朝から快晴
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (5.4MB) |
| 撮影日時 | 2018年12月02日(日) 07時28分 |
細い木が寒そうでしたが朝から天気が良いので暖かくなるのを期待しているようでした。
結構絵になるもんですね。 何もマイルドセブンの丘に行かなきゃ絵にならないってわけじゃないです。 撮る人のイメージや思いが表現されれば素晴らしい一枚になりますね。
エゾメバルさん、こんばんは。 思わず体が引き締まる朝の風景ですね。 思い切り広げた空、朝日の中の細い樹が印象的です。
大草原(雪原)の中、孤高の存在の冬枯れの木ですね。 空の青、太陽の淡いオレンジ色の変化、グラデーションが美しいです。 この木が日の出を待ち構えているような、逆に太陽が孤高の木や寒い大地を 見守っている感じにも見えます。
なかなか、撮れそうで撮れない絵だと思います。 私は、会社の休み時間などにスマホでこの掲示板見て、 帰宅後改めてパソコンの画面で鑑賞してコメントを差し上げる、というのをルーチンにしていますが この作品は不思議なことに、スマホ画面での見栄えがすごく良かったです。 小さな、手のひらに乗る世界の中に封じ込められたこの『「光」景』がすごく良かった。 積雪さえある、厳寒の地の写真でありますが、 まるで、夕日がさす砂浜で美しい貝殻を見つけ、 手に取り、陽光に照らしながら見つめる様な感覚がありました。 ところで、すみません、青空部分を見ると分かりますが、 センサーにだいぶ汚れが発生しているようです。黒い点々で見えるのが、 センサーに付着した塵等です。 ミラーアップさせてブロアーで吹けばだいぶ減ると思いますが、 見た感じ相当な量の塵のようですので、一度メーカーにクリーニングを依頼するといいかもしれません。 私もこれから白鳥の流し撮りのシーズンが来て絞りが大きくなりがちなので、 シーズン本格到来の前にクリーニングに出す予定です。 それまでGRで頑張ります(?)。
もう一面雪なんですねぇ。見るからに寒くて手足が凍えそうな風景ですが、この光は暖かそうで、心がほっこりしそうです。 青空の透明感も良いですね。 ポゥさんも書かれていますが、センサーのゴミが結構残ってますので、メニューの「ダストアラート」で位置を確認後、「センサークリーニング」でとりあえずプシュプシュすれば、取れると思いますのでお試しを。
皆さんコメント有難うございます。 北海道に寒い雪の季節が来たようです。 ポゥさん、 Booth-Kさん、有難うございます。 早速センサークリーニングでプシュプシュしたところ、幸いに張り付 いた汚れではなかったようなので、とれたようです。 自分では気を付けていたつもりなのですが、レンズ交換の際埃が入っ たのでしょう。クリーニングに出さずに済みそうです。
同じK-5 II sで撮影された写真
K-5 II sで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
スカっと快晴の日の出 但し大地には雪が残り ぴんと張りつめた冷たい空気感をまず感じました。 殆ど葉の落ちたか細い木と朝陽を重ねて 寒いけどがんばれよ・・・ってこの木を励ましている様ですね。