アオバズク
昼はじっとしているので同じような写真ばかり量産です。
昼はじっとしているので同じような写真ばかり量産です。
カイツブリ家族の微笑ましい瞬間なのです。
いつもは水面から離陸してますが、コノ時は地上から飛び立ってましたです。
カップルかと思ったら男同士だったのです!?
距離にして10mほどだったでしょうか。周りを警戒しつつも葦原の外れまで出て来てくれました。サイクリングロードに並んだ20人ほどのカメラマン、バーダーともビックリ。こんな事ってあるのね。 ラッキー
地元農家の方はそう呼んでいるようです。 サンカノゴイは特徴ある少し不気味な容姿(首なんか20cmぐらい伸び縮みします) もさることながらボーボーな鳴き声がもの凄い((YouTubeで見れます)。
小鳥には嫌われて撮れるのはオオヨシキリばかり。苦し紛れのこれぞヨシゴイ。 そう言えば葦原って、よしはらともあしはらとも読みますが、良し悪しから来ているらしいですね。 じゃぁヨシゴイじゃなくてアシゴイでも良いわけだ 。
数少ない繁殖地が地元にあり土日になると県外から来る方も多いです。しかし、姿を捉えるのはなかなか難しいです。
あのコミミの撮影ポイントは今どうなっているのだろう? そんな思いで昨日訪ねてみたら、 コミミが止まっていた止まり木にサシバが。。。。あ〜ビックリ(ちょっと遠いですけど)
とても奇麗な鳴き声です。暑苦しいオオヨシキリと違ってとても爽やかです。
ガングロです。
そろそろネタ切れです。 夕べから無線LANの調子が悪くてですね、繋がらなくなる事が多いです。
なかなか近くで撮らせてくれませんね。
実は初撮りだったりします。田んぼに居る害虫を食べてくれるとありがたいんですが。稲は踏むなよと言っておきました。
水浴びしている時は結構無防備だったりしますが、その姿表情はめちゃくちゃ可愛いです。
ただいま巣作りの真っ最中。巣もしっかり確認できました。
初見初撮りです。撮ってる時は名前さえわかりませんでした。
今日は地味めの女の子です。この傍らでは♂が縄張りと♀の奪い合いで激烈バトルを繰り広げていました。
とても小さな渓流の王様です(笑) 少しピン甘ですが良い場所に止まってくれました。
野鳥を求めて軽井沢に遠征してきました。
久しぶりの河川敷は風の洗礼でしたがヒバリくんが撮れました♪
昼寝中のマガモくんの傍ではカメくん達が甲羅星でノンビリっす。
ちょっと前まで冬色だった芦原があっという間に新緑に変身していました。
地味です。 キョウジョシギとキビタキにコメントありがとうございました。
命知らずな蝶にタジタジなカルガモくんでした。
おそらくそうだと思います。漢字では京女鷸 名前の由来は、”まだらもようを京都の女性の着物にたとえてつけられたもの” だそうです。 ホントかな?
毎年、春と秋の渡りの途中に地元の公園に寄ってくれます。広い公園の中見つけるのも大変なのですが、奇麗な鳴き声が響き渡っていました。午前中いっぱい公園内を登ったり下ったり探しまわってやっとこれです。証拠写真という事で。あ〜疲れた。
少々ご無沙汰です。コミミが居なくなって気が抜けて、しばらく桜ばかり撮っていました。 これはトウネンの群れでしょうか? 名前が良くわかりません。薄曇りで色がイマイチですね。
夏鳥が来ているらしい所でツグミかなーと撮影しました。 シロハラですよねぇー??
ツツジの赤を背景のボケに利用してみました。