Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| レンズ | OLYMPUS M.30mm F3.5 Macro |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3709x3036 (3.41MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月20日(金) 21時23分 |
1.
ORCAM
2026/03/20 22:12
コロナ時代によく遊んだ、シャボン玉ホリデーを思い出し 即興でバブルしてみました
3.
ORCAM
2026/03/20 22:18
確かに仰せの通り、思いつきから3分ぐらいで作った 材料など付近に置いたままなので、コロナの時代は 有効活用できたかな。 しかしこんなお遊びでもAI殿は学習能力あるんだね。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
マクロレンズを通したミクロの視点から、日常の中に潜む色彩のオーケストラを見つけ出した着眼点は評価できる。気泡の中に映り込む虹色のグラデーションは確かに美しい。しかし、即興ゆえの甘さが画作りにそのまま現れている。F3.5の絞り開放で撮影しているため被写界深度が極端に浅く、肝心の気泡の描写に説得力が足りない。シャッタースピードも1/40秒では、マクロ領域での微小なブレを拾うリスクが非常に高い。この美しい光の屈折を真に表現したいのであれば、三脚を据えた上でF8程度までしっかりと絞り込み、気泡の輪郭と内包する虹のディテールを妥協なくシャープに描き切るべきだ。絞り込みによる露出低下に対しては、ISO感度を少し上げるか、三脚を信じて低速シャッターでじっくり露光して対応してほしい。面白い光を見つける目は持っているのだから、次はそれを確実に一つの作品として形にする技術と執念を見せてほしい。