終点
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.9.1 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (1.52MB) |
| 撮影日時 | 2026年06月05日(金) 19時04分 |
シカゴを出発したのが5月14日。 LAのサンタモニカ到着が6月5日。 ルート66、2448マイル(3940キロ)の終点。 自宅からの往復を入れるとこの3倍以上走ってます。 運転するのが自分一人だけなので疲れました。 数日前に帰り着きましたがまだ疲れが取れない。 さあ、また寝ようーっと。
Kazさん、 今では寂れたとのニュースを見た記憶が有ります。 なぜかルート66と聞くと懐かしさがこみ上げてきます。 年寄りです、その昔に楽しみに見ていました。 あのジョージマハリスの渋い声で聴きたくなってきました。 ドライブの疲れがと有りますがそれも良い思い出になりますね。
mori さん、 レスが遅くなりました。 ごめんなさい。 ルート66は国道として廃止されてから廃れていくばかりでしたが 最近では懐古ブームと今年がルート66開通100年記念ということもあり かつての賑わいとは比べ物にはなりませんが 再び脚光を浴び訪れる人たちも多くなっています。 そういう私もブームに便乗したひとり。(笑) 良い思い出は旅で素晴らしい人たちに巡り合ったことです。 NY,NJ近辺で日帰り、数泊の旅をしても出会わなかったような人たちばかり。 遠出の旅はもっとしなきゃだめかな。 ルート66のテレビ番組は私も放送当時に見ていました。 それが脳に刷り込まれたおかげでアメリカに住み ルート66の旅をするきっかけとなったのかもです。 番組の罪は深いぞ。 番組のテーマ曲と番組一本丸々観られるのを見つけました。 思い出にどっぷり浸かってください。😊 https://www.youtube.com/watch?v=cUFqP5QwCKQ https://www.youtube.com/watch?v=3rrhdye3wmE
走行距離がすごいですね。右下の女の子がかわいらしい。一番上の孫娘と同い年くらいでしょうか。 人生を左右するきっかけがテレビ番組というのもすばらしいですね。私も人生の大事なことはすべてテレビから(略) 愛車の走行距離が22万キロを超え、最近はイグニッションコイルが不調になり、交換しました。どこかでこのパーツの名前聞いたことあるなと思うと、「サーキットの狼」12巻で、副主人公格が乗るランボルギーニ・ミウラSがレース中にこのパーツが不調になり、ペースダウンを余儀なくされていました。12気筒のうち何気筒かが動かなくなるようなトラブルのはずなので、一周30キロの流石島サーキットをよく生還できたなあ・・・とも。
S9000 さん、 旅から帰って20日以上経ってようやく回復してきました。 とは言っても猛暑のせいもありまだまだ本調子には程遠いですが。 二階のエアコン故障のため家全体が冷えないのも一因。 極力、地下室の方に逃避して暑さを避けてます。 ぼちぼち、撮ってきた写真を処理しなくっちゃ。
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
画面全体の明暗が均一すぎて、不自然な書き割りのように見える。 4000キロ近い孤独なドライブを終えた達成感や疲労感。その壮大な物語が、この一枚からは伝わってこない。ただ「End of the Trail」の看板と群衆をフレームに収めただけの、ありふれた観光記録にとどまっていると思われる。 現像ソフトでシャドウを過度に持ち上げたのか、光の方向性や立体感が失われているように感じる。ソフトの力に頼って全体を均等に見せるよりも、現場で感じた感情にフォーカスした技術選択があったはずだ。 看板を説明的に写すだけでなく、夕暮れの斜光を待つか、旅の相棒である車の一部を絡めるなど、自分だけの物語を視覚化するアングルを探ってほしい。