瀬戸の内海(せとのうちうみ)
備讃瀬戸 定期フェリー船から、高見島を望む。 高見島は山頂は海抜300メートルほどの小さな島です。
40-150mmは、フォーサーズおよびマイクロフォーサーズで35mm判換算80〜300mm相当を覆う望遠ズームの焦点距離域である。標準ズームに足して人物や遠景を切り取る用途に向く。実焦点距離は同じでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、質量や明るさ、近接能力にも大きな差がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
備讃瀬戸 定期フェリー船から、高見島を望む。 高見島は山頂は海抜300メートルほどの小さな島です。
雨が降り何処も行けず家のオダマキを撮ってみました。 数回しか使用した事のないキッドレンズで撮ってみました。 うん〜ZD50-200mm程解像しないですね・・
雨の中の花はなかなか上手く撮れません。 手持ちでぶれてるかなー こちらは西洋オダマキです。
このシーズンは柿が撮りたかったり、食べたかったり。 毎年、同じようなのばかり撮ってます。
何故か今年は異様に草葉が繁茂していてヤマユリも葉の陰に咲いてます。 強い香りで咲いているのは判るのですが探すのにちょっと苦労。
今年初めてトンボを撮りました。 Ekioさん、公家まろさんのようには撮れませぬナァ…
毎年撮ってる夕陽に光る田の様子です。 今年は学校帰りの自転車を添えさせて頂きました。 学生さん、ありがとう。
ニコン板にも投稿しましたがウチのクンシランです。 日々、日に透ける花びらの美しさを堪能してます。 あと何日見れるかな。
こちらでも桜はすっかり散ってしまいましたが、 山の北側で夕陽を透かせて光ってる一本、見つけました。
E-410+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 ソメイヨシノも終わり、八重桜が咲きだしてきました。 曇り空だったので、バックを思いっきり飛ばしてみました。^^;
で、球根を拾った場所に行ってみたところ、こんな風に沢山咲いてました(^o^)
E-410+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 久しぶりにE-410を使ってみました。^^; 白飛びやすいですが、それに気を付けていれば、小型軽量で使いやすいです。 庭のチューリップでも。
下の続き、と言う訳でもないのですが。 山とカラス。
ちょっと波は、無かった様で・・
E-410+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 庭の紅葉が色付いてきました。 で、地面に落ちていたものを・・・
アートフィルターなんてシャレた機能の付いた機種は持ってないので、シワを付けたラップを レンズの前にピンと張ってテープで作った輪っかで押さえただけのラップフィルムフィルター で遊んでみました。
前日までの強風で空気が洗われたのか 寒いけれど清々しい京都の空でした。
梅はまだ満開でしたがピークはちょっと過ぎたかな〜って感じでした。
ゴイサギ(ですよね?)が集団でお休み中でした。
近所の溜め池にて。
クローズアップレンズ使用。 ロイヤルホワイト・オプティマという名前だそうです。
E-3+ZD ED 40-150/4-5.6で撮影。 いまだに、あまり紅葉せずに、ユキヤナギに葉っぱが付いています。^^; 例年なら、もう、枝だけになっているはずですが・・・^^;
Ekioさんのを見て触発されてアップします。 大原三千院の奥になります。
Ekioさんのフォトコン繋がりってことで(笑)
新聞太郎というんだぜ♪ この新聞少年は横浜の日本新聞博物館の前に立っていました。 「かぁさん、今イチョウがきれいだよ」 とでも言ってそうですね。
なわけないですがσ(^_^;) 横浜の山下公園の銀杏並木が、黄金色に輝いています。 ドナルドもうれしそうです。
透過光でシャッタースピードを上げて背景を暗くするために日影の入る角度で撮りました。
たしか、去年も同じような写真貼った気が するけど・・・まっ、いいか。(^_^;) 季節ものだし。
「もうすぐ、雪ですねぇ」 「こうしていれば、寒くはないね」 「もう何百年もこうしてますからね」 ↑わらべだから、こんなおじいさんおばあさんの会話ではないかな?(笑) 今年の三千院はあの「そうだ 京都、行こう」のキャンペーンのおかげで ものすごい人出です。 住職さんも 「今年はJR東海さんのおかげでたくさん、人が来てくれはりますが 昨年までは人もまばらで、今年が異常事態です。 ぜひ、来年も忘れないでくださいね」 とお話されていました。
何気にハトを撮ってたら突然ジャンプしたので反射的にシャッターを押してました。 どうせダメだろうと思っていたのですがシャッタースピードとピント範囲内で飛んでくれていたので何とか撮れてました…
40-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| OLYMPUS M.40-150mm F4.0-5.6 R | 346 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 | 180 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F4.0-5.6 | 73 |
| OLYMPUS M.40-150mm F2.8 | 26 |
| M.40-150mm F2.8 + MC-14 | 13 |
| F5.6 | 154 |
| F6.3 | 70 |
| F8.0 | 65 |
| F7.1 | 62 |
| F4.5 | 47 |
| 150mm | 269 |
| 40mm | 86 |
| 96mm | 13 |
| 138mm | 12 |
| 210mm | 12 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角を含む標準ズームと組み合わせ、人物や遠景の一部を切り取る使い方ができる。被写体を同じ大きさに収めるよう離れて撮ると、背景が大きく見える。遠方を拡大する用途に加えて、被写体と背景の関係を変える構図にも使える。3公式 ソニーレンズ選びナビ
花や小物を撮る際には、最短撮影距離の違いが大きい。旧ZUIKO DIGITALのF3.5-4.5型は1.5mである。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書 M.ZUIKOのF4 PROは0.70mまで寄れるため、同じ40-150mmの範囲でも近くの被写体への使い方が変わる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
携行性を優先するなら、190gのM.ZUIKO F4.0-5.6 Rが一つの選択肢になる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは382gで、ズーム全域で開放F4を保ち、収納時の長さは99.4mm。重量だけでなく、望遠端での明るさと収納性、防滴性能を併せて比較したい。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
近接能力は最短距離だけでなく倍率でも比較できる。R型は最短0.9m・最大0.16倍である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは最短0.70m、望遠端の最大撮影倍率0.21倍となる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
フォーサーズ一眼レフ専用の望遠ズームである。質量は425g、最大径77mm、長さ107mm、フィルター径58mm。最短撮影距離は1.5mである。広角端F3.5・望遠端F4.5という開放値を持ち、後のマイクロフォーサーズ用とは対応システムを区別する必要がある。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の軽量な望遠ズームで、質量は190g、最大径63.5mm、長さ83mmである。最短撮影距離0.9m、最大撮影倍率0.16倍で、AFにはMSC方式を用いる。開放F値は望遠側でF5.6となり、軽さを重視して望遠域を持ち歩くための選択肢である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様
ズーム全域で開放F4を保つ製品で、質量382g、収納時の長さ99.4mm、フィルター径62mmである。最短撮影距離は0.70m、望遠端での最大撮影倍率は0.21倍。IP53の防滴性能は、対応する同社の防滴ボディと組み合わせた場合に発揮する。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
MFクラッチを持たず、テレコンバーターにも対応しない。PROという名称だけで他製品と同じ操作機構や拡張性があるとは限らないため、必要な機能を個別に確かめたい。5レビュー DPReviewHands-on 40-150mm F4 PRO
内容の確認日: 2026年10月23日