Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD A011 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.12MB) |
| 撮影日時 | 2014年08月08日(金) 07時02分 |
花(名前が分かりません。イブキボウフウという花の残骸かな?) に隠れているノビタキの幼鳥にねらいを定めていると、 親鳥がやってきてくれました。 親鳥はトンボの様な昆虫を咥え、子供にあげようとしています。 ・・・というのが分かったのは写真を撮り終えてからで、 瞬間は全く見えませんでした。 この目にもとまらぬ早業も、厳しい自然を生き残るために 身に付いたものなんでしょうね。 構図をとるために、フォーカスをロックして右上に振り、 手持ち撮影したのですが、 この焦点距離ではさすがに無理があったのか、ちょいとボケてます。 待つ時間があるなら三脚使用がよさそうですね。
これもいいシーン、タイミングぴったりですね~。 なかなかこういういいシーンには出会えるものではなく、それをしっかりゲットされるとは流石です。
Ekioさん 私は動き物は家に帰った後(寝っ転びながら)カメラのモニターで ピンを確認して取捨してる(現場露出以外あんまり見ません)のですが、 その中からこれが現れた時は嬉しかったですね~ 自分が望遠を伸ばしている間にこんなドラマがあったんだ、と。 鳥撮りを面白いと思った瞬間でしたよ。 調布のみさん 調布のみさんから流石、なんて言ってもらえると、 変に自信持っちゃいますね~ww 今度また予定の開いた休日があったら鳥撮りに 行こうと思ってます。 じっくり型の風景と比べて尋常でない枚数の失敗ショットを を量産するので、ちょっと怖い面もありますが、 もう少しこの分野の楽しさを突き詰めてみたいと思います。
Ekioさん 私は動き物は家に帰った後(寝っ転びながら)カメラのモニターで ピンを確認して取捨してる(現場露出以外あんまり見ません)のですが、 その中からこれが現れた時は嬉しかったですね~ 自分が望遠を伸ばしている間にこんなドラマがあったんだ、と。 鳥撮りを面白いと思った瞬間でしたよ。 調布のみさん 調布のみさんから流石、なんて言ってもらえると、 変に自信持っちゃいますね~ww 今度また予定の開いた休日があったら鳥撮りに 行こうと思ってます。 じっくり型の風景と比べて尋常でない枚数の失敗ショットを を量産するので、ちょっと怖い面もありますが、 もう少しこの分野の楽しさを突き詰めてみたいと思います。
親鳥の子に対するやさしい視線、雛の親に甘えているような後姿、活発な鳥たちの瞬間の動きをうまく捉えましたね。 すばらしい情景です。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ポゥさん、こんばんは。 拡大して確認しました。親も子も一生懸命ですね。 一生懸命に撮った写真からこのような姿が見えてくるとはカメラマン冥利に尽きますね。