雨雲
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.3.5 W |
| レンズ | シO.。f騏 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "k\xE9\x9F\x8B\x1E" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.43MB) |
| 撮影日時 | 2011年02月07日(月) 23時35分 |
下の筍とりの左(西側)はこんな空でした。 雨はいいのですが雷は怖いです。
kusanagiさまおはようございます。 山で雷にあうと、どうしていいのか分からなくなります。 この時のように周りに誰もいない時は特に不安になります。 この後会った下の写真の知り合いと一緒に下山、山の雷は突然くる事もあるので怖いと言ってました。 海の雷は経験した事がないのでわかりませんが、怖いんでしょうね。何に落ちるのかな。。
山の雷はとても恐い。ネットで調べると、事例に事欠きません。 ところで・・・海に雷が落ちたら。 http://okwave.jp/qa/q277303.html 私が体験した海の雷、無論海に落ちましたが10秒ちかく放電が 続くんですね。その間、余裕で写真撮影ができた程です。 そういうのが周囲に次々と同時に何本も。 そうこうしているうちに島も突風と共に雷雨が襲い、周囲は真昼 なのに夜のようになり、嵐の豪雨に。雷鳴するとまた真昼のよう に明るくなるという具合。 瞬間的な雷と違い、そのエネルギーはかなりのものでしょう。 海に落ちる分には被害はゼロですが、雷鳴の怖さというよりも、 むしろ、その神々しさに打たれました。まるで地球太古創世記の 雷鳴のような雰囲気でしたね。 島と言っても無人島に近いような小さな島ですから、嵐の前触れ に鳥が騒ぎ飛び交い、そういう周囲の気配も良かったですよ。(^^;
周囲に退避する場所がないと怖いですね。 雷の電気は利用できませんかね、発生のメカはわかってるんで雷発電をつくるか、雷雲から抜き取りなんてできれば、いいのでしょうが。 ところで・・シグマは面白い事、はじめましたね。 http://www.sigma-photo.co.jp/new/new_topic.php?id=559
マウント交換サービスは、最新のシグマレンズだけですけどね。 でも、中古で安く買った他社マウント製のシグマレンズを、シグマSD1 マウントに交換できるとなると利便性が出てきます。 これ、一種のリサイクル思想なんでしょうかね。シグマの新しい考え方 であるわけですが、高級路線を進むシグマレンズとしては納得のいく やり方だと思います。
Kusanagiさまこんにちは。 ネットを見てみましたが海の雷、山のとは様子が違うようですね。 万物創生ですか。。なんとなくイメージは湧きますが実際に見たら迫力あるんでしょうね。。 笑休さまこんにちは。 雷で電力を。。出来たらいいですね。 海の落雷は放電が長いとの事なので何とかできそうな気もしますけど(ーー;) シグマのマウント交換サービス。興味があります。 今はほとんど使って無い24の1.8があるのですが最新のレンズでないとダメなんでしょうか。。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
空の上の方は晴れて澄んでるのに、カミナリ雲が迫っていて何とも不思議な 感覚に囚われます。山はスケールが大きいです。 山の雷は怖いですが、海の雷もものすごかった経験があります。