ミサゴのUP
都人さんのミサゴに刺激され撮って来ました。 曇りで空抜けですが、画像が耐えられるまでトリミング拡大してみました。
都人さんのミサゴに刺激され撮って来ました。 曇りで空抜けですが、画像が耐えられるまでトリミング拡大してみました。
ハヤブサが草の陰からこちらを・・ 飛ぶなと覗いながら寄って行きましたが飛びました。
これは証拠写真ですが珍しいので・・ 夏羽のキリアイは初めて観察できました。 キリアイの冬羽や幼鳥は度々観察撮影してますが夏羽の成鳥は初です。 40〜50mぐらいから近く寄れずやっとの撮影でした。 トリミング一杯の証拠写真です。
足が黄色なのでキアシシギです。 1羽部外者が混じっています。 嘴が反ってるのでソリハシシギですよく似ていますね・・
このカモが好きです。 遠くの写真でトリミンご大であれていますが・・ 3羽ともオスで赤いコブが夏羽のオスの特徴でです。
夏羽のトウネンはきれいですねー^ 上手く撮れれば美しさが伝わりますがなかなかですー 当年とって何歳のトウネンから名前が付けられました、小さいとの意味らしいです。 小さいシギで10〜数百羽の群で行動しています。
今日のフィルドは曇りでハマシギしか見つかりませんでした。
アカエリヒレアシシギをトリミングとリサイズしてUPしてみました。 10m以下の距離にシギが入るなんて滅多にありません。 それども最後は飛ばし幸い一人でしたので批判は大丈夫でした。
今日アカエリヒレアシシギの観察に行きました。 近くで見た事が無かったのですが、近くまでよれ観察撮影ができラッキーでした。 スズメぐらいの夏羽の綺麗な鳥で近くで見られ感動しました。 珍鳥では有りませんが旅鳥で観察し難い鳥です。
日本で観察できるカモはほとんど渡り鳥ですが、このカモは旅の途中に日本に寄ります。 魚では有りませんがシマアジの名前で3〜4月、9〜10月の短期間しか観察できません。 近くには来る事が無いカモで遠い写真のトリミングです。
近くには寄れませんので証拠写真しかとれません。 夏羽に換わった赤い顔のトウネンです。 トウネンは小さいシギです。
遠いです、近くには来ません。 普通は撮らない距離ですが証拠写真として・・ 夏羽に変わった赤い顔の鳥です。 小さい方はトウネンです。
今日観察した水鳥です。 何処にでもいるユリカモメですが夏羽に換り頭が黒くなっています。 もうすぐ旅立ちですね・・
昨年も寄りましたが今年も寄ってくれました。 イマイチの証拠写真ですが・・ 旅鳥は春と秋に短い時間留まるでけでタイミングで見れ無い事が多々あります。
前回(A)と同じ個体です。 曇りで写りはイマイチです。 次の日撮り直しに行ったらもう抜けて居なくなっていました。
MTさんがハシビロガモの投稿されていましたが、今日シマアジの観察中に撮ったハシビロガモの飛ぶ姿です。
羽根だけだして潜りました。 写真の写りはイマイチで御免なさい、記録の紹介です。
潜った後に飛びあがりました。 カモメの種類は”オオセグロカモメ”の幼鳥かなー カモメの同定は難しいです。誰か教えてー・・・
大きなカモメですが飛ぶ速さは速いです。 セグロカモメかなー カモメは好きですが同定が難しいー^
御無沙汰です。体調がイマイチで鳥の観察撮影をセーブしていました。 カモメ浅瀬で餌を採るだけと思っていましが・・ 意外な行動を観察しました。 カモメが潜ろうとしていました。 次の3点連続写真です。
木を突いている所を撮りました 啄木鳥ですから。
梅園に唯一咲いていた椿の大木 枝がなにやらごそごそ動くなあと見ていたら グレーの忍者が顔中黄色にしてお食事中でした。
案外食事中は静かなので 近づいて急に飛び立つので こちらが驚かされます。
川の淵を歩いていたら アカハラが不意に川底から飛び出してきました。 こちらが驚くほど近くから
トラツグミ 初見 初鳥 初撮りです。 この板でモチベーションが上がりました どうもです。
温暖な太平洋側にも雪が降りました カメラを濡らしながら なんとか鳥に出会えて よい気分転換になりました。
このサイズではがきサイズで自宅プリントして なんとか見られる大きさでした。
降雪と鳶を撮りました。
トレッキングしていて ガサゴソ音がしてシロハラが顔を出してくれました。
帰りにカメラを仕舞う時 またシロハラに会いました。