先日アップした「ツバメの雛たち」ですが、1週間ですっかり「ツバメの形」になっていたのには驚きました。 もはや「ツバメの子供たち」ですね。 今週に入って、気付いたら巣が空き家になっているみたいで、いつの間にか巣立ってしまったようです。 ※横から縦にトリミングあり。
クリームに近い白、そして爽やかな水色、色の変わり具合がとても綺麗です。
色と形、まとまりのあるアジサイでした。 今年はコロナ対策でミストの噴霧を中止していましたので、雫が乗ったアジサイらしい写真は撮れませんでした。
ホソヒラタアブが花(アカバナユウゲショウ、アジサイ)に来て和んでいました。 先日の「春、花それぞれに」では、アブがいた花はハルジオン、ナガミヒナゲシ、 タンポポでした。 https://photoxp.jp/pictures/208999
丸ボケ・葉っぱの影・幹の姿・萼・・・色々な要素を取り込んでみました。
「としまえん」の「あじさい園」の写真は何度か投稿したことがありますが今季が最後です。 と言うのも「としまえん」自体が8月31日で閉園となるからです。 「遊園地」と言うコンセプトの施設は軒並み閉園に追い込まれ、「としまえん」も時代の流れに逆らえませんでした。 跡地の大部分は「都立公園」、残りは「ハリー・ポッター」のテーマパークになるそうです。 アジサイに遊具を絡めてみたのですが、この場所のアジサイは数えるほどしか咲いていませんでした。 ※軽くトリミングあり。
親鳥はとにかく大変です! 自分の食事はどうしているんだろうと思わず心配してしまいます。 ※横から縦にトリミングあり。
餌をもらっても、アピールを止めない雛もいます(^0^;) 「餌に逃げられちゃうよ」、むしろそちらが心配です。 ※横から縦にトリミングあり。
先月半ばにツバメの写真をアップしましたが、今月頭には雛が孵ったようでしたが、先週あたりから巣から顔を出して大騒ぎです。 最初は何羽いるのかはっきりしなかったのですが、エサをねだる顔を数えたら5羽もいたのには驚きました。 こりゃあ親も大変だぁ! ※横から縦にトリミングあり。
同じく「水元公園」の紫陽花です。 雨が似合う花ですが、水辺も良い感じです。
「水元公園」ではアジサイも見かけました。 ポピュラーなブルー系に比べ、ピンクは華やかです。 写真だと分かりませんが木漏れ日が揺らいで綺麗でした。
「水元公園」は、河川敷を整備した親水公園なので水辺の風景がこの公園らしいショットとなります。 今回は回り切れなかった奥のエリアも機会があれば訪れてみたいです。
こちらも水元公園の菖蒲です。 花の間の通路には入れませんでしたが、しおれた花を摘んだりと、日常の手入れはきちんと行われていました。
先日アップした「堀切菖蒲園」、そして今回は「水元公園」です。 同じ「葛飾菖蒲まつり(今年はイベント中止)」の会場でありながら対応が変わりました。 「水元公園」は園内が広くて人の目が届かないと判断したようで菖蒲が植えられたエリアを大きく囲んで遠巻きでの鑑賞です。 ポジティブに考えれば、めったに撮れない人が混ざらない風景でした。
ナナホシテントウが草で休んでいると、ヤグルマギクが近くに迫ってきました(左)。 テントウは驚き、すごいかっこうで草の先に移動しました(飛ぶかと思いましたが 飛ばなかったです) (中央)。 その後、テントウは落下しそうでしたが、草にかろうじて留まっていました (右)。 テントウ1個体を観察すると、こんな変化が起きました(そう見立てました)。
「堀切菖蒲園」でのアップ写真です。 様々な花色・模様が楽しめましたが、紫・白・黄色、この組み合わせが好きです。 ※軽くトリミングあり。
昨年春にデビューした新型特急が「鉄道友の会」の「ブルーリボン賞」を受賞しました。 強力なライバルがいなかった事もありますが「今までにない特急を造るんだ!」と言う意気込みに見合う出来映えが評価されました。 お祝いのイベントとかは・・・無いんだろうな(^0^;)
恒例の「葛飾菖蒲まつり」は中止となっていますが、「堀切菖蒲園」では手入れの行き届いた菖蒲たちが出迎えてくれました。 通路にある赤い丸は「ソーシャルディスタンス」を取って下さいという目印。 今年だけに終わって欲しいものです。
先日の風景写真の場所を望遠単焦点で撮っています。 白と青のカラーはグループ会社「伊豆箱根鉄道」のカラーを再現した特別塗装です。 ※軽くトリミングあり。
公園のタチアオイが咲いていました。 白・白に薄紅クリーム色っぽい黄色・明るめの肌色・薄いピンク・濃いピンク・赤味の強いピンク・・・ 各1本ずつと言う感じではあったのですが、随分と種類が多いのには驚きました。 ※これは濃いめのピンク
masaさんのタイトルをいただきました。 換算85mmですとフェンスをギリギリでカット出来る感じです。 写真を撮る場所が限られてしまうのが残念です。
「村山貯水池(多摩湖)」です。 水源地なので立ち入り禁止となっておりますが、広々とした風景は見ていて落ち着きます。 ※軽くトリミングあり。
村山貯水池(ダム湖)の築堤は大きな力を受けるため山のような盛土が施されています。 築堤の上へのルートとして階段が整備されていました(前に来たときは無かったような・・・)。 ※アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」
イロハモミジの翼果たち、堂々と舞台に立つ女王(中央)と家臣たち(左、右)がいました。 家臣たちは、もっと目立つ位置にいたいと思ったかもしれません。
村山貯水池(多摩湖)の築堤から見下ろす風景。 湖は後ろで、せき止められた側(流れてないけど下流)です。 緑の合間に見えるのは「西武多摩湖線」、左奥の緑はmasaさんのフィールド「八国山」、右奥は東村山駅界隈です。 地元の鉄道ながら「西武多摩湖線」と「西武多摩川線」が時々分からなくなってしまう事があったのですが、「多摩湖のそばが多摩湖線」、今回おさらい出来ました(^0^;)
自分が生まれた頃の西武線の電車は「赤電」と呼ばれる濃いめのピンクとベージュのカラーリングでした。 スペシャルカラーが流行っている昨今ですが、復刻塗装として懐かしさを感じるものとなっています。 赤い花はタチアオイ、あれぇ? もう夏か!
紅葉の時期はオレンジと黄色で競い合う間柄ですが、この時期はハーモニーを奏でているようにみえます。
青空を一緒に入れたくて撮りました。 雲が流れる塩梅を見ながらタイミングを図っています。
公園の花壇の春バラもそろそろ終わりです。 いつもですと「バラが見頃です。」とかアナウンスがあるのですが、今年は何事も無いようにひっそりと咲いています。
ホソヒラタアブが様々な花(ハルジオン、ナガミヒナゲシ、タンポポ)に来ていました。 ハナアブ類のうち、実際に出逢うのはこのアブが比較的多いです。