この場所で再び。
↓2003年同時期この場所で撮影しました。 http://photoxp.daifukuya.com/exec?board=nature-photo&action=large_picture&id=5615 K先生、掲示板でアドバイスを頂いたお陰様で、 少し成長できたと思っております。 感謝します。 これからもアドバイスお願いします^^;
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・1,670万画素
2004年11月27日発売
EOS-1Ds Mark IIは、2004年11月27日に発売された、有効約1670万画素のフルサイズ一眼レフである。画素数は撮像素子だけでなく、現像に使う当時のパソコンの能力も考慮して決められ、初期の画作りも後処理のための素材性を重視した。高速なEOS-1D Mark IIと並ぶ最上位機として、スタジオや商品撮影から現像・転送まで、業務の流れを含めて高解像度画像を扱う製品だった。
投稿写真 475枚
↓2003年同時期この場所で撮影しました。 http://photoxp.daifukuya.com/exec?board=nature-photo&action=large_picture&id=5615 K先生、掲示板でアドバイスを頂いたお陰様で、 少し成長できたと思っております。 感謝します。 これからもアドバイスお願いします^^;
って言ってる様な表情でした^^ 楓園ではカメラのレンズはほとんど上を向きますが、その脇で這いつくばってマクロ撮りの私です。
霧が深くて撮影は駄目かと思いましたが、車で5分ほど走ると霧の晴れ間も ありました。
冬の花、山茶花に目が行くようになりました。 この子はどう冬を越すのだろ?と子供たちと話す砧公園でした。 *雰囲気が暗めでしたのでRAWから現像する際にいつもながら洗濯しました^^; 露出補正値 -0.3から+2へ 測光モード 分割測光 色温度5000K サイズ変更です。 (手持ちでしたので、フルサイズはブレが目立ちますので^^;)
画題を訳すと『祈・運よ来い!秋編』かなぁ。 ちょっと汚れた葉でしたが…
ちょっと画と題がギャップがありそうです。 腕を上げてその場にいた環境さえも伝えられるようになりたいです^/^
多彩の山肌も綺麗でしたが、 日本画風?(^.^)の一色で。 *若干のいじり(露出補正しました_(._.)_)
昇仙峡の岩のデカさ、水の速さ、…自然を体感しました。
素直に『楓』を撮ってみました。
お待たせしました。いよいよバラフェスタ連貼りも終わりです。 寄りすぎて、フレームから出てしまいました。
神代植物園バラフェスタ編です! 久しぶりの100mmマクロで覗き込むとつい夢中になってしまいますね。 てふ師範伝授、まったり撮法を大好きなバラに活用させていただきました^^; (ちょっと中途半端でしたが…)
前の花がここまでボケてしまうとちょっと邪魔かなぁ?
バラフェスタ連貼りです。 黄色は、西側の窓に向けて飾るといいみたいですよ。 商売繁盛!!の予感。
真っ盛りを過ぎて、咲き乱れって感じでした。 何処を切ってあげたらいいのやら…
ご無沙汰の一枚です。 割ってしまった28-70Lの代替えにお散歩用として購入したレンズです。
人を見て逃げな小動物たち… 人にとって安らぐ公園であって、リス君にとっても安らぐ公園がここにありました^^
おひさしぶりです。 仕事に忙殺されていた麦です。 久々にお寺でボケ〜っとしてきました。 右と下方の花がぼけていればエエナ〜と思いましたが、いかがなものでしょう。 宜しくお願いします。
色温度6000KBで黄色を入れ秋をイメージさせました。 構図に魅力なかったので文字入れでいつもの逃げへ^^
普段は、一日撮影しても多くて50枚でしたが、今日は100㎜レンズ一本、多摩川秋色探索とコスモス畑に4GBのメモリーが無くなるまで撮りました^^。これも『nature snap3』でK先生、参加された皆様に教わった『楽しく撮る』のお陰です。 『逆まったり撮法』 ボケで遊びすぎてボケに目がいってしまいますね!(*F3.2はダイヤルを回してしまったようです^^;)
思いと違った2次元仕上がりになってしまいました。(ピンはご勘弁^^;)(平面だし、色の組み合わせも…) アドバイスをお願いします。 色温度は確か5500K、フラッシュは+3です。 ISO200は当日飛びもの撮影しようとセッティングしたままでした。
こちら神代植物園もコスモスが咲きはじめましたぁ^^
とはわかっているのですが どうがんばっても見た目と違う色に。 この系統の色は。
ソフトレンズ+チューブで。
自分なりにラッキーと思ってましたが、、、 いらないものが写ってしまうのも、まだまだ修行が足りませんね… ■RAWプラス補正処理→JPEG
フラッシュをちょいと工夫してみました。
上達しないFISHEYEにお付き合いさせてしまいました。 もうネタ切れです。
とっさのM設定は難しく、 AVモードでダイヤルぐるぐる^^ 腕の無さがF23 しかもノーファインダーで斜め^^;;
最短まで寄るとどうもフラッシュがサイドに届かないですね。
ノーファインダーでのものです。 蝶さんは、撮影できなかったのでクマさんで… やはり勘は難しいですね。
今年の残暑見舞い用です。 (英文の間違いはご勘弁を^^)
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
メーカーは、ポートレート、スタジオ、商品、風景を担う最高画質のEOS-1Ds Mark IIと、約8.5コマ/秒でスポーツ・報道を担うEOS-1D Mark IIを、用途で選ぶ並立の最上位機とした。1Ds Mark IIは1D Mark IIを基盤として開発し、機能と操作を共有する方針だった。3公式 キヤノン1670万画素・35mmフルサイズCMOS搭載 EOS-1Ds Mark II
36×24mm、有効約1670万画素の自社製CMOSを搭載し、EFレンズを35mm判フィルムと同じ画角で使える。EF-Sレンズは対象外である。45点エリアAF、21分割評価測光、視野率約100%のペンタプリズムファインダーも備え、既存のEOSシステムでフルサイズの画角を使う構成だった。3公式 キヤノン1670万画素・35mmフルサイズCMOS搭載 EOS-1Ds Mark II4公式 キヤノンデジタルカメラEOS-1Ds Mark II機種仕様
外装はマグネシウム合金で防塵防滴に対応し、最高1/8000秒のシャッターにはメーカーが20万回の耐久性を公表した。本体は156×157.6×79.9mm、電池なし1215gで、電池はニッケル水素のNP-E3を使う。5公式 キヤノンカメラミュージアムEOS-1Ds Mark II6プレス PC Watchキヤノン、1,670万画素フル35mmデジタル一眼レフ「EOS-1Ds Mark II」
初代EOS-1Dsの有効1110万画素から1670万画素へ増え、最大4992×3328ピクセルを記録する。新センサーの8チャンネル並列読み出しとDIGIC IIによって、この高画素データを扱う設計となった。3公式 キヤノン1670万画素・35mmフルサイズCMOS搭載 EOS-1Ds Mark II7プレス ASCII.jpEOS-1Ds MarkII発表、ワイヤレスファイルトランスミッターも登場
連写は先代の約3.3コマ/秒から約4コマ/秒へ上がった。JPEGの連続撮影枚数は10枚から32枚、RAWは10枚から11枚である。画素数の増加に加えて連写と記録も更新したが、JPEGとRAWでは持続枚数の増え方が異なっている。8レビュー DPReviewCanon EOS-1Ds Mark II Review
起動は約1秒から約0.3秒へ短縮され、発表時にはカード書き込み速度も先代の約二倍と説明された。通常感度はISO100~1250からISO100~1600へ広がり、拡張ではISO50と3200を選べる。撮影の応答とデータ処理の待ち時間にも改良が及んだ。7プレス ASCII.jpEOS-1Ds MarkII発表、ワイヤレスファイルトランスミッターも登場
液晶は2型のまま約12万から23万画素へ増え、再生拡大は最大3倍から10倍となった。ストロボ調光はE-TTLからE-TTL IIへ変わっている。高解像度画像を撮るだけでなく、撮影後に画面で細部を確認する操作も更新した。8レビュー DPReviewCanon EOS-1Ds Mark II Review
記録にはCFに加えてSDスロットを設け、公式仕様では同じ画像を二枚のカードへ残すバックアップ記録に対応する。JPEGは四種類の記録サイズを選べ、現像パラメーターを三種類、カラーマトリックスを二種類、任意に登録できる。画像の保存と仕上げを、仕事の条件へ合わせる選択肢を持たせていた。4公式 キヤノンデジタルカメラEOS-1Ds Mark II機種仕様
なぜ1670万画素なのかについて、村野所長は、当時目指す性能を得られるセンサーと、現像処理に使うPCの能力などを合わせて決めたと説明した。EOS 20Dの画素密度をそのままフルサイズへ広げるという選び方ではない。カメラが記録できる情報量と、その後に仕事として処理できる情報量の両方を考慮した判断だった。2インタビュー デジカメWatchキヤノン、デジタル一眼レフ開発の最前線
初期の画作りも、その後処理を前提とする。発表会報道は、標準設定でシャープネスやエッジ強調をかけず、コントラストも控えめとし、素材性を重視したと説明する。撮ってすぐの強い見栄えより、後で画像を調整する余地を残す方向である。7プレス ASCII.jpEOS-1Ds MarkII発表、ワイヤレスファイルトランスミッターも登場
業務用の大きなボディについても、開発側は一方的に肯定したわけではない。大原は重さを問題として認識しつつ、大きさには保持のしやすさとの兼ね合いがあると述べた。高画素と処理だけでなく、撮影時に支える機材としての形にも課題を認めていた。2インタビュー デジカメWatchキヤノン、デジタル一眼レフ開発の最前線
同時発表の別売WFT-E1は、有線・無線LANでサーバーへ画像を送り、撮影から納品へつなぐ仕組みを提案した。カメラのIEEE1394へ接続し、独立した電源を持つ。ただし当初の11月下旬同時発売予定から、11月10日の報道では2005年1月へ延期見込みとされた。本体の11月27日発売と、転送機器の予定は分かれている。6プレス PC Watchキヤノン、1,670万画素フル35mmデジタル一眼レフ「EOS-1Ds Mark II」1プレス デジカメWatchキヤノン、35mmフルサイズ一眼レフ「EOS-1Ds Mark II」を27日に発売
2026年10月1日の価格.comボディ集計は57件、満足度4.80だった。画質4.74、ホールド感4.81に対し、操作性3.88、携帯性3.06、液晶3.31である。発売当時だけの評価ではないが、高い画質と保持への評価に対し、持ち歩きや操作、画面の項目は低く、同じ利用者集計の中でも評価が分かれている。9掲示板 価格.comEOS-1Ds Mark II ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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