醜いアヒルの子
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3 |
| 焦点距離 | 230mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (5.25MB) |
| 撮影日時 | 2014年06月01日(日) 11時48分 |
醜いアヒルの子の正体です。 日本では白鳥は冬鳥なんですよね。 てことは、雛が見れることはないのかな??? このカメラとレンズの組み合わせは、何の加減かどうしてもピントが合わない日があって、この日もそうでかなり苦労しました。
スカイハイさん、お早うございます。 二羽の白鳥が悠々と泳ぐ姿がよいです。 山陰地方では、鳥取県の米子市辺りと島根県の松江市辺りの県境付近の広い水田地帯に冬にコハクチョウがまとまってやってくる程度です。 他では見られません。
スカイハイさん、こんにちは。 二羽の白鳥、番でしょうか。 割と近くに白鳥の飛来地があるのですが、夏場は居なくなります。 雛は見たことがありません。。。
自然の中をゆったりと・・・優雅ですね~。 嘴の付け根にコブがあるのでコブハクチョウ、日本では外来種です。 日本では各地の池で飼われていて、野生化したものも見られます。なので渡りはしません。 冬に日本へやって来るのはオオハクチョウとコハクチョウです。
みなさん、コメントありがとうございます。 コブハクチョウは日本にはいないし、ましてや夏にはいないのかと思いきや、各地の池で飼われていて、野生化したものもいるのですか。 そういう人たちは、渡るにもどこにどうやって渡ったらいいかわからないから渡っていかないのでしょうか? それとも餌に不自由しないから? じゃあ、巣も抱卵も雛も、行くところに行けば見れるのですね。
スカイハイさん こんばんは。 白鳥にせよ 白い生き物の幼生は まんま白いって事は まずないですよね~。 自然界では白は目立つから、攻撃されやすい子供の頃は 目立たないグレーとか・・・かもですね。 親に守られるように、ぴったり付いて行く雛鳥、微笑ましく可愛らしいですね。
可愛いですね、頭の毛のフワフワした感じがたまりません。 親鳥の間に挟まれたようにヨチヨチと泳いでいて、 無垢で深~い愛情を感じますね。 手前の植物のためにオートフォーカスが迷ったんでしょうか? 安曇野は毎年1000くらいの白鳥が来てくれますけど、 遠くから飛んでくるので生まれたばっかのはいませんね。 ちょいとグレーの毛が混じった若鳥がいるくらいです。 松本城には年がら年中白鳥がいますけど、 あれは羽根の一部を切ってあるせいで飛ばないんだとか。 (人懐っこいのでそれが可哀想とは思いませんけどね、あれはあれで人生楽しんでます) 何年か前に、その白鳥のヒナが生まれたというニュースもありました。
昨年の5月にいつものフィールドで出会いました。 http://photoxp.jp/pictures/127496 http://photoxp.jp/pictures/127564 http://photoxp.jp/pictures/127490
同じα580で撮影された写真
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