400mmレンズ 作例

オオマシコ

オオマシコ会いたさに霧ヶ峰に行く途中に寄り道をしました。 雪の上に真っ赤な体がなんとも美しく感激の出会いでした。

目があった瞬間

シャッターを切りました。 次の瞬間は飛び立ったあとでした。 なかなか近寄れそうでそうでもない、目に付くときは良く 見かけるような気もしますが、いない時は居ないような。

シャングリラ

この公園が彼らの理想郷であってほしいです。。。なわけないか。 タイトルは、たまたま今聴いてた曲だったので、電気グルーブの。

中条きよし

このカメラレンズでは頑張ってこれくらいです。あっ自分レベルではね。 嘘(ウソ)じゃありません! 折れた煙草の吸いがぁらぁで〜

ウソばっか

ウソ初撮りです。 鳴き声に特徴があって可愛い奴らです。

色被り

どっちがどっちに被ったかはわかりませんです。 ジョウビタキ♂です。

微妙に秋色

背景がもう少しオレンジ色だったら。 ジョウビタキ♀です。

胸元の黄葉

南の越冬地へ戻る途中のキビタキです。 そろそろ冬鳥シーズンも始まりましたので鳥の掲示板がメインになりそうです。

野鳥のいる風景

初めてヒレンジャクを撮りました。 高いところで休んでいたので近づけず風景写真となりました。

パール富士(失敗)

沈んでいるのは月ですから(笑) 思いつきで行って上手くいくわけないよなぁ。 このあと奇麗な富士山が見られたので良かったです。

カワセミのいる風景

プゥさんから質問がありましたので野鳥撮影の設定を紹介します(大したもんじゃないです) とまりものの場合は ワンショット(AIサーボは使いません) 中央1点AF 評価測光 ISO Auto(最高3200) こんな感じですかね。中央で合わせてフォーカスロックで構図を決めたりします。 日の丸で撮ってトリミングもありですね。 白鳥くらいの大きさなら飛んでいるシーンをAIサーボで撮るのも良いかもしれませんが 良くピントがずれるのでAFで追いかけたあとマニュアルで微調整が必要かと思います。 なので親指AFが有効です。 自分のシステムではISもありませんので高感度での撮影が多くなります。 野鳥の場合、手ブレもありますが被写体ブレも大きく影響しますので必然的にそうなりますね。

オオマシコ♀

冬鳥シーズンも間もなくお終いですね。 今年お世話になった鳥たちを。

緋連雀

寒かったせいか羽毛を毛羽立てていたので 脇の赤い模様が隠れてしまいました。

ヒレンジャク

木の上の方で休んでおりました。 もう少し近づいて撮りたいけどなぁ。

図鑑写真

写真的にはイマイチですが、とりあえず押さえておきたい一枚です。

初レンジャク

ヒレンジャク初撮りです。 20羽以上の集団でした。 遠いし上ばかり見ての撮影だったので疲れました。

赤い宝石

いつまで居るのか? もう一度会いたいような気もします。

害虫駆除

枝にくっ付いている丸い白のシマシマは刺蛾(イラガ)の繭です。 コイカルはこの時期この固い繭に穴をあけたり、丸ごと口に入れて割ったりして中の蛹を食べます。

狙う

あまりに近すぎて下がりました。 こんなに近くで撮るのは久しぶりです。

コイカル

少しだけ怒ってました(小怒る) なんちゃって。

オオマシコ2

オオマシコ10くらいまではいけそうです 。。。(*≧m≦*)プ

アカゲラ

かなり撮りましたのでそろそろ打ち止めにしたいですが、 来年は居ないかもと思うとつい撮ってしまいます。

キクイタダキ

一時期の勢いはどこへやら。 もう撮る事も少なくなってきました。 これはドウダンかな? 松、杉以外は珍しいです。

オオマシコ

出掛けた甲斐がありました。 楽しいひとときをありがとう!

基亜種メジロ

ご覧のように、わき腹が褐色を帯びています。 このわき腹の色で、リュウキュウメジロとは遠目にも直ぐ識別できます。

リュウキュウメジロ

この子は留鳥です。 今の時期は、渡りの基亜種メジロと混在します。 基亜種メジロとの違い、お分かりでしょうか。

朝もはよから

こんな早い時間から凄い音を響き渡らせていました。 今日は♂と♀が一緒に行動していたのでデキたかもしれません。