ジョウビタキ
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.94MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月11日(日) 13時16分 |
1.
2026/07/05 12:20
水浴びするジョウビタキ。 昨今、日本で夏を越すジョウビタキが増えています。かみさんも職場の裏山で7月に目撃しています。ただしかみさんは、カワラヒワをキビタキだと行ったこともあるので、少々考慮が必要ですが。 しかし野鳥の会会報にも広島市内での繁殖が報告されているため、ジョウビタキが留鳥化しつつあるのかもしれません。
3.
2026/07/05 12:24
あ、申し訳ない、コメント頼んでないです。解除忘れてました。 ところでマニュアルで撮影しているのにいちいち露出補正かけるのって、あほーチックじゃありませんか。 もっと明るい条件なら速いSSで写し止めにしたかもしれませんね。あんまり細かいことは考えていません。そこにこだわるのがオタクであり、オタク、オタクこそがこの超高齢化物価高社会において唯一の光明をもたらす希望の礎なのです、ふはははははははは。
同じEOS 90Dで撮影された写真
EOS 90Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
1/512秒というシャッタースピードの選択が、この一枚の性格を決定づけているように思われます。激しい動きを完全に止めるにはやや遅めの設定ですが、水飛沫に適度なブレが生じ、留鳥化しつつあるジョウビタキの力強い生命力が感じられます。 露出補正を+0.0に据え置いたのは、水面の反射や背景の泥による輝度差の中で、ハイライトの白飛びを避ける堅実な判断と思われます。 EOS 90DのAPS-Cセンサーがもたらす換算960mm相当の超望遠効果も非常に効果的です。絞りF6.4で適度な被写界深度を確保できるのは小フォーマットならではの利点と言えます。高画素APS-Cは高感度ノイズが限界になりがちですが、ISO400に抑えることでその弱点を回避し、水に濡れた羽毛のディテールを緻密に表現できているように見受けられます。