南からみた筑波山
このくらいの季節にはいると景色の見え方にも変化がありとても好きです
画像編集
1996年公開
GIMP は、カリフォルニア大学バークレー校の Spencer Kimball 氏と Peter Mattis 氏が1995年にベータ版を告知し、1996年に最初の一般公開版を出した画像編集ソフトである。GNU GPL の自由ソフトウェアとしてボランティアのコミュニティが開発を続け、Windows・macOS・Linux 向けに無料で配布されている。Photoshop の代替として紹介されるが、公式はそれを目標としないと明言している。2.10 の高ビット深度と色管理、3.0 の非破壊フィルターで編集の基盤を整えてきた一方、CMYK のコア対応は時期未定のままで、RAW 現像は darktable や RawTherapee などの外部ソフトに任せている。
投稿写真 338枚
このくらいの季節にはいると景色の見え方にも変化がありとても好きです
レンズは旧式ニッコールで 眠気眼なシャッター切る
ニコンd300 Iso400 f7.1 ss1/400 kb5130
fuji super g 800 pentax spf takumar 55mm f2 研ナオコさんのあきらめのー夏ー♪ フィルムは期限切れにて失礼
街中をあゆむ紳士
先と同じくtessar 50 3.5
人の体は食べるものから作られている なんて言いますけど 男子校の私は3日座禅を組まされるという学校行事がありました。 ごま塩をふりかけおかずの漬物をパリポリ 最後に椀を洗うために底に残る米粒へ湯をながして箸でちゃっちゃかとこそぎおとして湯とともに胃の中へとかっこむ。 昨今手にしたD300にお古のtessar 50mm f3.5 red T m42で無限遠の出ないこそばゆいレンズでぐぬぬ!とばかりファインダーで被写体を見つめ撮ってます。
東武線で帰宅する際に車窓を眺めていますと、南方面へと通過してゆくジェット機を見ます サッとカメラを取り出して撮りたくなる衝動にかられてしまうのですが満員乗車状態、 流石に撮影とはいかないのです もう2~3年くらい前になるでしょうか、福島県付近より本島に入り栃木県太平山頂をかすめて地元からドリームリフターが見えるのですが 空路を変えてるのかな?と思う節がありそのことを話すと戦争準備に入ってると返ってきました。 最近思うのはどこまで考えてみても個人1人に何をも思う、というか何ができるというのか 動向を見聞きしてチェックすることは大切だとは思うのですが本当のことを知ったとして答えによせることはできないだろうにと、 カメラはニコンD100にnikkor-auto,s1.4/50
ぐんぐんと流れゆく雲間をぬけて飛行機雲が一本の線を作り上げてゆく光景でした。 ごくごく普通の日常に見る景色
の、様子 薄曇りの天気 こういう有り様を見ていたいと願う
撮影に使ったカメラはニコンD100 レンズはnikkor s.c 50mm f1.4 iso200 f5.6 ss1/50 私のお気に入りのカメラです
撮影ロケーション:地元公園 撮影カメラ:nikon d100 利用レンズ:nikkor s.c 50mm f1.4 撮影記録、iso320 f値:8 SS1/1250
被写体が居ないー!となって それなら自分が被写体になっちゃえばいいじゃん!と撮った写メ
nikon d100 nikon AI nikkor 300mm F/4.5 ED iso;500 f;11 ss;1/800
昼ごはん前の写メった
nikon d100 + hexanon 52mm f1.8 iso320 f11 ss1/800 wb sunny 以上
cameraはニコンD100 lensはhexanon 52mm f1.8 絞り開放 オリジナル素データはraw デスクトップ上で開いて書き込みからpngへ変換後にGIMPでJPG変換そのままを抽出しまして 610万画素データです ですがPCで直に開こうとするとかなり重たいです rawを生データともいうけれど 8月1日なのです
添い遂げ 極個人事になりますがネットの掲示板で知り合った方とメールを交わすことをしていたのですが 写メを添付して季節の移り変わりをメールに認めていました そんな方とももう15年は過ぎたころに数ヶ月経っても返信は来ずの状態からしばらくして旦那さんより次のステージへ旅たったとのご連絡を受けたのが昨年 今もなぜでしょうね、旦那さんへ忘れていたかのように やはり写メを添付してはメールを送っております お袋からすればこのようなやりとりもお付き合いだと話すのに違和感というか 言葉のあやというのか 日本語は難しいですね 一度だけ撮影をしただけでも今頃どうしているのか あの時あの場所で会った人間の記憶を思い出すこともしばし そういう年齢なのでしょうね
酷暑お見舞い申し上げます お忙しい中とは存じますがスパムコメント削除を有難うございます。フリーで失礼している者故心苦しく存じます 今後とも管理の程を宜しくお願い致します。
東武動物公園での6〜7年前のフィルムデータを カメラはコニカオートレフレクスT3にレンズは旧式M42タクマー300ミリエフ4 随分とタクマーは利用していまして300ミリのものでも初期型から後期型と多種あり面白いです。 多分にこの時の300ミリは2型というか最大絞り32まで刻まれたものだったような気がします おあと9枚で36枚撮りフィルムが現像済みとなるのでそれまで現像おあずけです
もっと古いカメラなんて山ほどあるので、ことコニカパール だからということは全く無いのですが こういうカメラで撮影するのにピントがーとか きれいな写真とかもうどうでもよくって純粋にこの大好きな古い写真機を使って撮影を行うことだけに没頭できるのが一番に楽しくいい時間を過ごしてるなと思います。 撮影で楽しいと言えば4x5判も撮影に取り組める写真機ではあるけど 実際問題として三脚、暗幕、露出計、露出倍数、、多々でてくるけど 単純で気軽に持ち歩けてブローニーが楽しめることでは一番かな、 ながーく付き合いたいカメラです。
コニカパールⅠ型で撮る権現堂の駐輪場に咲く紫陽花 目測で自転車のサドル付近に距離計で予め距離を計測後にレンズ側フィートを同期させてチャージレバーカチョンのシャッター押印す。 最速シャッタースピードは1/100なので絞って撮るスタイル あとはフィルターかますかフィルム感度落とすだけどそれだと面白くないですね とまあ、このような撮影手順をするのですが まあ、やっぱり楽しいっす フィルムは9年落ちフジカラー400Hなので現像液汚れただろうなという私感
蓮の花がほぼ満開でした。 以上、現場からは以上ですー
全て売却終えた後のカメラが誘ってるような気がして ついうっかり購入しちゃったカメラ ゾーンフォーカスだもんで。。 ふはは!
無人販売所にてすいか百円! 冷蔵庫にて絶賛冷却中! 梅雨入りしてないけれど夏に近づこうとしています
ようやく部品が届き交換したものの各部一々見ていたら不備な点がでたので 色々と整備していたら結構な時間が過ぎてしまいました。 古い車両なので当然といえば当然なのですが いじっている時間よりも互換性のある部品を見つけるのにネット調べに時間を費やしてしまいました。 現行車種ではないのでアナログ、電子制御もないので単純だけど それが何だか頼もしく油まみれもまた楽しく。 いつもの遊水池にて。ここは何にも無いのですが九州で言うならライダーの聖地にも似て、気分は晴れ晴れなのでした。
阿字ヶ浦の入江です 2011年11月頃に重い腰をあげて電車を乗り継いで出かけた先が阿字ヶ浦でした 海へ出る途中の小さな町のスーパーで昼飯にと立ち寄った先 店員さんに聞くとここでも船が流されたよと話していました その頃に知り合った者同士で写真展を開こうという話が上がり、そのうちの一人が それなら被災地へ行くよと言っていたのですが私個人の気持ちはそんな気持ちを持って写真を撮るもんじゃない、そう心の中では思っていました 偶然被災地が地元の同僚がおり若し出掛けるなら家に泊まれるように話しておく、そう話して下さる方も居ましたが写真を撮るなら自然景に咲く桜の季節にと思っています なんでもかんでも話すものではないこと、話さなきゃいけない・先に人生を駒を進めない、そういったこともあるのかなと感じます。 女性の人や人間を写真撮影するのは好きですが昨今のいわゆるポートレートというのに魅力を感じずに今を生きている人間が撮りたいんだけれどな cam;konica autoreflext3 lens;hexanon 1.2/57 film;fujicolor 100
ある日中における橋を逆光から見た景色 目先の雲間からは強い日差しがまっすぐに伸びる 橋の上を走るタンクローリー車、ダンプカー、 春の季節を生き残った草木が河川の流れに沿うように生えている いつもの日常における景色
2023年4月22日に残しておいた写真データでした 本日は曇天あまりに固執していると周りへ目がいかなくなるものです幸いにして人間には目、耳、口、ありました lens;tamron 80-200/2.8 30aにて
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
GIMP の出発点は、1995年11月に Spencer Kimball 氏と Peter Mattis 氏の連名で出たベータ版の告知である。両名のメールアドレスと当時の配布サイトは、カリフォルニア大学バークレー校の berkeley.edu ドメインにあった。最初の名称は「General Image Manipulation Program」で、のちに GIMP と略された。1公式 GIMP 開発チームGIMP 先史時代(Prehistory)
最初の一般公開版 0.54 は1996年に出た。プラグイン機構と描画ツールを備えていたが、GUI は Motif に依存していた。その Motif に不満を持った Mattis 氏が自作したツールキットが GTK で、名称は GIMP Tool Kit に由来する。名称も 0.60 系列の時期に「GNU Image Manipulation Program」へ改まった。1997年2月26日の 0.99 系列ではプラグインをタイルベースのメモリ方式と新しい API に移し、同年6月9日に公開した新しい GTK+ と 0.99.10 が、Kimball 氏と Mattis 氏の最後のリリースになった。1.0 が出たのは1998年6月5日である。2公式 GIMP 開発チームGIMP 古代史(Ancient History)
その後の大きな節目は、間隔の長い二つのリリースだった。2018年4月27日の 2.10 は、前の 2.8 から約6年の作業の成果とされる。3公式 GIMP 開発チームGIMP 2.10.0 Released2025年3月16日の 3.0 は 2.10 から約7年ぶりの大型更新で、最初の開発版は2020年に出ていた。4公式 GIMP 開発チームGIMP 3.0 Released
GIMP は GNU General Public License で配布される自由ソフトウェアで、改変や再配布もできる。対応 OS は GNU/Linux、macOS、Windows などで、公式サイトは写真の修整・復元、イラスト、アイコンや UI 部品の制作を用途に挙げる。C、C++、Python、Scheme などのスクリプトとプラグインで機能を広げられる。公式サイトのトップページが伝える最新版は、2026年9月10日公開の 3.2.6 である。5公式 GIMP 開発チームGIMP - GNU Image Manipulation Program
公式 FAQ は、形状の作成が主な用途なら GIMP は向かないとして、ベクター編集ソフトの Inkscape を勧めている。6公式 GIMP 開発チームGIMP ユーザー FAQ
2.10 は画像処理の大部分を GEGL へ移し、チャンネルあたり最大32ビットの高ビット深度、マルチスレッド、任意設定の OpenCL による GPU 処理に対応した。色管理はプラグインからコア機能になり、LittleCMS v2 で ICC v4 プロファイルを扱えるようになったほか、リニア RGB での処理と知覚的 RGB との切り替えも加わった。写真との関係では、Exif・XMP・IPTC のメタデータを閲覧・編集できるようになった。7公式 GIMP 開発チームGIMP 2.10 Release Notes
3.0 では GUI ツールキットを GTK 3 に移し、HiDPI での表示の拡大縮小、タブレット入力、Wayland へのネイティブ対応が加わった。最も大きな変化は非破壊フィルターである。それまでフィルターは適用するとレイヤーに統合されたが、3.0 では適用後も再編集やオン・オフができ、その状態を XCF に保存できる。8公式 GIMP 開発チームGIMP 3.0 Release Notes
3.2 の主題は非破壊レイヤーで、外部画像を取り込むリンクレイヤーと、パスツールから作るベクターレイヤーが加わった。このほか MyPaint ブラシが20種増え、SVG 書き出しもできるようになった。9公式 GIMP 開発チームGIMP 3.2 Released
Photoshop との関係について、公式 FAQ の立場ははっきりしている。「Photoshop キラーを作っているのか」という問いには「いいえ」と答え、目標は誰でも自由に使い、改変できる高性能な画像編集ソフトを作ることだとする。Photoshop の代替として使うかどうかは利用者の判断に任せ、UI も Photoshop の複製ではなく、素早く作業を終えられるように設計したと説明する。6公式 GIMP 開発チームGIMP ユーザー FAQ
それでも媒体は GIMP を Photoshop の代替として取り上げる。3.0 の公開時、WinFuture は GIMP を「Photoshop の代替」と紹介し、非破壊フィルターが適用後も編集できる点を Photoshop と同様の扱いとして挙げた。10プレス WinFutureGIMP 3.0: Erste neue Version der 'Photoshop-Alternative' nach 7 Jahren
一方で差が残るのが CMYK の扱いである。3.0 では Adobe RGB など sRGB 以外の RGB プロファイルを保持できるようになり、CMYK は JPEG・TIFF・PSD・JPEG XL の読み込みと書き出しに対応した。ただし CMYK と LAB のカラーモードは、このリリースでは完全対応ではない。8公式 GIMP 開発チームGIMP 3.0 Release Notes公式 FAQ によれば、CMYK を RGB やグレースケールと同じコア形式にする時期は未定で、GCR(墨版生成)などの高度な機能は当面計画していない。6公式 GIMP 開発チームGIMP ユーザー FAQ
RAW 現像も GIMP の中では完結しない。GIMP 自体は現像機能を持たず、RAW ファイルを開くと darktable または RawTherapee をプラグインとして呼び出す方式で、3.2 ではここに ART によるカメラ RAW 編集が加わった。11公式 GIMP 開発チームGIMP 3.2 Release NotesRawTherapee を使う場合、GIMP で RAW を開くと RawTherapee の編集画面が自動で開き、閉じると画像が GIMP に読み込まれる。RawTherapee の実行ファイルが PATH から見つかることが条件である。12公式 RawPedia(RawTherapee 公式ドキュメント)GIMP Plugin(RawPedia)
GIMP の開発はボランティアの開発者とデザイナーが担っている。3.0 の背景として GIGAZINE は、GIMP が長く GTK 2 を使い続けたため、GTK 3 への移行に時間がかかったと説明した。13プレス GIGAZINEGIMP 3.0 リリースの記事
非破壊編集は早くから計画されていた。2.10 のリリースノートは、GEGL への移行を、当時 3.2 で予定していた非破壊編集の前提と位置付けている。7公式 GIMP 開発チームGIMP 2.10 Release Notes窓の杜によれば、3.0 は「過去最大のアップデート」と位置付けられ、一部の機能は 2.10 系にもバックポートされた。開発チームは 3.0 の後は小規模で機能を重視したリリースに力を注ぎ、1年以内に 3.2 を出すことを目指すとした。14プレス 窓の杜(Impress Watch)ついに「GIMP 3.0」がリリース候補版に到達 ~20年ぶりのメジャーアップデート間近
3.2 は、3.0 から約1年の設計・開発・テストを経て2026年3月14日に公開された。公開時、チームは 3.2 向けのドキュメントが未完成のため、当面は 3.0 のオンラインドキュメントを使うよう勧めた。9公式 GIMP 開発チームGIMP 3.2 Released
3.0 の非破壊フィルターは、海外のレビュー記事と国内の報道の双方で長所として挙がった。一方、短所として 2.10 と 3.0 のどちらのレビューでも挙がったのは、UI の扱いにくさと機能の不足である。3.0 で非破壊編集が入った後も、UI と機能の幅については 2.10 の頃と同じ指摘が残った。15レビュー Creative Bloq(Yahoo Tech 転載、Joe Foley)After 20 years, GIMP could finally be the free Photoshop alternative I hoped for
内容の確認日: 2026年10月22日