エナガがいました。
京成バラ園で秋バラが見頃でした。地元の小学校の吹奏楽部の演奏も楽しめました。 前投稿にコメントくださいました花鳥風月さん、Suzumeさん、翼の折れたサルさん、ありがとうございました。 遅くなりましたが、この場でお礼を申し上げます。
前投稿の別バージョンです。(一歩踏み込んだ形なので花のボケが大きくなっています。 今回は、かなりピントを外しまくりましたので、これはと思うのはほんの一握りです・・・・残念。
キビタキ(雌)がいました。
桧原湖周遊のボンネットバス、森のくまさんです、紅葉の見頃の中、元気に走ってました。
京成バラ園に秋バラを見に行ってきました。 地元の小学生による吹奏楽の演奏があったので薔薇を絡めてみました。
オオルリがいました。
紅葉が見頃となった秋の丸瀬布、いつものSL雨宮号に加えてディーゼル機関車のこんな列車も。
この日は夏のような暑さだったのですが、低いところに薄雲が広がって青空が隠されていきました。
シジュウカラが枝にいました。
このところ忙しくて写真を撮っていなかったので、先日の佐倉のコスモス畑に戻します。 Makro Planar 50mm F2 色合いを少し浅目に現像しています。
女満別空港側のヒマワリ畑、見事な眺めでした。秋晴れなら尚良かったのですが。
「旧古河庭園」、恒例の秋バラのフェスティバルが始まりました。 今年は暑かったからでしょうか、まだ花があまり咲いておりません。 咲いている花も、心なしか元気が無いような感じを受けました。
ハト(キジバトかな)がこちらを見ていました。
FA31mm F1.8AL Limited 横向きのものを縦にトリミングしなおしています。
キアゲハが花の上に来て隣の花を吸蜜していました。 先日の「蝶花の雅」と同じ個体です。
佐倉「ふるさと広場」(印旛沼)です。 「日本らしい光景」です。なんでもかんでも持って来ちゃうという意味で。 近くには風力発電の施設もあったので沼の近くは風の通り道なのかも知れません。
ネットでコスモスの咲く場所を探した時、目に付いたのがこの風車。 けっこう大きかったです。75mm(換算150mm)を使うとコスモス畑の端まで引かないと収まりませんでした。 このレンズは色が明るめ・浅目に出るので、現像時にハイライトと彩度を微調整しています。
愛知県岡崎市の岩津天満宮、 祭神は菅原道真、学業成就で有名ですが、はてこの達磨達は何を願掛けされたのか・・。 などと朝の仕事前の散歩のひと時でした。
仕事途中に、日本のデンマーク・・安城を走っていたら 夏雲が! どうりで暑い訳だと・・。
前投稿の「ピンクの電機機関車」の外側に展示されていた「茶色の電機機関車」です。 「ピンク(ラズベリー)」は、旧型車に塗られていた西武ラズベリーとでも言う色です。 一方、手前の車両は西武鉄道に来る前に国鉄で使われていた経緯があって、国鉄時代の塗色(ぶどう色)と型番(ED10)に戻されて展示されています。
「西武鉄道トレインフェスティバル2013 in 横瀬」 出生や生い立ちの異なる電機機関車(引退して静態保存)たちに出逢えるのも、この場所の魅力です。 (コントラストがきつい条件だったので、後から暗部を持ちあげています)
キアゲハがいました。
ヤマガラがいました。
管理人さん、トラブルへの対応お疲れさまでした。ようやく投稿が出来るようでうれしいです。 坂田さん、Nozawaさん、前投稿「神が住まわれる処(ところ)」へのコメントありがとうございます。
葉山にある「森戸神社」、その先にある富士山がとても印象的でした。 左右にちょっと余計な物が入りがちなので、横から縦位置にトリミングし直しています。
コゲラがいました。
ツバメシジミがアサガオに来ました。
富士山と周りの山が描くリズムを感じさせるライン、とても綺麗です。 葉山より駿河湾越しの望む富士山。
「相互乗り入れ」やら「複々線高架化」やらでますます複雑な運航形態になりつつあります。 線路や架線もいつの間にかこんなに複雑になってしまいました。 アートフィルター「クロスプロセス」