どこまで許せるか
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 35mm(["EF 17-35mm F2.8L", "SIGMA 15-30mm F3.5-4... |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3744x5616 (3.25MB) |
| 撮影日時 | 2020年12月19日(土) 10時38分 |
こんにちは。 https://www.youtube.com/watch?v=GGvQm_yqiuA 私的にはありだと考えますが皆さんはいかがでしょう。 kusanagiさんのアドバイスを参考に前ピン後ピンの調整をしてみましたが微妙です。 何かで1DsⅢには調整機能が無いと思い込んでいたのでありがたかったです。 試しに愛猫の右目にピントを合わせて開放から段階的に絞りながら撮ろうと考えていたのですが 二度とこの表情をしなかったので開放の一枚です。
仕上げは撮影者の裁量でどうやっても 良いんじゃないでしょうか。 私はガンガンそれ行けモードで突っ走って 元のイメージとはかなりかけ離れたものに なってしまうことが度々。😅 ピンの調整は定規を斜めに立てかけて 調整するといいですよ。
一耕人さん、こんばんは。 プロとかハイアマチュアの方々は常に気を遣っておられるのでしょうがある意味盲点だと思います。 1DsⅢを手に入れてからピント具合にモヤモヤしたものがあり三脚に拘っておりましたが これでモヤモヤが軽減されるかも知れません。 Kaz さん、こんばんは。 背景の空を自由自在に変えるソフトも面白そうでその機能だけにお金を支払う価値はありそうです。 レタッチ作業は楽しいですからついつい凝ってしまいますが仕事中だと危険ですね。(^_^;)
ここまで念入り撮れたら私なら満足とします 猫の肖像として保存されていることと思いますが・・・?
ピント、バッチリ合っていると思いますよ。(^^ 広瀬さんのビデオは、後半はフォトショップでのフィルターワークとかレイヤー作業になってますんで、 ライトルームだけでは難しそうですね。フォトショップも必要ということで、さらに月々の課金が掛かる んではないですか。簡単なレイヤーだとキャプチャーワンでも出来ますが、本格的な画像処理は やはりフォトショップの独壇場になります。 画像処理は本格的にやるのならばそれはそれで面白いですし有意義だと思いますが、お金だけで なく時間と労力もかかるということで、やはり敷居は高いですね。私も昔は(2・30年前・笑)いろいろと やってましたが、今は時間がないということでトッピング無しの素うどん状態です。 お仕事をやっておられる方はよっぽど注意をしないと、写真・画像趣味が仕事に悪影響を与えます。 私もPC趣味だったころは仕事には悪影響はなかったんですが、写真の画像はそうではないようです ね。年を食ったからだ、とは言えないところがありそうです。画像には何かかあります。
フォーカスの微調整問題は、私もモヤモヤと感じていながら、放置している状態です。一度だけ、タムロンのレンズで調整したのですが、かえって外れていたようで、感覚だけでやっちゃだめのようです。 野鳥の撮影シーンでは結局、連写に頼って「下手な鉄砲何とやら」です。
F.344さん、こんばんは。 もう少し絞った方が良かったと思いますがこの後はうつむき気味になってしまい残念でした。 この子の写真データはショップから来た日から撮りだめておりますからたくさんありますよぉ~。^^ kusanagiさん、どうもです。 フォトショップは前のデスクトップに入っているのですが物入れの奥に・・・。 まぁ、時間も知識もありませんから後の楽しみにと考えるしかありませんね。 レタッチに夢中になったら確実に影響が出ますからね、仕事に。(;^_^A S9000 さん、こんばんは。 下手な鉄砲・・・強い味方ですね。 『フィルムならお金がかかりますが気に入らなかったら消すだけ』と仰っているプロもいますから。^^
同じEOS-1Ds Mark IIIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんにちは 美しい猫さんですね。これなら可愛がりたくなるのも判ります。 私はあまり写真は弄らない方なので、ん~どうなんだろうと思っちゃいます。 ピント調整のチェック。昔サードパーティー製のレンズを使っていたころはよくチェックしておりました。 というかそれが楽しかったですね。幸か不幸かレンズの調整をメーカーにお願いしたことはありませんでした。