Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (2.51MB) |
| 撮影日時 | 2014年06月22日(日) 11時19分 |
まあ英語ではPhotographers(フォトグラファーズ)といいますが。 みんな向こう向いてますね。 向こう側の崖にいっぱい鳥さんがいますので。 白い太いのぶら下げて、いい写真が撮れたのでしょうか?
スカイハイさん、お早うございます。 撮り鳥の世界は何処も同じで、バズーカレンズです。
いずこも同じなんですね~。私が毎度撮っているフィールドでもたまに珍しい鳥がやって来ると どこで聞きつけたか大砲カメラマンがワンサカ、びっくりしてしまいます。 でもまだ短かめのレンズの方もいて・・・鳥撮りの標準レンズは500mmF4.0(+テレコン)と言われていますからね~。
この島ではしかし、300ミリズームで十分です。 長い単焦点の人は困ったかも。 近くにいる鳥は顔しか撮れず、わざわざ遠くの鳥さんを狙わないといけないことになります。 前に鮭の遡上を撮りに行ったときも、私は500ミリからはじまって300ミリに換え、最終的には50ミリで撮りましたが、ものすごい大砲で来ている人がいました。 経験が少ないのか、それとも私などとは何か違った狙いがあってきているのかわかりませんが。
いや、何で皆さん真ん中のパフィンちゃんにノーコメントなんでしょうかwww いいですね~、この組み合わせ。 人間を尻目に「捕ったど~」と得意げな表情がなんとも可愛らしい。 羽のブレ加減がいかにも慌ててるっぽくてチャーミング、 それで、向こうのカメラマンがそれに気づいていないというのがユニークです。 外国にも白いバズーカが多いのは、キヤノン党としては嬉しいです。
サムネイルだと人に埋もれてわかりにくいかもですが、 一羽だけ、皆さん向こう向いているのに 飄々とこちらへ飛んでくる姿 ちょっと笑えます^^。 それにしても白レンズ確かに多いですね~。
パフィンちゃんにコメントをいただきありがとうございます。 自分に気づいていないぶっといバズーカたちを尻目に低空飛行してくるパフィンちゃんの面白さゆえに投稿した写真です。 こちらでは、10年前は一眼は全員キャノンでしたが、5年前くらいには他メーカー製のカメラを結構見かけるようになり、最近またキャノンに回帰しているような感じです。
スカイハイさん、こんばんは。 言われてみたら可愛いパフィンちゃん、なんか綱渡りをしているようにも見えませんか?
同じα580で撮影された写真
α580で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
スカイハイさん、おはようございます。 鳥撮りの人は世界共通なんでしょうか。 皆さん機材凄いですね。