Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.52.0 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 57mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1067 (1.28MB) |
| 撮影日時 | 2013年02月21日(木) 11時53分 |
鳥ばかり投稿しても飽きてしまうし板が暇なのを幸いに旅行記でもアップしようと思います。 昨年の2月に雲南省へ旅行しましたが枚数が多く紹介出来ないのもありましたので。 日中関係は悪化するばかりですが政治を抜きにすれば経済、文化などはまだまだ盛んのようです。 少数民族の村を散策し感じたことは彼らは限りなく自給自足に近い生活を送っているようです 市場ではむっとする熱気のなかニワトリが量り売りされておりました。キモイ画像と感じるかも知れないので スルーで。中国は費用が安いこともあって5度ほど行っておりますがやはり田舎ほど趣がありますね。
日中関係、日韓関係、悪化の一途をたどっている印象ですが、 どうもネットを中心とした情報に惑わされている感がありますね。 どの情報を信じて良いのかわかりません。 一部情報では半日デモに参加する人は毎回同じだったり、ソウルでは日本食ブームだとか。真に受けて反中、反韓もどうなんでしょう? 何が本当なのか知りたいものです。 こういった生活感のある日常のスナップはいいですね。 日本の下町なんかでもありそうじゃないですか。
コメント有難うございます。 中国のネット人口は人口比から見ると凄まじい勢いみたいですね デモをする人間たちもネット人だと言われてますしね ところが旅行してみますと(観光客だからかも)石をぶつけられるどころか カメラ向けてもニコニコ顔で接してくれましたし、旅行前に抱いていた不安 なぞどこへやらでした。特に田舎ほど魅力に満ちた町の印象が強いです。
中国の反日政策は、政府や共産党が国是として決めていることだから 恐いのだと思いますよ。 日本と違って中国は国民と国家中枢は一体ではないようです。そこの ところを見誤ると大変な目に会いかねません。とにかく日本人の常識は 中国では通用しないということです。 大陸中国で住んでおられる日本人の方は十数万人くらい居るだろうと 思うのですが、いざという時にすみやかに海外脱出できる態勢が必要 ですね。 何時でも搭乗できる航空券、それも日本直行ではなく第三国行きの、 日本の航空会社以外の航空券を予め購入しておくべきだという識者も おられます。
北京や上海は早めに行っておいたので大気汚染などの影響は深刻では なかったですがここしばらく観光客も様子見の傾向のようですね 政治情勢を無視して旅行も出来ないけど、都会から離れた所にあっては 格差がひどいので政府への不満も大きいようです。 それでも、あと一回ぐらいは中国の田舎方面に行きたいのですよね。 “障子を開けてみよ外は広いぞ” の格言は生きていますね。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この時勢 鶏は怖くて 触れない