仲良し
ここの水場は普段見られないようなシーンが撮れるので面白いです。
ここの水場は普段見られないようなシーンが撮れるので面白いです。
雄はサービスが悪いので近くでは撮らせてくれません。
そんな表情のキクイタダキ
まるで大衆浴場のような賑わい、このような状態が10分近く続いたでしょうか。 その場に居たカメラマン4人は連写しまくりでした。
ツヨシさん、CAPAさん、コメントありがとうございました。正解です。 かなりノイジーですが振り向きざまを。
さて、私は誰でしょう?
どうにかこうにか見られるのをゲットしました。
今年は水場にたくさんのゲストがやってきます。 しかし主役はヤマガラです。 他の鳥たちを蹴散らして。。。
渡りの途中に寄ってくれたキビタキも ♂は先月27日に♀は3日に見たのが最後となりました。 また来年の春に立ち寄ってほしいものです。
キクイタダキ(菊戴)です。 松の中を縦横無尽に行ったり来たり。 ピントが会う前に逃げられるのがほとんどです。
今更ですが新兵器導入しました。 今日は午後遅くから試写に。 すでに暗かったので高感度のテストには良かったです。
初アカゲラでしたが、目が開いてない。 これ以外のカットもピンボケ、手振れ、被写体ぶれ連発でした。 残念
なんてシャレてる場合じゃない? マイフィールドでは滅多に見られないヒガラが今年は多いようです。
照れくさそうに背中合わせで入ってました (#^.^#) どこにでもいるヤマガラですが、意外に近寄ってきたり可愛いやつです。
キビタキの♀と同じ場所のウドの実を食べています。 夏鳥と冬鳥を同じ場所でいっぺんに撮れるのもこの時期だけです。
キビタキが来てくれました。地元には春と秋の年2回旅の途中に立ち寄ってくれます。 冬鳥が増えてくる頃には暖かいところに旅立ってしまいます。
土曜の午前中にはこんな可愛い姿を見せていたのに、日曜には居なくなっていました。
アオバズクの雛が2羽巣立ちしました。
霧が晴れて良い枝に止まってくれました。 次は霧ヶ峰でノビタキを撮りたいなぁ。
この子も一丁前に食事をします。 もちろん 親鳥が獲って来た餌を。
ほんと頬が赤いのね。昨日、裏磐梯は雄国沼で撮りました。背景の黄色はニッコウキスゲです。
少し霧が出ていたので霞んでいますね。ホオアカばかりですみません。
ツミが繁殖していると以前から聞いていたんですが、 今回やっと行ってみると既に巣立った後でした。 ヒナ5羽のうち、1羽は巣から落ちて落鳥し、4羽が巣立ったとのこと。 最後に巣立ったのは3日前だそうで残念。 白いふわふわのヒナが見たかったです。 しかし、当面親から餌をもらうので、巣の周辺で見られます。
最近撮っているのはサンカノゴイとアオバズクだけです。
一般的にはあまり知られていませんし、見た目がちょっとグロイのでそれほど人気がありませんが、 ここでは全国からバーダーが集まるほどの人気者です。最近はみなさんお帰りになった夕方が狙い時だったりします。
猛禽類は鋭い目をしていますが、フクロウ類は顔が丸い事もあるのか少し優しい感じがします。
昼はほとんど眠っています。夜はビュンビュン飛び回ってんだろうなぁ。
見慣れないこの子が飛来しています。 観察記録は、国内で数例しかない迷鳥です。 しかし、当地は今夜台風が襲来しています。 この文章を打っている間にも外はかなりの暴風が吹き荒れています。 この子は避難したでしょうか。心配です。
オオバンの雛を見るのは初めてでした。まさかこんな姿だとは。 どうひいき目に見てもカイツブリの可愛さには適いません。でも可愛いね。
そんなシーンでした。子供の方がえらく老けてる。