古式日本刀鍛錬打ち初め式
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/99sec.
絞り値 F7.0
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 1250
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (5,538KB)
撮影日時 2017-01-02 11:07:56 +0900

1   decoy   17/01/08 16:09

関鍛冶伝承館で2日に行われた「古式日本刀鍛錬打ち初め式」です
現代においても刀匠によって日本刀の鍛錬が行われています。

2   裏街道   17/01/08 16:17

こんにちは。
トンテンカンとリズム良く打ち合う音が聞こえそうです。

3   たまねぎパパ   17/01/08 17:09

こんにちはdecoyさん
みなさんは離れて撮影しているのに
decoyさんだけこんなに近くから撮影しているのは
関係者でしょうか?
でも火の粉が熱そう!

4   oaz   17/01/08 20:24

今晩は。
昭和30年代頃までは村や町に鍛冶屋さんが有り、小さな鉄の塊の様なものをトッテンカンしてカマ、ナタ、鍬、他色々手作りしていました。

懐かしいです、今は安い大量製品が入って来ますが安物買いの何とかです。
安いが壊れるのも早いです・・。

5   一耕人   17/01/09 03:54

こんばんは
豪快な火花ですね。お見事でございます。
でも、確かに何故にこんな近くで撮影できたのでしょう???

6   S9000   17/01/09 10:58

すばらしいですね。火花が美しい。
 皆さんいわれるとおり、火花が散ってくるような位置の
ようですね、いいなあ。

7   F.344   17/01/09 22:32

毎年お正月に報道で知る関の打ち初め式
一度行ってみたいです
絶妙な火花の流れ
報道の腕章が無いと撮れない絶好のポジション・・・?


8   Kaz   17/01/15 12:58

これは凄い、砂被りならぬ火の粉被りの特等席からの撮影。
レンズにフィルター付けてなかったらヤバそう。

9   decoy   17/01/17 10:11

皆様コメントありがとうございます。
返信遅れてすいませんm(_ _)m

この鍛練場は十畳くらいで左側の壁以外はシャッターになっていて、
シャッターをあけると三面が開放され、見物客は三方向から自由に見られます
周りは階段状になっていて後ろの人も見やすいです
そして、私が撮影した場所も早く来て場所を確保すれば誰でも使えます
火の粉が飛ぶ可能性のある範囲は透明のアクリル板(高さ1メートル幅4メートル
位)が設置されます、この写真はアクリル板越しに撮影してますので
レンズをアクリル板に密着させなければ上手く撮れません、
なのでこれ以上引くに引けない状況なのです(^_^;)

来年は反対側から撮ろうかな、なんて考えてます。

沢山のコメントありがとうございました。

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