暖を求む
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.67MB) |
| 撮影日時 | 2014年12月14日(日) 10時41分 |
「さび~・・・」 体を温めるために、甘酒屋にもぐり込む男性。 構図設定が間に合わず、雪を写し込めなかったのがちょいと残念。
ポゥさん、こんばんは。 おぉー、吸い寄せられるように(^^ゞ シンプルに「甘酒」、この清さが良いです。
やっぱり、甘酒に目が行きますよね。寒い季節は暖と甘酒、いいなぁ。
雪の日に甘酒^^ 美味しいのですよね~あの暖かさ。
ポゥさん、おはようございます。 甘酒も、田舎では個々の家でつくりそれぞれの味の個性がありました。 いまは買ってくる時代になり美味しくても個性がなくなりました。
寒い雪の日にふと出会った甘酒の貼り紙、これはもう吸い込まれてしまいますね~。 >雪を写し込めなかったのがちょいと残念 いえいえ、ピントの合った甘酒の貼り紙とちょっと滲んだ男性が暖簾に手をかけた瞬間で十分です。
みなさま、コメントを頂きありがとうございます。 私は、酒と名のつくものはたとえ甘酒であっても苦手なのですが、 ちょっと一杯・・・という雰囲気には少しだけ憧れるものがあります。 歴史小説なんか読んでても、冷えた体を酒で温める、 なんていうシーンが時々ありますよね~
あまり、ポートレート的な風景を撮らない私も このアングルでの構図は大好きですね~。 高山の古い町並みの造り酒屋で 撮った事あります。 雪は構図に入らずとも 軽くぼかした男性の格好から 季節感はしっかり感じ取れます。 私も甘酒は苦手ですが、こう言うロケーションならば ちょっと一杯って気持ちになるかもですね~。
外は寒いのでしょうが、このお客はふつうに店に入っていくような感じがいいです。 寒いときは甘酒、熱い酒を飲むのが日常的なのかな。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
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寒い冬こそ宿場の雰囲気が感じられるのでしょうね。 雪降る街道からお店にもぐり込んで飲む甘酒は最高だろうなぁ。