踏切
人気薄の相模線です。 電車に人気がないので、風景として撮りました(笑) ※撮影場所 寒川駅ホームから茅ケ崎方面を
40-150mmは、フォーサーズおよびマイクロフォーサーズで35mm判換算80〜300mm相当を覆う望遠ズームの焦点距離域である。標準ズームに足して人物や遠景を切り取る用途に向く。実焦点距離は同じでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、質量や明るさ、近接能力にも大きな差がある。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
人気薄の相模線です。 電車に人気がないので、風景として撮りました(笑) ※撮影場所 寒川駅ホームから茅ケ崎方面を
名古屋駅からほど近いJRの操作場です。 朝の準備で各電車も忙しく、時間が来たら名古屋駅に 向かって出発していました。 ※近鉄線とJRをまたぐ歩道から撮ったのですが、アクリル板 に覆われていたので、少し色合いがピリッとしていません。
望遠を使って撮影すると、このような風景が撮れる ので楽しいですね。 G10ではついつい前に出てアップが多かったのですが たまには引いて風景にしてしまった方がいい場合も。 今日、明日と名古屋に行ってきます〜 雨模様で撮影はあまり期待できませんが(笑)
カメラテストで撮ってみました。 江ノ電・稲村崎駅のすぐ近くです。 みなさんは電車を撮っていましたが、私はこんな ものを撮ってテストしていました。(笑)
港で見つけたのですが、私には断定が無理です(笑) 仲良く枯れ草に止まって茅ヶ崎の海を見ているのが 可愛くて一枚♪
私が撮れる猛禽類はこいつだけ!!! 近寄っても逃げないので電柱の真下から一枚! 少し緊張しているのか、すぐに飛べるように。(笑)
あかん!顔がぶれてしまった!!! 撮り直しはできませんでした(笑) メジロと交互に食べているようでした。
川に降りるかどうか、二匹で相談していましたが なかなか決まらず、後戻りしたり覗いたりの繰り返し。 私も足止めして撮影した後に無事降りました。(高さ1m80cmぐらい)
久しぶりに鳥さんを撮ってみました。 遠くて小さいので、トリミングしています。 こうなると長玉(300mm)がほしいとこですね(笑)
久しぶりに海辺で鳥を撮影しました。 怖がらないように座り込んでじっとチャンスを待ちながら こんな可愛い表情を撮影しました。
赤米を撮りに田んぼに来たら、先住者のキジが 畦道でひなたぼっこ中! 赤米に近づいて撮りたかったのですが、休憩を 邪魔したら悪いので、アップはパスしました。
突然の飛来で慌てて撮ったので見難いとは思います。 カワセミから少し離れて鳥が止まっていますが(画面右側) 仲良くしていました。
カワセミ君の後ろ姿です。 いつもはこんな場所には飛んでこないのですが 暑いせいなのか、木陰に休憩しに来たのかもしれません。 ※撮りや昆虫を撮るには150mmでは物足りないと思っています。 機会をみて、300mmを手に入れたいと・・・・(笑)
川で水浴びした後、一斉に飛んできて休憩 水浴びから飛んでくる姿を撮ってみようと 待ちましたが、残念ながら水浴びは終了み たいでした。残念!
先日の障害のある小鳥が、池のトンボを捕獲チャレンジ をしていました。 なかなか上手く捕れずに何度もチャレンジ! まだ長くは飛べないようですが、自立に向けて頑張って いまる様子を長い時間観察してしまいました。
調べたのですが、自信がありません〜 ハクセキレイだとしたら、親鳥は雄みたいだし そうしたら「お母ちゃん〜」ではなくなりますね。 子供の動くが少しおかしかったので、観察すると片足一本で 頑張っていたので、特に応援してしまいました。 元気で育ってほしいですね。
すぐ上にお母さんがいます。 早くおいでと声をかけられて飛び立ちました。 この後少し子供の写真を撮って楽しみましたが いやぁ可愛いですね♪
今日の浜は地引網後なのか沢山のウミネコがいました ので、流し撮りの練習をしてみました。
私も一緒に池に入って水浴びをしたい心境でした。 子供たちもプカプカ浮いて、まるで夏休みの海水浴 でした。
カメラを新しくして、テスト撮影で撮りました。 少し距離があったのでトリミングしています。
遠くて小さくて申し訳ないですが タイミングだけはばっちりだったので 久々に上げてみます。
予定していた電車がやってこなくて、仕方なく撮ってしまいました(笑)
昨日(01/30)里山で今年初めてのキタテハ撮影となりました。 今の時期飛ぶものは小鳥だけなんですが、目の前をヒラヒラと 元気よく飛んでいたので、追いかけての撮影となりました。
里山の公園で偶然見つけて撮ってみました。 もうぼちぼち時期も終わりそうなので、最後の姿でしょうね。 めったに羽を広げてくれないので、綺麗な部分が見れなくて 残念でしたが、いつかそんな機会もあるかと。
人がやってくれば飛び立ち、去って行けば元に戻る そんな繰り返しを見ながら一枚撮ってみました。
暑い中、頑張って飛び回る蝶を飛び回って撮ってみました。 疲れる蝶撮りですね(笑)
羽がボロボロですが頑張って飛んでいいました。 もうすぐ秋になるので、子孫を残す、残したあとなのでしょうか 命ある限り羽ばたく姿に心が打たれますね。
周りにはたくさん咲いている花もあるのに わざわざ一輪しか咲いてない花に止まるとは でも写真撮りには一番絵になるので感謝
と思いながら撮っていましたが、タイミングが づれてしまいました!!!(笑) いろんな角度や飛ぶ姿も撮りましたが、この姿勢が 好きですねぇ
里山を散歩して見つけたバッタ 今の時期は盛んに飛んでいるので、撮影は楽ですね。 でもこのバッタは可愛い顔をしていました。
40-150mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| OLYMPUS M.40-150mm F4.0-5.6 R | 346 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 | 180 |
| ZUIKO DIGITAL 40-150mm F4.0-5.6 | 73 |
| OLYMPUS M.40-150mm F2.8 | 26 |
| M.40-150mm F2.8 + MC-14 | 13 |
| F5.6 | 154 |
| F6.3 | 70 |
| F8.0 | 65 |
| F7.1 | 62 |
| F4.5 | 47 |
| 150mm | 269 |
| 40mm | 86 |
| 96mm | 13 |
| 138mm | 12 |
| 210mm | 12 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
広角を含む標準ズームと組み合わせ、人物や遠景の一部を切り取る使い方ができる。被写体を同じ大きさに収めるよう離れて撮ると、背景が大きく見える。遠方を拡大する用途に加えて、被写体と背景の関係を変える構図にも使える。3公式 ソニーレンズ選びナビ
花や小物を撮る際には、最短撮影距離の違いが大きい。旧ZUIKO DIGITALのF3.5-4.5型は1.5mである。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書 M.ZUIKOのF4 PROは0.70mまで寄れるため、同じ40-150mmの範囲でも近くの被写体への使い方が変わる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
携行性を優先するなら、190gのM.ZUIKO F4.0-5.6 Rが一つの選択肢になる。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは382gで、ズーム全域で開放F4を保ち、収納時の長さは99.4mm。重量だけでなく、望遠端での明るさと収納性、防滴性能を併せて比較したい。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
近接能力は最短距離だけでなく倍率でも比較できる。R型は最短0.9m・最大0.16倍である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様 F4 PROは最短0.70m、望遠端の最大撮影倍率0.21倍となる。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
フォーサーズ一眼レフ専用の望遠ズームである。質量は425g、最大径77mm、長さ107mm、フィルター径58mm。最短撮影距離は1.5mである。広角端F3.5・望遠端F4.5という開放値を持ち、後のマイクロフォーサーズ用とは対応システムを区別する必要がある。1公式 OM SYSTEMZUIKO DIGITAL 40-150mm F3.5-4.5 取扱説明書
マイクロフォーサーズ用の軽量な望遠ズームで、質量は190g、最大径63.5mm、長さ83mmである。最短撮影距離0.9m、最大撮影倍率0.16倍で、AFにはMSC方式を用いる。開放F値は望遠側でF5.6となり、軽さを重視して望遠域を持ち歩くための選択肢である。2公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 主な仕様
ズーム全域で開放F4を保つ製品で、質量382g、収納時の長さ99.4mm、フィルター径62mmである。最短撮影距離は0.70m、望遠端での最大撮影倍率は0.21倍。IP53の防滴性能は、対応する同社の防滴ボディと組み合わせた場合に発揮する。4公式 OM SYSTEMM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0 PRO 主な仕様
MFクラッチを持たず、テレコンバーターにも対応しない。PROという名称だけで他製品と同じ操作機構や拡張性があるとは限らないため、必要な機能を個別に確かめたい。5レビュー DPReviewHands-on 40-150mm F4 PRO
内容の確認日: 2026年10月23日