M42
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2456x3680 (1.46MB) |
| 撮影日時 | 2021年11月06日(土) 03時36分 |
1.
Booth-K
2021/11/08 22:17
オリオン座の三ツ星、少三つ星周辺を少し拡大して撮ってみました。 少三ツ星の中央には M42=オリオン座大星雲 があります。 フェニックスのようにも見える冬を代表する星雲です。
3.
masa
2021/11/09 18:40
ググッてみたら、地球から千数百光年という近さの銀河なんですね。 有名なアンドロメダ銀河が二百万光年先というから、かなり近い。 と言っても、光の速さで千年以上かかるなんて想像もできません。 なんていいながら、色んな想像が湧いてくる不思議なお写真です。
4.
Ekio
2021/11/09 22:26
Booth-Kさん、こんばんは。 masaさんのコメントにもありましたが、大昔の光なんですよね。 時間軸を乗り越えた光、ふしぎなものです。
5.
ペン太
2021/11/09 23:12
望遠鏡ではなく 150-450mmでオリオンを撮られましたか! M42は勿論見事ですが、馬頭星雲もぼんやり見えていますね。 乗鞍ならでは。。。の素晴らしい星空です。
6.
Booth-K
2021/11/10 00:00
コメントありがとうございます。 特徴的なオリオン座の形や三ツ星等は、馴染みがあると思いますがこのM42は色こそわからないけど肉眼でもぼんやりと見えます。 今存在するかわからない光を見ていると思うと、やはり宇宙のロマンですね。 M42の白飛び限界の露出だと、他の星雲が少し暗めになってしまいましたが、左上にもやっとM78星雲辺りの星雲も確認できました。 しっかりと冬の星空を楽しめました。
同じPENTAX K-1 Mark IIで撮影された写真
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天体写真を撮らない私には理解できませんが、こんな写真が撮れるんで すね。驚きです。