ルリマルノミハムシの幼虫かと思われます。 親も子も、野草の花粉を食べます。特定の花ではないようです。
裏山から下りてきたら小学校の校庭では運動会の真っ最中。 子供たちの歓声を聞きながら、農家のおじさんは菖蒲田の補修作業に精出していました。
ドクダミ、センブリと並ぶ代表的な日本の民間薬です。 干した葉、茎、根を煎じて下痢止め、胃腸薬として用いられています。 草丈10センチ、花の直径は1センチほど。雌蕊、雄蕊が綺麗な色をしています。 手前の花の中に小さな闖入者がいるのが判りますか?
裏の里山です。クヌギのドングリが落ち始めました。 べったり腹這い、カメラを地面に置いて覗きました。
花の名前は「エンシュウハグマ」 毎年撮っているので背景を明るくと思い 見上げるように・・・ 微妙にカールしているのを狙ってみました
5歳になる孫娘がユーチューブの動画サイトを検索しています。 キーボードがローマ字設定のためはじめの一歩はできませんが あとはおぼつかない指使いながら、スクロールもできるようになりました。 今は「アナと雪の女王」の面白動画などににハマってます(笑)
天空の城ラピュタを守るロボット兵です。
息子三人が巣立った後、女房がベタ可愛がりしている娘です。「ニコ」といいます。10歳。
彼岸花を前ボケにしてフィルター替わりに撮りました。 ここのタマスダレはとても状態がよかったです♪ トリムしました。
愛知県西部の津屋川で撮影。 まだ3分咲きぐらいでした。 何度撮っても難しい被写体ですね、 いつもこんなものかなぁ~になってしまいます。
近くの公園で咲いていた花です。 面白ろいシベの形ですが調べても花名がわかりませんでした。
厚手のカーテンが秋風で膨らんでいます・・・というのはウソ(^O^) 水路から流れ落ちる様を横から撮りました♪ 大きくして見てください、凝視すると微妙に揺らぎます。
萩を雨の降る中、根性で撮ってきました(笑) 花も葉も水をよく弾いてマクロにはもってこいでした♪ チューブを装着してます。
在庫からで恐縮です。 偶然撮れてたものですが、虫くんの唇?に綺麗な雫がついておりました♪
マルバダケブキという花を前景にあしらいました♪ 背景の白樺が銭湯のペンキ絵みたいです(笑)
トンボはカメラが出す赤いライトが好きみたいです♪
霧の晴れ間に甘利山駐車場付近で偶然撮れてたものです。 花の痛みと、少しピントが甘く残念です。 花はハクサンフロウだと思います。
・・・は、水だったというオチです(笑) トリミング、色温度調整しました。 投稿ペースが少し早いですが、ご勘弁のほどを♪
こちらも駒ヶ根の同じ場所の畦で見つけた花です。 一応調べましたが判然としません。 あたり一面が朝露で濡れていて、どれを撮ってもキラキラでした♪
昆虫 撮り三昧 と言うか 撮るものが身近に無かった・・・ 庭の草を刈っていたら誕生間もないのを見つけた・・・ 早速 被写体になって貰いました
花後も 見せてくれる ハス田 それぞれの 種は それぞれの 形と色で・・・ (蛍光灯からオートに変更しました)
ハスも終盤で色々なのが撮れますが・・・ レンコンを想像できる 穴と種 ピンをどこにするか悩むところでしたが 終盤を優先して種の方にしてみました (蛍光灯から太陽光に変更です)
鉄ネタ・京都ネタも切れたので 朝の涼しいうちに ハスを見回りに・・・ 終盤でした いつもと一緒ではと思い 蛍光灯で撮ってみました
蓮の花の開花したもの、開きかけのもの、つぼみの三つをピントさせて 撮ってみました。 大体撮れたような気がします♪
もう少し珍しいトンボだと良かったですがこれも一期一会です♪ もう一歩近づいてボケの中に完全に埋めようと近づいたところで 勘付かれてしまいました。
我が家の狭い庭に珍客が・・・ 数年前に「くろがねもち」の木で蝉が鳴いていたことがあった・・・ あれから何年か経った自然からの贈り物 観察しながらじっくり撮ってみました
暑い日でした。 車の車外温度計は37度を指してました。 8月が思いやられます。 色温度を下げてやや涼しげに・・・
夜明け前から台風一過の朝焼け期待で出かけたものも 雲が分厚くて焼けてくれませんでした。 PHOTO HITOのサイトで見たある方の写真に刺激されて 真似事で遊んでみましたが、多分撮り方から全て違うようです(笑) タイトルは花言葉から・・・
労働の対価も求めず働くミツバチ、こんな人が仕事のパートナーに なってくれたら一生働かなくて楽ができるのに・・・(笑) チューブでより大きく写しました。 羽ブレを選ぶと少し右寄りのこれになってしまいました。
蛇が泳いで行ったすぐ横の情景です。 雲間に見える青空が水面に反映してとても綺麗でした♪