約460g。ソニーは小型化による旅行での携行を訴求している。最短撮影距離は0.5m、最大撮影倍率は0.27倍である。1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
APS-C一眼レフ向けの高倍率ズームで、質量は400gである。キヤノン用とニコン用はVCによる手ブレ補正を備え、ソニーAマウント用にはVCを搭載しない。タムロンは、初心者が初めて選ぶ交換レンズや、日常を一本で撮るためのレンズとして位置付けている。3公式 タムロン18-200mm B018
内容の確認日: 2026年10月23日