Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 2.3 |
| レンズ | 50-500mm |
| 焦点距離 | 413mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F9.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x1080 (527KB) |
| 撮影日時 | 2019年06月08日(土) 14時32分 |
米海軍の哨戒艇カタリナです。 正面、低位置からの撮影。 ここで撮ってる人が居なかったのが不思議です。
日本ではとても撮れない位置からですね 緊張感も伝わってきます
こんばんは。 丸く飛び出た二つの物体がカエルやトンボを連想させますね、面白い形です。 私が小学校低学年の頃のお話です。 我が小学校の用務員さんの中にお年頃のお姉さんがおりまして 婚約したばかりの航空自衛隊員が飛行機で会いに来るという噂が どこからともなく流れました。 『うそだ』『案外来るかも』と先生方が騒ぐ中、小型のプロペラ機が飛来し 数度の旋回を行った後、羽を振りながら飛び去って行ったのです。 古き良き時代のおはなしでしたぁ~。
S9000 さん、 シャッタースピードはプロペラ機撮影時にはこのくらいが 良いのですが、流しながら撮ってるとついつい500とか800まで 上げちゃうんですよ。もっと、低速でも流して撮れるように 練習をしなくちゃあかんよね。 F.344 さん、 滑走路を横切る誘導路の突端から撮るとこんな感じ。 来年もここで撮るかな。 裏街道さん、 側面から見るとなかなか優美で好きな機体です。 しかし、この出っ張った透明ドームの部分で 空力抵抗がかなり増えてるんだろうなあ。 アメリカの戦時中にも同じような話がありましたが、 今どきのパイロットだとスモークを使って 空にデッカイお〇ん〇んを描いてたりします。
そういえば、裏街道さんの言われていた、「自衛隊員が私的な目的で寄り道する」っていう、そりゃいけないけれど、夢のある話って、元航空自衛隊員の武論尊氏(史村翔という別ネームがある)が原作で新谷かおる氏が作画した「ファントム無頼」に、結婚式祝賀のため、ファントムが飛来してブーケを落とす、というシーンが描かれています。 この漫画が完結してしばらくして、1985年頃に、これをほんとにやった人(同僚の結婚式会場をフライバイした)がいて、処分を受けた、という新聞記事を読んだことがあります。 慣例として行われていたことなのか、漫画を真似するようになったのかはわかりませんが、私は夢があっていいな、と思うところです。 いいじゃないですか、空のでっかいお〇ん〇ん。ちなみに古い日本語では、〇を入れ替えることで、男女共用できますね、うんうん。 もひとつ(略)
同じEOS 6D Mark IIで撮影された写真
EOS 6D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
海軍さんですか、気合入ってそうですねー。 ふんふん、そいでもって、プロペラぶらしのF10ですね、ほどよく アンダー気味で、ヘルメットが際立って見えていいですね。