戦闘機
今日は海から離れて空を撮りに行って来ました。 昨日から戦闘機がたくさん飛びはじめたので今日も 多分飛ぶだろうで厚木基地に。 良い感じでたくさん飛んでくれたのですが、ギャラリーも 凄かった!!!
40-150mmは、フォーサーズおよびマイクロフォーサーズで35mm判換算80〜300mm相当を覆う望遠ズームの焦点距離域である。標準ズームに足して人物や遠景を切り取る用途に向く。実焦点距離は同じでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、質量や明るさ、近接能力にも大きな差がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
今日は海から離れて空を撮りに行って来ました。 昨日から戦闘機がたくさん飛びはじめたので今日も 多分飛ぶだろうで厚木基地に。 良い感じでたくさん飛んでくれたのですが、ギャラリーも 凄かった!!!
夕日を背に受けて、茅ヶ崎漁港の漁船と、遠く江ノ島を 入れた欲張りな写真となりました。 湘南の夕日は、稲村ヶ崎から江ノ島を入れて撮るのが 定番ですが、茅ケ崎に住むとこんな写真になります。 一度は稲村ヶ崎から撮ってみたいのですが・・・(笑)
先ほど浜に出て撮ってきました。 まだ熱いかもしれません〜(笑) 今日の夕焼け空はまずまずの焼け具合でしたが、 このカメラでは初めてなので、焼け具合のテストですね。 少し研究しなくてはならない分野も出てきてしまい、 また挑戦したいと思っています。
電車を撮りに行ったついでに、夏の情景を撮ってみました。 強風注意報が出ているので、自転車は乗りにくいかと、 おまけに暑くてたまらない夏の情景です。
磯のない湘南では、荒々しい波はテトラでしか 見ることができません〜(江ノ島の裏に行けば磯はありますが) この日の波は一段と威勢がよくてよかったですね。(笑)
大磯町の帰りに、流し撮りトレーニング場所、平塚の田んぼに中から 新幹線を撮ってきました。 しかし電線だらけですね(笑)
サーフィンの写真の多くは男性の豪華なターンが 定番ですが、今回は女性に登場してもらいました。 少し遠すぎて追うのに一苦労したのですがやはりピンが 合っていなくて。 真夏の湘南&女性サーファーをお楽しみくださいな!!
この状態で焼きナスになってしまったような 畑の風景はいろんなドラマがあるので好きです。
自然の森公園も静かで、鳥と蝶の楽園でした。 子供たちはお家でゲームかなぁ〜
暑い日差しの中、甘い香りに誘われて 蝶が花を渡り歩いていました。 昔の私と重ねあわせてみたら笑ってしまいました(笑)
梨の収穫が始まりましたので、撮影してきました。
と、向日葵も背を向けてしまう日差しです!!
こういった風景を見ると、贅沢だと思います。 ハマナスも今が一番綺麗で海に映える花ですね。
台風の影響も少し出てきた茅ケ崎海岸ですが 朝から地引網漁をしていました。 今日は地引網観光ではなく「漁」だと親しい漁師が 言っていました〜。 水揚げは「鯵」 刺身も塩焼きも開きもいいなぁ〜♫
茅ヶ崎漁港で唯一の夫婦舟ですが、いやぁ漁を終えて 接岸しているとは、漁師の朝は早いです〜! 二人で刺し網の魚を外していました。
釣り船がお客の受け入れ準備に忙しく接岸していました。 あまり接岸風景は撮らないのですが、たまにはいいかな? この後、釣り客を載せて漁場に!!! 茅ヶ崎漁港の朝でした♪
ようやくセミが泣き始めました。 ちょいセミにピンがいかなかったのですが 雰囲気がよかたので投稿しました。
アメリカ西海岸からやってきたウォータースポーツです。 砂浜から波に向かって走り、板を波打ち際の水に落として 滑りながら波に乗ってターン!!! これはとにかく走らないとダメなので、年寄りには無理です(笑) サーフィンで我慢しなくてはね(笑) ※OM-Dで連写、横流しなど撮っていますが、「全方向手ぶれ補正」は 使えませんね〜 縦ぶれ補正か横ぶれ補正のどちらかの方がいいみたいです。 何かでテストしてみます。
三崎町から車で20分ぐらい葉山よりの漁港です。 定置網船が接岸されて、サバを水揚げしていました。 水揚げ後、すぐにより分けて発砲に詰めて出荷。 そんな慌ただしい市場に背を向けて黙々と修繕 年配の方と違うのは立って作業をしているところかな? 私の腕も彼と同じぐらいに日に焼けています。 その様は、本職を語ることはタブー(信じてはくれません)笑
表は大きな飲食店(マグロ料理) 一歩入った裏通りの凄さを何とか撮ってみました。 ある意味、人間臭さが残っている裏道です。 三浦市・三崎町
漁業で栄えた街も今ではご覧の通り 手を加えるのもおくうな建物と無人 過去になる昭和を肌で感じる街の一つです。
肝心な魚を後出しアップとなってしまいました。 丸々と太った写真を一枚! 調布のみさん、gokuuさん、なんなりとして食してくださいな!!!(笑)
帰路につく漁船と満足感を得ての漁師の後ろ姿 左横の船は遠洋マグロ運搬船です。
一本釣りの船が市場に続々と入ってきます。 魚は「カマス」ですが、太くて美味しそうでした。 三崎町では、このように小さな船で一本釣りを生業に している漁師が多く、市場の活気もいいものです。 昔から漁師は定年がないので(笑)年寄りがよく働きます。 死ぬまで現役!!! 見習います。
朝早くから網の修繕をしている漁師がいました。 いやぁ早いですね♪ 黙々と修繕する手元が気になって、写真も露出とスピードが 疎かになってしまいました。(笑) ※撮影場所 三浦半島・金田湾漁港広場 ※ソフトで明るくしています〜(データーは参考になりません)
相模川河口は海からの優しいさざなみがたちます。 (カラー撮影です)
「瀬渡し船」は釣り船より早く磯まで行きます。 和船ににたこの船を私はお気に入りです。 無骨ですが一番頼りになりそうだからでしょうか?(笑)
早くに起きて茅ヶ崎漁港に行って来ました。 近くで遠い漁港ですが(笑)ほんの数分で日の出の 色が無くなってしまいました〜 いやぁちと早すぎですね。 今日は数枚投稿させてもらいます。
おっ元気な若者がサザンビーチで奇声を上げている! いいねぇ〜 元気で。 街の中で奇声を上げるよりよっぽど正常だね♪ 朝靄を入れての一枚です。
朝靄がかかり、いやぁなんとも言えない雰囲気に しかし、太陽が登るにしたがって無くなってしまいます。 ほんの10分たらづの勝負!(笑)ですね。
40-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| OLYMPUS M.40-150mm F4.0-5.6 R | 346 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 | 180 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F4.0-5.6 | 73 |
| OLYMPUS M.40-150mm F2.8 | 26 |
| M.40-150mm F2.8 + MC-14 | 13 |
| F5.6 | 154 |
| F6.3 | 70 |
| F8.0 | 65 |
| F7.1 | 62 |
| F4.5 | 47 |
| 150mm | 269 |
| 40mm | 86 |
| 96mm | 13 |
| 138mm | 12 |
| 210mm | 12 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角を含む標準ズームと組み合わせ、人物や遠景の一部を切り取る使い方ができる。被写体を同じ大きさに収めるよう離れて撮ると、背景が大きく見える。遠方を拡大する用途に加えて、被写体と背景の関係を変える構図にも使える。3公式 ソニーレンズ選びナビ
花や小物を撮る際には、最短撮影距離の違いが大きい。旧ZUIKO DIGITALのF3.5-4.5型は1.5mである。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書 M.ZUIKOのF4 PROは0.70mまで寄れるため、同じ40-150mmの範囲でも近くの被写体への使い方が変わる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
携行性を優先するなら、190gのM.ZUIKO F4.0-5.6 Rが一つの選択肢になる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは382gで、ズーム全域で開放F4を保ち、収納時の長さは99.4mm。重量だけでなく、望遠端での明るさと収納性、防滴性能を併せて比較したい。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
近接能力は最短距離だけでなく倍率でも比較できる。R型は最短0.9m・最大0.16倍である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは最短0.70m、望遠端の最大撮影倍率0.21倍となる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
フォーサーズ一眼レフ専用の望遠ズームである。質量は425g、最大径77mm、長さ107mm、フィルター径58mm。最短撮影距離は1.5mである。広角端F3.5・望遠端F4.5という開放値を持ち、後のマイクロフォーサーズ用とは対応システムを区別する必要がある。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の軽量な望遠ズームで、質量は190g、最大径63.5mm、長さ83mmである。最短撮影距離0.9m、最大撮影倍率0.16倍で、AFにはMSC方式を用いる。開放F値は望遠側でF5.6となり、軽さを重視して望遠域を持ち歩くための選択肢である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様
ズーム全域で開放F4を保つ製品で、質量382g、収納時の長さ99.4mm、フィルター径62mmである。最短撮影距離は0.70m、望遠端での最大撮影倍率は0.21倍。IP53の防滴性能は、対応する同社の防滴ボディと組み合わせた場合に発揮する。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
MFクラッチを持たず、テレコンバーターにも対応しない。PROという名称だけで他製品と同じ操作機構や拡張性があるとは限らないため、必要な機能を個別に確かめたい。5レビュー DPReviewHands-on 40-150mm F4 PRO
内容の確認日: 2026年10月23日