Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.28MB) |
| 撮影日時 | 2017年01月02日(月) 11時07分 |
関鍛冶伝承館で2日に行われた「古式日本刀鍛錬打ち初め式」です 現代においても刀匠によって日本刀の鍛錬が行われています。
こんにちはdecoyさん みなさんは離れて撮影しているのに decoyさんだけこんなに近くから撮影しているのは 関係者でしょうか? でも火の粉が熱そう!
今晩は。 昭和30年代頃までは村や町に鍛冶屋さんが有り、小さな鉄の塊の様なものをトッテンカンしてカマ、ナタ、鍬、他色々手作りしていました。 懐かしいです、今は安い大量製品が入って来ますが安物買いの何とかです。 安いが壊れるのも早いです・・。
こんばんは 豪快な火花ですね。お見事でございます。 でも、確かに何故にこんな近くで撮影できたのでしょう???
すばらしいですね。火花が美しい。 皆さんいわれるとおり、火花が散ってくるような位置の ようですね、いいなあ。
毎年お正月に報道で知る関の打ち初め式 一度行ってみたいです 絶妙な火花の流れ 報道の腕章が無いと撮れない絶好のポジション・・・?
これは凄い、砂被りならぬ火の粉被りの特等席からの撮影。 レンズにフィルター付けてなかったらヤバそう。
皆様コメントありがとうございます。 返信遅れてすいませんm(_ _)m この鍛練場は十畳くらいで左側の壁以外はシャッターになっていて、 シャッターをあけると三面が開放され、見物客は三方向から自由に見られます 周りは階段状になっていて後ろの人も見やすいです そして、私が撮影した場所も早く来て場所を確保すれば誰でも使えます 火の粉が飛ぶ可能性のある範囲は透明のアクリル板(高さ1メートル幅4メートル 位)が設置されます、この写真はアクリル板越しに撮影してますので レンズをアクリル板に密着させなければ上手く撮れません、 なのでこれ以上引くに引けない状況なのです(^_^;) 来年は反対側から撮ろうかな、なんて考えてます。 沢山のコメントありがとうございました。
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こんにちは。 トンテンカンとリズム良く打ち合う音が聞こえそうです。