一重バラのカクテルは蔓にどっさり咲く姿もいいけれど、蔓先にポツンと咲く姿も惹かれます。 ハナミズキをバックに一輪だけ撮ってみました。
町内のワン公散歩コースで、花と空を両方入れた絵を撮ってきました。
町内の駐車場です。 砂利敷きですので、いろんな野の花が顔を出します。 オレンジは「ナガミヒナゲシ」 ピンクは「アカバナユウゲショウ」 黄色は「カタバミ」 敢えてコンクリートの車止めを入れてみました。
コウタロウさんのハナミズキに出遅れること一週間、町内の遊歩道でやっと撮ってきました。 盛りを過ぎた樹ばかりでしたが、なんとか元気そうな咲きぶりの樹を探しました。
手振れ補正の恩恵を神様に感謝する、の図。 竹原町並み保存地区のお雛様祭りにて、渡辺麻友さん似のお雛様。 SS=1/80は手ブレ補正=OS、すなわちオペレーティングシステム じゃなくって、おぷちっかるすたびらっざ、でも成功率は半分くらいになっちまいます。それでも効果に感謝感激火の用心・・・
ピンク系のイカリソウ 春の雨に風で揺れて・揺れて・・・
雨が降ってきたので、それならと雨に濡れたハナミズキを撮ってみました。
庭の木に、2mmほどの小さな花が咲いています。 もう種子がプロペラをつけて飛ぶ準備も始めているようです。 大袈裟なようですが、自然は、何気なく黙々と自分の仕事をしているように見えます。 そんな想いで、小さな花を見ると、また違った見え方をしてきますね。
1か月ほど前、咲き始めの頃の桜。 早いもんで、もう散ってかけらくらいしか残ってません。
イチゲの車庫撮り 雨の時に蕾だった花が開花しました 晴れの日らしく背景は黄色のパンジーで明るく仕上げてみました
朝、起きると庭に出てハナミズキにレンズを向けています。(^^ゞ
日一日、花の数が増え、いつの間にか咲いています。
自宅のハナミズキも、いよいよ開花し始めました。(^_^)v
鉢植えのイチゲを車庫で撮ってみました 諏訪湖湖畔のレストランで一株頂いたのが毎年咲いてくれます 感謝です
裏山の林の中に咲いたムラサキケマンです。 背丈10センチ、べったり腹這いでアリンコ目線で眺めました。
ウチの裏山でも樹林の蔭でシャガが咲き始めました。 ピントの合わせにくい花ですが、花弁の模様よりも雌蕊のヒゲを重視してみました。
コナラの芽吹きを撮っていたら、クロオオアリが登ってきました。
越冬後なのに、綺麗な翅です。 これから伴侶を見つけるのでしょう。ウチの裏山ではサルトリイバラはありますが、ホトトギスはありません。 庭のホトトギスで幼虫を見たことがあります。
「蚤の綴り」・・・小さなノミが着る短衣 という趣旨から付けられた名前とか。 ナデシコ科で結構可愛い花を付けます。花径5mm、道端で一生懸命上を向いて咲いています。 もちろん腹這い撮影です。
名前は「キュウリグサ」といいます。葉を揉むとキュウリのような匂いがするので。 どこの道路傍にもある雑草扱いされている野草。 花径2mm、トリミングで拡大しています。 この花色と可憐な姿を見れば、ワスレナグサと同じムラサキ科であることが納得できます。 町内の遊歩道脇に腹這いになって撮っていたら、お散歩中のワンちゃんにワンワンと吠えられました。
道端の一コマ。 隙間に居場所を見つけたスミレです。 人に踏まれることはないし、周りに大きな草が生えないので陽当たりは抜群だし、適度に湿った隙間は水分に困ることもないし・・・ 厳しい環境で頑張って生きているように思われがちですが、実は雑草にとってこんなに恵まれた棲み家はないそうです。
町内の田んぼの畦でポツポツ咲いていました。 以前は田んぼ一面がピンクに埋まるほど咲いたんですが、近年は窒素肥料としてのレンゲの鋤き込みは殆ど行われなくなったようです。
町内の田んぼの畦に咲いた蓮華草です。 今日は全日本匍匐組合員にとって最高の腹這い日和でした。
桜シーズン、第二弾。 楽しませてくれそうです。(^_^)v
地味な色合いなのに、そのボリュームに圧倒されますね。
八重桜、ボリュームと同時に、その華やかさが圧倒的ですね。
まだ数本しか咲いていませんが、 一気に八重桜も花開いてきそうですね。
少し風は冷たかったのですが、 暖かい陽射しを表現してみようと、柔らかく撮ってみました。
まだ桜が元気なのに、予想より早く八重桜も膨らんできました。
やっぱり、山桜は森の中が似合いますね〜。