光と影
逆光を受けて中央の小さな木だけ発光してるような感じでした。
40-150mmは、フォーサーズおよびマイクロフォーサーズで35mm判換算80〜300mm相当を覆う望遠ズームの焦点距離域である。標準ズームに足して人物や遠景を切り取る用途に向く。実焦点距離は同じでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、質量や明るさ、近接能力にも大きな差がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
逆光を受けて中央の小さな木だけ発光してるような感じでした。
E-3+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 地区で持っているグランドというか、空き地においてあるベンチでも・・・^^; このレンズ、4/3を象徴する小型軽量の望遠レンズで、35mm換算で80-300を カバーするので、標準ズームと間違えそうなほど小さいです。v^^ でも、写りは絞り開放からでもまったく問題なく使えます。
京阪中之島線の新型3000系です。と言っても知らない人が多いだろうな…
E-3+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 田んぼに飼料にするつもりか、稲を丸めたものがありました。^^; 東北や北海道では結構普通の風景なのでしょうが、北関東では、珍しい不受けです。^^;
高速道路、PA、連絡通路、ホテルにマンション、手前は海&砂上げ場とごちゃ混ぜ状態の場所です…
E-3+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 通勤途中に見えたシソの実です。^^; これは、天ぷらにするとおいしんですよ。v^^
E-3+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 E-300のちょっと濃い目の色が出るのも良いですが、 通常の撮影には、E-410/E-3のナチュラル気味で、クリアな 発色がやはり良いですね。v^^
Eシステムの初心者です。 よろしくお願いします。 ほんの一瞬だけ、顔を出してくれました。
手持ちで撮った、ユリカモメの飛翔です。 トリミングありです。
庭に咲いていました。 連れ合いが大事に育てた菊です。 いつも刺し芽から育ててと、さわると叱られていた花です。
E-410+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 E-410は高感度ノイズはE-3/E-420/520に比べ、多く、ISO1600になるとエマージェンシー的な使い方かな?って思っています。 でも、モノクロならこの程度のノイズなら、許容範囲かな?って思い、撮影してみました。 予想通り、この程度なら、逆にモノクロの雰囲気がでて良さそうです。^^;
奇麗だったーー
夢のコラボレーションですね。(ってどこが・・・) クモの巣がキラキラ綺麗だったので撮ってみました。
シャッター音で起こしてしまったようです・・・
リスがこちらをじっと見つめて何か言いたげです。
あじさいを撮りに行ったら 頭上2mぐらいの所で咲いてる花に 何かいました。 蛇の昼寝??
オリンパスPhotoFesta 新製品体感フェア2008〜E420デモ機、Jpg撮って出しです...
ヒヨドリでしょうか。 ベランダのガラス越しに撮ったので白モヤ感を抑えるために 少しトーンカーブとシャープネスをいじってます。 よく見たら顔の右下にうっすらとレンズが写り込んでますね…
※健康のため、ストラップを使用して 首から下げてのご使用はお避けください。
瀬戸内海を往く客船です。 思わず寺尾聰の曲が・・。
初めての投稿です。よろしく!! 十和田では今が桜の満開です。 おもしろい写真が撮れたので投稿します。
ロンドンの街角の古びたポストです。 こちらではこのようなレトロなポストが未だに現役です。
じゃなくて鳩。
川崎大師の亀さんです。
この季節、下町の歩道は様々な花たちで春爛漫です 歩道から車道に向かって咲いている「スノードロップ」大好きな花です 片手でスナップショット、ラクちんです〜…ちょいブレてます〜(笑)/
花の名前を探すのは品種が多過ぎて、つい、花を撮っている人に聞いてしまいます…おいおい 「ZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5」で撮ったんですが、超望遠の薄いピンに慣れてしまって深いピンの背景処理に戸惑っております…(笑) いいですね、このレンズ
E-510を購入し動物園で撮りました。
近所の山を鳥さんを求めて散策中に新幹線を撮れる場所を 見つけました。少しトリミングしていますが。
通りすがりに見た新幹線運転所で、運用から外れた500系新幹線が みぞれ交じりの雨に打たれていました。 最高速300kmを誇るスーパースターも次の仕事は各駅停車のこだま。 寂しい限りですが、子供達(だけ?)の憧れはいつまでも輝きを 失わないで欲しいです。
可愛らしく舌出しです^^
40-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| OLYMPUS M.40-150mm F4.0-5.6 R | 346 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 | 180 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F4.0-5.6 | 73 |
| OLYMPUS M.40-150mm F2.8 | 26 |
| M.40-150mm F2.8 + MC-14 | 13 |
| F5.6 | 154 |
| F6.3 | 70 |
| F8.0 | 65 |
| F7.1 | 62 |
| F4.5 | 47 |
| 150mm | 269 |
| 40mm | 86 |
| 96mm | 13 |
| 138mm | 12 |
| 210mm | 12 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角を含む標準ズームと組み合わせ、人物や遠景の一部を切り取る使い方ができる。被写体を同じ大きさに収めるよう離れて撮ると、背景が大きく見える。遠方を拡大する用途に加えて、被写体と背景の関係を変える構図にも使える。3公式 ソニーレンズ選びナビ
花や小物を撮る際には、最短撮影距離の違いが大きい。旧ZUIKO DIGITALのF3.5-4.5型は1.5mである。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書 M.ZUIKOのF4 PROは0.70mまで寄れるため、同じ40-150mmの範囲でも近くの被写体への使い方が変わる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
携行性を優先するなら、190gのM.ZUIKO F4.0-5.6 Rが一つの選択肢になる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは382gで、ズーム全域で開放F4を保ち、収納時の長さは99.4mm。重量だけでなく、望遠端での明るさと収納性、防滴性能を併せて比較したい。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
近接能力は最短距離だけでなく倍率でも比較できる。R型は最短0.9m・最大0.16倍である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは最短0.70m、望遠端の最大撮影倍率0.21倍となる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
フォーサーズ一眼レフ専用の望遠ズームである。質量は425g、最大径77mm、長さ107mm、フィルター径58mm。最短撮影距離は1.5mである。広角端F3.5・望遠端F4.5という開放値を持ち、後のマイクロフォーサーズ用とは対応システムを区別する必要がある。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の軽量な望遠ズームで、質量は190g、最大径63.5mm、長さ83mmである。最短撮影距離0.9m、最大撮影倍率0.16倍で、AFにはMSC方式を用いる。開放F値は望遠側でF5.6となり、軽さを重視して望遠域を持ち歩くための選択肢である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様
ズーム全域で開放F4を保つ製品で、質量382g、収納時の長さ99.4mm、フィルター径62mmである。最短撮影距離は0.70m、望遠端での最大撮影倍率は0.21倍。IP53の防滴性能は、対応する同社の防滴ボディと組み合わせた場合に発揮する。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
MFクラッチを持たず、テレコンバーターにも対応しない。PROという名称だけで他製品と同じ操作機構や拡張性があるとは限らないため、必要な機能を個別に確かめたい。5レビュー DPReviewHands-on 40-150mm F4 PRO
内容の確認日: 2026年10月23日