オナガガモの飛翔
オナガの飛びものを撮ってみました。 手持ちで500mm(35mm換算1000mm)は重くてやっとです。 ぶれてない様です。ピントがきてるかなー
オナガの飛びものを撮ってみました。 手持ちで500mm(35mm換算1000mm)は重くてやっとです。 ぶれてない様です。ピントがきてるかなー
釣り人のすぐそばに ミサゴが飛び込みました 約200mはありましたか。
これも図鑑風にアレンジしましたが、写りがイマイチでした。 手ブレか動態ブレかピントかなー 手持ちは20秒が限度なので・・
又ホシムクドリですが夕日の赤かぶりの無い写真です。 図鑑風にアレンジしてみました。 でもセンスが皆無で見苦しいかも・・
ノートリミング、レタッチなしです。 車の窓から上を向いて撮ったらノスリでした。 NRさん飛翔のノスリの様には撮れませんが・・
ミサゴに会えました。 穏やかな山の小さな湖。
ノスリでしょうか 今日はミサゴとも出会えたし 良い一日でした。
手持ちでチョウゲンボウを撮りました。 年寄りには20秒が限界です。三脚を出すと逃げて行きます。 干拓には高い木が無いので電線に留り休んでいます。 画像はトリミングしています。
ムクドリ、コムクドリ、ホシムクドリとよく混じっていますが、ホシムクドリの観察が一番困難です。 探してムクドリの群数十羽の中にいました。 ここ数年こちらでは見ていませんでした。 この干拓は猛禽を探しに県外の車が沢山入って探鳥していましたがホシムクドリのいるのは知らない様でした。
今日はこの鳥を観察のため干拓に入りました。 干拓との名前ですが全て農地と牧舎です。 広い干拓を車で探しました、行き交う車はバズーカを積んだ鳥のカメラマンばかりです。 日の落ちる前に電線に留ってるのを見つけました。 写りは別で今日観察出来たホシムクドリです。 トリミング大の写真です。
これが今の釣りの実態なのでしょうか? 親水公園という名前のとある池 見るとルアーや釣糸が無残に残存しています。
エナガが 『撮ってるのっ!!』 と言っているフォトが撮れました。
高ISOのフォトですが 見てくださいね。
クッキリとレタッチしてみました。
水浴びのミサゴを撮ってみました。 飛翔はよく撮りますが地面に降りたミサゴは撮る機会が少ないです。 耐えられる程度に超トリミングして生態を見ました。
少し中途半端なシーンですが・・ オスとメスかなー2羽並ぶ事は少ないのに・・ 少しトリミング有りです。
そういう風に 見えました。
家も周りで撮りました。 スズメの次に多いと言われる鳥ですが、スズメほどは見つかりません。 スズメは減少したと言われていますが。ホオジロはどうかなー
ホオジロを図鑑的に撮ってみました。
と いう風に 私には見えました。
ジョウビタキのメスです。オスよりこちらの方が好みです。
皆様の小鳥の写真を拝見して、小鳥がいそうな公園を探鳥して見ました。 ジョウビタキのオス、メスに出会いました。 ジョウビタキのオスです。
私が観察に行く場所は海の中の人工島でその中にある、工事中の堀(池)です。 カモは500〜700羽(カウントした)いろいろ入っていますが人が入れるこちら側に来ません。(シギ・チドリはこちらの岸にきます。) 35mm換算1000mmで写してもこんなにしか写りません。
距離があり同定は困難ですが純血に近いアメリカヒドリガモに見えました。 超トリミングで見難いですがどうでしょうか?
オナガガモの胸の幾何学的な模様が気になりUPしてみました。 コガモ等も同じ模様がありますが・・
今日水鳥の観察していましたら遠くにハジロカイツブリがいました。 夏羽は色が綺麗ですが、冬羽はイマイチです。 遠い証拠写真ですが、紹介します。 トリミング大の写真で申し訳ありませんが・・
とっくに来ていたのかも しれませんが 証拠の画像です。 柿を食べに来ていました。
エナガが そう申しておりました。 黄砂が飛来して暗い秋の夕暮れ時でした。
雄のジョウビタキ ジョウビタキは漢字で「尉鶲」と書きます なかなか読めませんよね。
今晩は MTさんのおかげで見れたクロズルですが、目が気になり超UP(トリミング)してみました。 証拠写真ですが目の色も確認できました。 現地ではあまりも遠く、撮影に夢中でコープで確認を怠りました。