Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 24-70mm |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1700 (2.78MB) |
| 撮影日時 | 2012年10月13日(土) 07時03分 |
常念登山開始。 のっけからこの隘路で、先が思いやられます。 もしかして迷った?と思っていると、後ろからクマよけの鈴の音が。良かった〜。 でも、道が狭くて先を譲れないので、愛機を抱えて一生懸命歩くのです。 先に行って欲しいけど、譲る隙が無い。もしくは私のタイミングが悪い(どんくさい、とも言う)。 初めての本格登山はルールの把握から始まりました。
プゥさん、今晩は。 スタートからこの道とは、登山は厳しそうですね。 そして素敵な景色にも出くわすのも魅力なんでしょうね。
ひとりでの山歩きだと樹林帯の中が一番きついですね。 話し相手はいないし、なんと言ってもカメラマンにとっちゃ風景が見えないと話になりませんもんね。 ここを我慢して乗り越えれば絶景が待ってる〜そして黙々と歩く
gokuuさん こんばんは。 カメラを落とさないように、ぶつけないように、って、左腕で抱えながら歩くので余計に疲れるんですよねぇ。半身の動きが不自然になるので。 私は普段は歩くのめっちゃ早いんですけど、山は素人なので激遅で。後ろに付かれると凄く焦りました。 気まぐれpapaさん 景色自体もいいんでしょうけど、なんでしょう、充実感みたいなものが補正をかけてきて余計綺麗に見えてきたりします。登山一回目でこんなに覚醒するとは思いませんでした。 次は里山登りになるでしょうけど、どこに登ろうか、「信州ふるさと120山」という本を買ってきて検討中なのです(笑) MacもG3さん こんばんは。 「常念岳に行ってきました!」にもコメントいただきありがとうございました。 私がいつも下から眺めて満足していた常念岳に登ろうと思ったのは、MacもG3さんのお写真の影響が大きいです。お礼を言わなければならない、って思います。本当にありがとうございました。 常念レベル以上の山はまだ危なくて行けそうにないですけど、次は燕岳なんか行けたらいいなぁ・・・とか思ってます。
歩きにくいし、根っこは意外と滑るし、見通しは良くないしでお疲れ様です。このあとの開けたお写真に繋がる序章ですね。
プゥさん、おはようございます。 木の根や岩があって険しそう、でもこれを乗り切らねば美しい景色も拝めません。人生みたいですね。 木漏れ日がいい感じです。
プゥさん、お早うございます。 えらく険しいおっかない道ですね。
Booth-Kさん こんばんは。 段差を越える度に足をドシンドシンと着くものですから、荷物の重さと相まって相当足に来ましたねぇ。まだちょっと筋肉痛です。 調布のみさん こんばんは。 私の人生は、今のところこれよりは楽かもしれません(笑) そうなんですよねぇ、この大変さがあったからこそ、あとの感動はより増幅されたものになるわけです。 登山はある意味最高の自己満足達成スポーツです。 Nozawaさん こんばんは。 はい、メチャクチャおっかない道でした。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
プゥさん こんばんは〜〜 凄い道ですね。まるで修験者の道。カメラを持って念仏を唱えながら。 眞坂ですね。追い越されない道。人生の道かな。まづは主導権を。