オオマシコ
オオマシコ会いたさに霧ヶ峰に行く途中に寄り道をしました。 雪の上に真っ赤な体がなんとも美しく感激の出会いでした。
オオマシコ会いたさに霧ヶ峰に行く途中に寄り道をしました。 雪の上に真っ赤な体がなんとも美しく感激の出会いでした。
シャッターを切りました。 次の瞬間は飛び立ったあとでした。 なかなか近寄れそうでそうでもない、目に付くときは良く 見かけるような気もしますが、いない時は居ないような。
この公園が彼らの理想郷であってほしいです。。。なわけないか。 タイトルは、たまたま今聴いてた曲だったので、電気グルーブの。
ふぉ〜りんらぁ〜ぶ 葉っぱが落ちれば撮りやすくはなるでしょうが、ちょっと殺風景になるかもしれません。
このカメラレンズでは頑張ってこれくらいです。あっ自分レベルではね。 嘘(ウソ)じゃありません! 折れた煙草の吸いがぁらぁで〜
ウソ初撮りです。 鳴き声に特徴があって可愛い奴らです。
どっちがどっちに被ったかはわかりませんです。 ジョウビタキ♂です。
背景がもう少しオレンジ色だったら。 ジョウビタキ♀です。
南の越冬地へ戻る途中のキビタキです。 そろそろ冬鳥シーズンも始まりましたので鳥の掲示板がメインになりそうです。
初めてヒレンジャクを撮りました。 高いところで休んでいたので近づけず風景写真となりました。
沈んでいるのは月ですから(笑) 思いつきで行って上手くいくわけないよなぁ。 このあと奇麗な富士山が見られたので良かったです。
プゥさんから質問がありましたので野鳥撮影の設定を紹介します(大したもんじゃないです) とまりものの場合は ワンショット(AIサーボは使いません) 中央1点AF 評価測光 ISO Auto(最高3200) こんな感じですかね。中央で合わせてフォーカスロックで構図を決めたりします。 日の丸で撮ってトリミングもありですね。 白鳥くらいの大きさなら飛んでいるシーンをAIサーボで撮るのも良いかもしれませんが 良くピントがずれるのでAFで追いかけたあとマニュアルで微調整が必要かと思います。 なので親指AFが有効です。 自分のシステムではISもありませんので高感度での撮影が多くなります。 野鳥の場合、手ブレもありますが被写体ブレも大きく影響しますので必然的にそうなりますね。
冬鳥シーズンも間もなくお終いですね。 今年お世話になった鳥たちを。
寒かったせいか羽毛を毛羽立てていたので 脇の赤い模様が隠れてしまいました。
木の上の方で休んでおりました。 もう少し近づいて撮りたいけどなぁ。
帰宅時間がだいぶ遅くなりました。 営巣したら静かに見守ってあげよう。
写真的にはイマイチですが、とりあえず押さえておきたい一枚です。
ヒレンジャク初撮りです。 20羽以上の集団でした。 遠いし上ばかり見ての撮影だったので疲れました。
いつまで居るのか? もう一度会いたいような気もします。
枝にくっ付いている丸い白のシマシマは刺蛾(イラガ)の繭です。 コイカルはこの時期この固い繭に穴をあけたり、丸ごと口に入れて割ったりして中の蛹を食べます。
あまりに近すぎて下がりました。 こんなに近くで撮るのは久しぶりです。
少しだけ怒ってました(小怒る) なんちゃって。
オオマシコ10くらいまではいけそうです 。。。(*≧m≦*)プ
かなり撮りましたのでそろそろ打ち止めにしたいですが、 来年は居ないかもと思うとつい撮ってしまいます。
一時期の勢いはどこへやら。 もう撮る事も少なくなってきました。 これはドウダンかな? 松、杉以外は珍しいです。
出掛けた甲斐がありました。 楽しいひとときをありがとう!
ご覧のように、わき腹が褐色を帯びています。 このわき腹の色で、リュウキュウメジロとは遠目にも直ぐ識別できます。
この子は留鳥です。 今の時期は、渡りの基亜種メジロと混在します。 基亜種メジロとの違い、お分かりでしょうか。
観察していると面白い事もあります。
こんな早い時間から凄い音を響き渡らせていました。 今日は♂と♀が一緒に行動していたのでデキたかもしれません。