ロックオン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 8 |
| レンズ | EF400mm f/2.8L IS II USM +1.4x |
| 焦点距離 | 560mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3737x2491 (2.53MB) |
| 撮影日時 | 2017年01月15日(日) 08時04分 |
キャッチしました^^
こんにちは。 ちょっと黒っぽいから幼鳥でしょうか、前に親鳥がいるのでしょうかね。 オリジナルで拝見すると水しぶきまでクッキリ写ってナイスです。^^
スローシャッター撮りから一転。 多彩な技の炸裂ですね!
バシャバシャと助走しながら飛び立った飛沫 それを追っかけるように・・・ 意外に黒いのもいるんですね
これです!こういうのを期待していました。 一耕人さん、ありがとうございます。(^^ゞ この白鳥、空中に浮いてます。鳥だから浮くのは当たり前だと思わないでいただきたいです。 涼しい顔していますがこれでも一所懸命に羽ばたいて離水しているわけですから。 ただ羽ばたくだけではなく、同時に後ろ足を水面を蹴っているわけですよね。 まるで空母から飛び立つ飛行機のようです。(空母自体も風上に向かって全力航行します) パンパンパン・・・バサバザバサって、そりゃあ賑やかなんだろって想像します。 鳥が浮いて空をとべるのは、揚力というヤツのお陰です。翼だけでなく羽も揚力を生み出す 仕組みなっているそうです。羽ばたけば自然と揚力が発生し浮き上がります。 そういう見事なシステムを作ったのはもちろん鳥自身です。 白鳥は、ロングノーズショートデッキです。初期型ダットサン・フェアレディZです。もう今では 流行りませんが。最新型は首の短い鳥ですね。(飛行技術としては後者が上です) しかしこの白鳥は固定翼の航空機と同じようにして飛び立つわけで、とてもダイナミックです。 この白鳥を見て、写真はつくづくパワーなんだなって思いました。 フォトテクニックではなくて、ストレートな「写真力」です。写真撮影はとにかく体力ですね。
Kazさん こんばんは 敵鳥はこの後元気に青空を待っていました^^ 沼津の裏街道さん こんばんは きっと親鳥の後を追いかけていたのではないでしょうか。撮るのに夢中で気づきませんでした^^; Nikon爺さん こんばんは やはり高速シャッターの方が歩留まりは良いようですね。 スローシャッターは半分運任せのようなものですものね^^ F.344さん こんばんは 黒いのは幼鳥ですね。親鳥にくっついて飛んでゆきます。 ×2のテレコンを導入しましたので800mm世界、楽しみです。 kusanagiさん こんばんは ん~ 高速シャッターに飽きて低速シャッターに切り替えたものですから・・・ あの思い体を宙に浮かすんですから力はいるでしょうね。飛び立つときの羽ばたく音は結構力強いですね。 写真は体力と辛抱ですね。辛抱のない私は直ぐに諦めちゃう方であります^^
一耕人さん、お早うございます。 見事な飛翔を捉えましたですね。 撮りの迫力が見えるようです。 400mm F2.8のレンズでしたら2xテレコンも良い画像で撮れるでしょうね。 私の場合は 400mm F5.6 ですので良質な画像処理で2xした方が良いか微妙ですが。 それに、余り再々撮影しますと撮りも警戒して他に行ってしまうし、色々あります。 良い画像を。
おはようございます一耕人さん 私もこう言う写真が好きです。(^^) スローシャッターすぎるのは芸術過ぎてわかりません(-_-;) 私もテレコン2xを手に入れました。 これでカワセミをもう少し大きく撮れるかも(^^♪
oazさん こんにちは 800mmのf5.6、楽しみですね。 風の向き寄っては白鳥との距離がかなりになりますので新戦力に期待です。 たまねぎパパさん こんにちは あらま、スローシャッター人気がありませんね^^ テレコン2×を入手されましたか。奇遇ですね。 カワセミさん、楽しみにしておりますね^^
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この後、敵鳥はフレアーを放って離脱して行ったのでしょうか。(^^)