ふと見上げると
先日行われた新城ラリーに行ってきました。 スタートまで待っているときふと上を見上げると、朝日を浴びて葉の色がきれいだったのでパチリと。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,800万画素
2009年10月2日発売
EOS 7Dは、2009年10月に発売された、キヤノンのAPS-C上位一眼レフである。EOS 50Dとは別のラインとして、連写・AF・ファインダーに加え、握った感触や操作の応答まで重視するハイアマチュアを対象にした。社内の開発・企画・販売が一体となり、性能と道具としての質感を一つの製品にまとめようとした機種である。
投稿写真 6276枚
先日行われた新城ラリーに行ってきました。 スタートまで待っているときふと上を見上げると、朝日を浴びて葉の色がきれいだったのでパチリと。
こんな中で恋を語らいあえたら幸せでしょうね^^
田んぼの中に林立する風車たち。 近くまで寄れたら迫力あるでしょうね。
紀勢本線に1日1往復だけ走る貨物列車です。 2010.10.24の牽引機関車は、国鉄オリジナルカラーのDD51でした。
夏の終わり。 結構頑張った高気圧さん。ボチボチバトンタッチの時期が来たようです。 少し寂しげな、夏の最後であります。
ようやく朝日に恵まれ撮影を楽しんでまいりました^^ But 12-24mmのレンズキャップを亡失し、早くも7時には戦意喪失。 専用キャップなもので、アクセサリー価格表にも出ておりませぬ。いくら取られるんだろうドキドキであります^^;
光と影が一瞬だけ見せてくれた面白い写真。 私はカメレオンの様に見えました。^^
機体に華やかさを添えてくれる灯りたち。うっとりであります。
うっとおしい雨ですが、黒を色濃く出してくれる素敵な演出者でもありますね。 山形県酒田市 山居倉庫
夕陽を受けてのんびり飛んでいそうに見えますが、撮ってる方は必死であります。 どうにか画面に持ってこれました。
サービス精神旺盛な地元のカップルさん。 酒田のお祭りで使う獅子頭だそうな。 重い〜と言いながら、頭をお持ち上げてくれました^^ ありがとさんでしたm○m
鮮やかな色を放つ「ホウボウ」。 調理される前の雄姿であります。 海の街酒田。お魚はやっぱりおいしいですね。 お酒も普段より少々進んでしまったようであります^^;
門のうえにちょこんとお座り。 一生懸命番犬しておりました^^
きれいに磨かれた年代物のビリーヤード台。 かつてはここでゲームを楽しんでいたのでしょうね。 日光金谷ホテル
たまには7Dの写真でも、 最近のものは無く少し前のものですが、 蝶を少し寄せたものはバランスが悪く 真ん中の方が良さそうでした。 SS=1/500位です。
トロピカルに夏の夜を過ごしてみたくなる雰囲気です。
時期的にお燗って感じではありませんが、 熱燗乗せたお姉さんが入ってきたらいい雰囲気だと思いません??
仙台恒例の「定禅寺ジャズフェスティバル」 天候にはイマイチ恵まれませんでしたが、街を音楽で包んでくれたようであります。 久々にⅠ型IS70-200mmIS+1.4テレコン。 Ⅱ型に後ろ髪引かれながらも、結構いけるじゃんって感じでありました。
お茶が抽出されまでの時間を計る水時計だそうです。 こんな小物もまでおしゃれですね。 一度宿泊しのんびり撮影させていただきたいものであります。 日光金谷ホテルにて
初めて投稿します。 CANONのデジカメ写真と言うことで参加させていただきます。 先日初めて競艇場に行ってみました。 その時に撮った一枚です。 7Dの8コマ/秒は、動体撮影にかなりの威力を発揮しますね。 競艇場内での撮影は基本的に不可ですが、申請をすれば撮影することができました。
富士山周りは雲ばかりの今回の旅行でありました。 なんの変哲もない朝の富士でしたので、ちょっと手を入れてみました。 これで気分だけは感動感動。ってそんなんでいいんかいガックシ
眠れぬ夜は仙台も埼玉も一緒。 こんな時はカメラを持って外に飛び出すのが一番!!
離陸までのほんの一瞬動きが止まる瞬間が狙い目かもしれません。 3200。どんなもんかなって感じであります。
あまりの暑さに子供たちもバスケではないようであります。
帰途、幸運なのか不幸なのか。 諏訪湖のSAで温泉につかっていると、夜の花火大会のはなしをかみさんが聞きつけてきてくれました。 前日、夏の競技会がいあり14,000発上がったそうですが、本日は本当の最後っ屁。1,500発程度とのこと。大分疲れており、早く帰宅したい半面。花火も見たいしな〜。 悩んだ結果が写真の有様。でも、水面を色濃く染める花火っちゅうのもいいものですね。
初めて挑戦してみました。 ちょっと変わった撮りあkたかもしれませんがこれもありかなって思っちゃいました。 こちらが私的にはベストショットかと思いますので、見るだけでも見ていただければ幸いであります。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/sigma/2974
朝霧高原でバイクレースに遭遇。 最初のうちは皆さんカメラに手を振る余裕もありますが、 徐々にその余裕も消え失せ体力の限界との戦いのようでありました。
多くは語りません「虹」です。
日光金谷ホテルの百年カレー 今はやりのパンチの利いたものとは違い、深い落ち着いた大人のカレーって感じでしょうか。(お子ちゃまの私がいうのもなんですが) 金谷ホテル自体も重厚で格式のある雰囲気が素敵でした。 フォトジェニックなラウンジに燃えました^^
旅の初日の朝は、那須高原SA一押しのチーズケーキとコーヒー。 ピース売りを尋ねましたがダメとのこと。 ならばとホールごとかって1/8ピースづつ楽しみました。 もちろん残りはお土産にした息子にぺろりとやられました。 完璧にいまどきスイーツ男子であります^^; 皆さんのお写真にコメントしたいのですが、今日はとてもそんな元気がありません。ご容赦ください。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンが示したのは、フルサイズのEOS 5D Mark II、スタンダードのEOS 50Dに、第三のラインを加える構成だった。EOS 7Dを50Dの単純な置き換えと捉えると、その位置付けは見えにくい。APS-Cのまま撮影性能を高め、スポーツ、動物、乗り物からスナップ、風景まで、幅広い被写体を扱うための上位機として投入された。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日)
主な対象は、画質だけでなく機能や多様な使い勝手にこだわるハイアマチュアである。フルサイズの5D Mark IIを用意する一方で、APS-Cにも、AF、ファインダー、シャッター、耐久性、操作感を求める利用者のための選択肢を置いた。発表会では、ユーザー調査で得たこうした細かな要求が設計に反映されたと説明されている。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
直接の先代を決めず、併存したEOS 50Dと比べると、新しいラインの違いが分かる。約1800万画素のAPS-C CMOSと2基のDIGIC 4を組み合わせ、最高約8コマ/秒の連写に対応した。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 50Dの約1510万画素、約6.3コマ/秒から、画素数と撮影速度の両方を引き上げた構成である。4プレス キヤノンEOS 50D ニュースリリース(2008年8月26日)
動く被写体を捉える仕組みも改めた。19点すべてがクロスセンサーのAFに加え、ゾーンAF、領域拡大AF、スポット1点AFを選べるようになった。ファインダーは公称視野率約100%、倍率約1.0倍で、透過型液晶によるグリッド表示にも対応する。連写速度だけでなく、被写体に合わせた測距範囲と画面の確認を組み合わせた変更である。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 7D
静止画以外では、フルHD動画を30・25・24フレーム/秒で記録し、動画のマニュアル露出にも対応した。水平と前後の傾きを検出する電子水準器も搭載する。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 外装はマグネシウム合金の防塵防滴構造であり、こうした機能を約820gのボディに収めた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
同時期のニコンD300Sは、視野率約100%のファインダーと51点AFを備え、連写は最大約7コマ/秒、バッテリーパック使用時には約8コマ/秒だった。発表時の店頭予想価格は22万円前後で、CFとSDのダブルスロットを持つ。EOS 7Dとは、APS-C上位機に連写とファインダーを求める同じ価格帯で比較される構成である。7プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D300S」を発売
開発の出発点は、仕様と質感を別々の課題にしないことだった。キヤノンは「ミッドレンジプロジェクト」を社内に設け、開発・企画・販売が一体となってハイアマチュアとプロの要求を検討した。単独の機能を積み増すだけでなく、機能、操作性、デザインをまとめて見直すための体制であった。8プレス PHILE WEBキヤノン、デジタル一眼レフ「EOS 7D」を発売 − 1080/24pの動画撮影にも対応
発表会で真栄田雅也は、このプロジェクトが五感に訴える質感まで検討したと説明した。ユーザー調査で挙がった液晶やファインダーの見え方、シャッター、耐久性、フィーリングは、画素数では表しにくい要求である。「イメージモンスター」という愛称にも意図があった。佐々木統は、かつて「タンク」と呼ばれたT90のように、長く語り継がれるカメラになってほしいとの願いを示している。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
発売後にはソフトウェアでも機能を広げた。2012年8月7日、無償公開されたファームウェアVer.2.0.0で、JPEGの連続撮影可能枚数は約94枚から約110枚、RAW+JPEGは約6枚から約17枚へ増えた。ISOオートの上限設定、カメラ内RAW現像、録音レベルの手動調整なども追加され、キヤノンは「IMAGE MONSTER 2.0」として訴求した。新しいボディへ交換せず、既存機の撮影と仕上げの機能を増やす更新であった。9プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」のファームウェアVer.2.0を公開
一方、初期には連写した前のコマの一部が次の画像に残る現象が告知された。2009年10月の発表に続き、同年11月5日に対策用のVer.1.1.0が公開されている。10プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の残像対策ファームウェアを公開 後継のEOS 7D Mark IIが発表されたのは2014年9月で、初代は約5年にわたってラインアップを担った。11プレス キヤノン高速連写・AF性能を追求したAPS-Cフラッグシップ機を発売 基本性能が大幅に向上した“EOS 7D Mark II”
複数の専門媒体に共通する評価は、操作への反応の速さと、広く見やすくなったファインダーである。画素数や動画機能以上に、撮影時の応答と見る部分の改善が繰り返し取り上げられた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
価格.comでも、堅牢で握りやすいボディ、連写とAF、ボタンのカスタマイズ性が良い点に挙がる。調査時点の満足度は756件で4.69点、ホールド感は4.78点だった。一方、高感度ノイズとボディの大きさ・重さは不満として繰り返され、携帯性は3.77点である。性能と質感を求める構成が支持される一方、持ち歩きや高感度画質には留保が残る評価だった。12レビュー 価格.comCANON EOS 7D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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