みんなあっち向いていやって感じでした。
岸に、打ち上げられたか何かした大きな魚を、カラスに負けずほおばっていました。
過日のミコアイサです。俺について来いと言ったかどうか。他にメスが二羽いたのでハーレムだったかも…。
サイズ大きすぎますが、素の画像です。
ハスの茎がじゃまでした。ここまで首を伸ばしている姿は以外に珍しいと自分の中では思っています。首の辺りに黒さが残っていますが、直感で、まだまだ若手なのかなと思いました。(根拠ありません)
休日に訪れる土手から中州を見ると何やら大きな鳥が…。アオサギでもなさそうだしと思って双眼鏡を覗くとオジロワシでした。 あまりにも遠くて絵にはなりませんが初撮りということで載せさせてください。
昨年は11月21日に見られました。今年は、入ったという情報はあったのですが、本日初確認です。良く来たなーという感じです。 たまたまオオハクチョウも写っていました。
youzakiさん ヤフー野鳥図鑑で確認できたかなと思い、タイトルつけさせていただきました。たくさん撮ったわりに寝ている姿が多く少々残念です。
強風の中、福島潟の葦原の上を舞っていました。
羽を伸ばした所です。
教えてください。奥はヒドリガモですからかなり小さくムクドリぐらいの大きさでした。調べてもチンプンカンプンでした。
今日のお勤めに出かけまーす。まさに離陸ならず離水です。
今日は朝から雨。カメラはお休み。欲求不満になり、午後の仕事の後に瓢湖へ。久しぶりの夕方訪問でした。ねぐらに帰るハクチョウたちがにわかに多くなってきました。飛行機の着陸時の車輪のように足を上手に使って着水します。
今日は天気がよく、ここ福島潟のカモたちが一際美しく感じられました。コガモの翼鏡にハッとさせられたので思わず撮ってみました。
はっきりとメスと分かるようなスズガモでした。キンクロのメスも似ているのですがやはり嘴根元の白さが目立ちます。
職場のサクラの木に止まっていたのですが、雲天が恨めしいです。
後姿、その羽はトビかなと思いました。車を前に止めて見て確認できました。今イチですが、猛禽にしては可愛い目をしていて好きな鳥です。
平日は、毎朝30分ぐらいの瓢湖観察です。数は多くありませんが周辺の林で時々このような小鳥にも出会えるのです。続けて見られることはあまりありません。今、毎日のように出会えるのはツグミぐらいです。載せられるような代物ではありませんが、確か初撮りかなと思い…。すみません。
鳥に詳しい方が素手で回収する前の姿です。コハクチョウ幼鳥とのことでした。カラスもよって来ましたが、トビに追われありつくことはできませんでした。なんらかの原因で亡くなり、トビたちの餌になってしまったようです。
阿賀野川河口近く、今年はオオバンが多い感じがします。土手の上に十数羽、しきりに食餌していました。陸の上にいるのは、珍しいなと思い撮りました。
「今日はどこに食べに行こうか?」とお話しているようです。
昨日、今日と、日本海側の11月にしては、最高の天気でした。しかし、逆光だったり遠かったり、観察できた鳥は多々ありましたが…。
この後、カモねらいで飛び込んだのですが、ご馳走にありつけたかどうか確認できず残念でした。
土手の草むらに何やら猛禽が、と思って近づくと危険を察知したキジたちが飛び立ちました。流石にオスはじっとしていたようです。驚かしてしまいました。今一ですが、お許しを。
今年はタゲリづいています。地味目だけど、深緑の着物のような羽をなかなか捉えられません。
猛禽類、止まっていると、ノスリか、チュウヒか、はたまたトビかなど、まだまだ迷います。飛ぶとなんとか分かるものがほんの少し増えました。遠くて酷いですが、初撮りに近いものがあるということで載せさせていただきました。福島潟です。
初めてスズガモ♂を見ることができました。たくさんの群れがいる絵を見たことがありますが、瓢湖のような内陸にはあまり来ないようですので、初撮りです。
足の爪ををよく見てみました。パフィンちゃんと同じなんだと改めて思いました。
チョウゲンボウだ!と思ってカメラを向けました。腕がついていきません。
今日は気持ち何かに警戒したようです。