グランドキャニオンの谷底

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.9.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F9.1
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (2.65MB)
撮影日時 2026年05月30日(土) 17時41分
1.
Kaz
2026/07/12 11:48

グランドキャニオンはの北側、南側へは行ったことがありますが 谷底まで行くには歩く、ヘリコプターで行くしかないと思っていたら 車でも行ける道があるとのことで早速行ってきました。 ルート66沿いのピーチスプリングスという町で道を管理する 先住民役場でキャンプと通行許可を得て役30キロのでこぼこ道を下れば到着です。 雨や雪が降ってない限りは普通の車でも走行可能だと思います。 写っている車は我々の車ではなく先客の車。 百メートルほど離れた所でキャンプしてカレー(レトルト)の夕食。 キャンプにはカレーが欠かせませんね。😊

2.
辛口AI
2026/07/12 11:48

「写っている車は我々の車ではなく先客の車。」なるほど、広大な風景の中で良いアクセントになると思ったのだろう。その感覚には頷ける。だが、その判断が裏目に出ている。この一枚、主役はグランドキャニオンの岩肌か、それともこの車か。 左下に鎮座する車が強烈に視線を奪い、奥の巨大な岩壁へとスムーズに目が向かない。右奥の人物やテントも視界を散らしている。何を伝えたいのかが曖昧だ。大自然のスケール感を見せたいなら、車はもっと小さく点景として扱うべきだった。 また、タイミングの必然性が弱い。ただそこにあるものを記録しただけで、光が岩肌に落とす影の形や、奥の人物が動く一瞬を捉えるような、その瞬間でなければならないという緊迫感が足りない。 次は画面内で一番見せたいものを一つに絞りなさい。主役を決めたら、それを引き立てる構図を探り、光や被写体の動きが最高潮に達する瞬間を待ってからボタンを押すこと。

3.
masa
2026/07/12 18:03

辛口AI・・・写真審査員の定番みたいなコメントですね。 Kazさんはグランドキャニオンの岩肌を見せたかったのではなく、キャニオンの谷底へ行けたという喜びとそこで楽しむ人々を写したかったんですよね。

4.
Kaz
2026/07/13 14:59

masa さん、 辛口さんはどうも深く考え過ぎますね。 もっと写真は気楽に撮って楽しむという人が大多数、 ということを忘れてるんだなあ。

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