ごちゃごちゃと撮りにくい彼岸花、自分はどうしても明るめバックで攻めてしまいがちです。 Makro Planar 50mm F2
コゲラが枝に来て鋭い目をしていました。
「曼珠沙華(彼岸花)」の有数の群生地として、もはや観光地化されている巾着田(埼玉・高麗)に行ってまいりました。 空間の間が気になって、横撮りのオリジナルを縦にトリミングしなおしています。
撮影距離が近いからか警戒してなかなか止まってくれませんでしたので そばを飛んでいるところを狙ってみました。
秩父ミューズパーク「花の回廊」、とりあえず最後のアップとします。 お得意のパノラマ仕立て、色味はちょっと浅目に調整しています。
キバナコスモスを撮った秩父ミューズパーク「花の回廊」では、百日草も咲いていました。 いろいろな花色があって面白いのですが、花の密度が少ないのでどんな感じに撮るかなと悩みました。
キバナコスモス+ヒョウモンチョウの第3弾なので、無理やり三部作ということにでもしておきましょう。 ちょっと、前ボケが大きすぎましたか? Makro Planar 50mm F2
スジグロシロチョウがいました。
コゲラが木の上で何かを思ってつぶやいているように見えました。
キバナコスモスは色がかなり強くでるので、ちょっと弱めに調整しています。 ヒョウモンチョウ+キバナコスモス。秩父ミューズパーク「花の回廊」にて
あっちの花からこっちの花へと大忙し。 秩父・ミューズパーク「花の回廊」より Makro Planar 50mm F2
少し前の写真です。明野のヒマワリを見に行った時、甲府駅で国鉄時代から頑張って働いている電機機関車が休んでいました。 昔は汚れにくい色ということで茶色が良く使われ、この色は「ぶどう色」と呼ばれていました。 この電機機関車には本来ブルー系の色が使われていたのですが、近年のリバイバルブームに乗って「ぶどう色」で働いています。 アートフィルター「ファンタジックフォーカス」
ウミネコで有名な蕪島へ。ふと見ると一羽だけ隻脚のウミネコが。
先日の八戸港。一般公開された護衛艦に夜は電灯館飾が。
「昼行燈」というと悪い意味で使うのですが、単に昼間に見た行燈ということで・・・ 向島百花園、下町にある小さな庭園ですが、「百花園」の名のとおり様々な種類の花が植えられています。 季節の変わり目の今頃は、ちょっと花が少ない時期でもあります。
百日紅というだけあって花期の長い花ですね。 向島百花園にて、Makro Planar 50mm F2
ヒヨドリが杭に来て物静かにしていました。
ヤブミョウガの実が成っていました(黒っぽい青紫)。
ガビチョウが目元に足を持ってきました。
様々なオウムの類を主体に色鮮やかな撮りと花を見せてくれる「掛川花鳥園」です。 リビングストーンエボシドリ、原産はアフリカだそうです。 Makro Planar 100mm F2
丸瀬布森林公園の雨宮21号、貴重な稼働する軽便SLです。生憎の雨模様でしたが元気に走ってました。
田舎館の田んぼアート第2会場の作品。今年はウルトラマンでした。なお見学は昨年から有料となっております。
路傍で物欲しげな様子の野生のキタキツネ。やはり飼育されているキツネとは体型が全く違います。
ケンカでもしてしまったのか、片耳が無い子も。
花板の皆さん、お久しぶりです。 夏の間は暑くて、なかなかじっくり花を撮るという機会がありませんでした。 「森の妖精」と呼ばれるレンゲショウマ、毎年出逢えるのを楽しみにしている可憐な花です。 Makro Planar 50mm F2
コゲラがこちらを見ていました。
夏の稚内。夜店のスマートボールは盛況でした。
時代はハイブリッド?たくさんのキツネの中にまるでタヌキのような毛色の子が。
繋がった新幹線がホームに入ってくると、カメラやケータイを持った人たちが集まります。 東京駅のホームの真中辺りはそんな「連結マニア?」の人気スポットです。 「E5系はやぶさ」+「E3系こまち」手前は「E4系MAXたにがわ」
キタキツネ牧場にて。この子が一番人懐こかったです。